雪山登山なら必須装備!スノーショベルの選び方は?

2019/10/30 更新

実は使い道は無限大!?雪山登山をする時はぜひ持っていきたいスノーショベルをご紹介します。使い道の解説やおすすめのモデル、選び方を理解して雪山登山に備えましょう!


アイキャッチ画像出典:Facebook/Black Diamond

スノーショベルとは?

スノーショベル
出典:PIXTA
「雪山三種の神器」といえばスノーショベル、ビーコン、ゾンデの3つと言われています。すべて雪崩での救助に使われる装備で、個人装備として必ず持っておきたい装備です。コンパクトで、軽量のスノーショベルはザックに収納して持っていけるコンパクトさが魅力です。

スノーショベルの特徴

81zpln4lupl-_sl1500_
出典:Amazon
スノーショベルは、シャフト(柄)の長さを調節したりブレードから分離することができ、収納して持ち運びがしやすいようになっているものがほとんど。ブレードは、剣先ではない四角いタイプが一般的です。ブレードとシャフトを外した状態でザックにしまっておくのが一般的で、シャフトはザック内に収納したり、ザックの外部に取り付けたりします。

スノーショベルの使い道は?

スノーショベルは雪山の様々なシーンで使い道があります。今回はその中でも使用頻度の高い4つの使い道をご紹介します。

①雪崩による遭難者の掘り起こし

救出風景
出典:PIXTA
雪崩が発生して遭難者が出た場合、その人を助けるためにビーコン・ゾンデと共にショベルが用いられます。遭難者の持つビーコンが発している信号を自身のビーコンで受信し、埋没者の大体の位置を割り出したらゾンデ(プローブ)と呼ばれる探り棒を雪面に刺して正確な位置を特定します。位置を完全に特定できたら、ショベルで掘り起こして救出することになります。誰が雪崩に遭い、誰が救出することになるか分かりません。そのため、スノーショベルは個人装備として各自が必ず用意しておく必要があります。

②テント場の整地

雪山の中にあるテントの写真
出典:PIXTA
降り積もった雪により、雪面はフカフカの状態です。少しの重みで凹む状態なので、そのままテントの設営を行おうとすると床が凸凹になってしまいます。このままでは寝心地も悪く、翌日の山行にも影響を及ぼすので、テントを張るところは雪をしっかり踏み固めて整地する必要があります。また、整地だけでなく、テントの外張り部分に雪をかぶせたり、降り積もった雪を払うことなど、テント泊をする時にスノーショベルは必須です。

③風防となるスノーブロックづくり

テントの横に設置した雪のスノーブロック
出典:PIXTA
雪山でテントを立てるときは、風雪をよけるためにスノーブロックを積み立てて防風用の壁を作ります。これによって強風によるテント内の気温低下を防ぐことができ、快適に過ごすことができます。

④雪洞づくり

雪洞
出典:PIXTA
暴風雪で身動きが取れなくなったり道に迷ったり、怪我をして予定通り下山できない等、ビバークすることになるかもしれません。極寒の中で留まり続けることは、低体温症などの危険性と隣り合わせということでもあります。テントは風を防いではくれますが、テント内の気温は外気温とほとんど同じです。そんなときスノーショベルがあれば、雪面を掘って雪洞を作ることができ、そのようなリスクを軽減できます。雪は空気を多く含んでいて断熱性があり、外が氷点下の極寒でも雪洞内部は0℃前後に保たれるからです。

スノーショベルを選ぶときに見るべきポイント

スノーショベルはいくつかのメーカーから発売されていますが、それぞれに長所・短所があります。形状や材質の違いから、自分に合ったスノーショベルを選ぶようにしましょう。

金属とプラスチック、どちらを選べばいい?

プラスチック製のスコップ
出典:PIXTA
スノーショベルには金属製とプラスチック製の2種類あり、金属製の方が強度が高いのが特徴です。プラスチック製は重い雪や硬い雪に対して弱く、衝撃等で割れる可能性もあります。一方、重さに関してはプラスチック製の方が軽く、価格面でも金属製よりも安いものがラインナップされています。プラスチック製のものでもメーカー製のものならば十分な強度がありますが、雪山登山で使用する場合は、金属製のショベルを持っていくようにしましょう。

シャフト(柄)は長い方がいい?短い方がいい?

71zziqzkv8l-_sl1500_
出典:Amazon
同じ作業をしていても、シャフトの長さが違えば疲れやすさも違ってきます。大仕事となる場合は長いシャフトの方が楽に行えます。ただし、長いシャフトはザックに収納し辛く、下手すれば入らない場合も。また、雪洞の中を掘る場合のように狭い場所での作業はし辛く、小回りが利きません。グループで長いタイプと短いタイプの両方を持っていくのもありですし、シャフトが分割式のものを選んだり、継ぎ足しができるモデルを選ぶなど、状況に応じて選びましょう。

ブレードの曲がっているものとフラットなモデル、どちらを選べばいい?

71i5hzqxfhl-_sl1500_
出典:Amazon
雪の直方体ブロックを切り出して雪の壁を作る場合にはフラットなブレードが適しています。反対に、湾曲ブレードでは上手く切り出すのは難しくなります。また、ピットチェック(雪崩チェック)を行う際にも湾曲ブレードでは上手く行えません。収納面に関しては湾曲ブレードの方がザックに入れやすく、素早く取り出して使いだせるというメリットがあります。フラットブレードの場合はザックに入れにくいのが欠点です。

最近では変身機能のあるスノーショベルも!

img59125318 最近では、ショベルとしての役割だけでなく、緊急時にはピッケルやそりに変身するモデルも登場しています。もしもの時に備えて、変身機能のあるスノーショベルを選ぶのも手ですね。

おすすめのスノーショベル18選

雪山に持っていくのにおすすめのスノーショベルをおすすめのメーカーからご紹介します。重量や形状、重さ、用途に合わせて自分にぴったりのスノーショベルを探してみてくださいね。

K2 レスキューショベル プラス アイスアックス

シャフトを分離させてアイスアックスにできるのが特徴です。ショベルとしては、普通のショベルとしてだけでなくくわのような形状にもなり、さらにシャフトの中に入っているキットを使って緊急時用のソリを作ることもできます。

ITEM
K2 レスキューショベル プラス アイスアックス
重量:810g
シャフト:拡張時64cm/折り畳み時41cm
ブレードサイズ:25cm×28cm
ブレード形状:フラット

別サイトで購入。本来はバックカントリースキー用だと思いますが、登山で使ってます。
良い点
カッコ良い。本格的に雪山やってる方にも褒められました。
シャベルとハンドル部が分離しますのでバックパックには収納しやすいです。
軽量なので持ち運びしやすく、扱いやすいほうだと思います。
シャベル部はスクエアで割と大きいので雪の切り出しし易いです。
アックスにした場合でも非常に軽いので持ち運びが楽です。
悪い点
ピッケルとして使うには、身長にもよりますが、長さが短いので杖としては急斜以外では使いづらいです。
スキーと組み合わせて緊急時用そりにする螺子が付属しますが、スキーは先端に穴が開いているものでないとダメです。
リーシュベルトやアックスプロテクターは付属していません。

普段はダブルストックを使用している方で急斜面等だけでピッケル使用をするような場合にはお勧め出来ます。


K2 アバランチショベル スピードショベル

700gと非常に軽量なので持ち運びに便利で、すぐに組み立てて使える快適性や効率性を重視した設計となっています。ハンドルはTハンドル。くわやソリなどの変身機能は全くないシンプルな設計のモデルです。

ITEM
K2 アバランチショベル スピードシャベル
重量:700g
シャフト:拡張時82cm/折り畳み時41cm
ブレードサイズ:25cm×28cm
ブレード形状:フラット

使いやすく、デザインも良くて気に入りました。


BCA アーセナルショベルA2EXT

シャフトの中に全長約35cmのスノーソーを内蔵した折り畳み式アルミ製ショベルです。スノーソーは木・雪兼用で、雪だけでなく邪魔な枝を切り落としたりする場合にも便利!

ITEM
BCA アーセナルショベルA2EXT
重量:900g
シャフト:拡張時79cm/折り畳み時61cm
ブレードサイズ:25cm×28cm
ブレード形状:フラット

リクエストがあってプレゼントしたのですが、自分も欲しいかも。
スノーソーもついて軽量、シャフトも伸びるので山での雪遊びには最適で、さくさくと雪洞掘れたと自慢されました。


BCA ボンバーショベルB52EXT

取り外し可能なシャフトは53~79cmの範囲で伸縮可能でハンドルはDハンドルを採用。大きめのサイズのブレードによって一度に多くの雪を扱え、大きなサイズのキッカーを作ったり、家の除雪作業も行える実用的な作業ショベルに仕上がっています。

ITEM
BCA ボンバーショベルB52EXT
重量:1,000g
シャフト:拡張時55cm/折り畳み時79cm
ブレードサイズ:34cm×28cm
ブレード形状:フラット

BCA RS Plus EXT アバランチショベル

シャフトの中にあるツールキットを使ってスキー板にショベルのブレード部分を取り付け、緊急時のソリとして使用できます。また、くわに変形することができ、一つで二役をこなします。他にも、スノーアンカーとしても使用できます。

ITEM
BCA RS Plus EXT アバランチショベル
重量:810g
シャフト:拡張時64cm/折り畳み時28cm
ブレードサイズ:25cm×28cm
ブレード形状:フラット

BCA SHAXE TECH

湾曲しており、長さが固定のシャフトが特徴的なショベルです。シャフトをブレードから外し、持ち手がカーブを描いたピッケルに変形させることが可能です。

ITEM
BCA SHAXE TECH
重量:706g(ピッケルモード:436g)
シャフト:68cm(ピッケルモード:51cm)
ブレードサイズ:24cm×28.5cm
ブレード形状:フラット


BCA SHAXE SPEED SHOVEL

こちらのモデルもシャフトをブレードから外してピッケルにできるタイプのショベルです。こちらはシャフトが湾曲しておらず、アルミ製でストレート。ブレードもアルミ製なので軽量性GOOD。スノーアンカーとしての使用もできます。

ITEM
BCA SHAXE SPEED SHOVEL
重量:654g(ピッケルモード:290g)
シャフト:70cm(ピッケルモード:51cm)
ブレードサイズ:24cm×28.5cm
ブレード形状:フラット

BCA B-1EXT

伸縮するシャフトを備えている、オーソドックスなデザインで仕上げられたアルミ製の軽量ショベルです。ハンドルはTハンドル。

ITEM
BCA B-1EXT
重量:631g
シャフト:拡張時73cm/折り畳み時57cm
ブレードサイズ:25.5cm×23cm
ブレード形状:フラット

冬の雪道掘りと自動車スタック対策として購入しました。重さには満足していますが、もう少し小さくならないかしら。


BCA B-2 EXT

BCAの中型折り畳み式アルミ製ショベルです。プロや雪山でのアウトドアを楽しむヘビーユーザーに適した機能性を備えています。軽量でパッキングしやすいのが魅力です。ハンドルはTハンドルを採用しています。

ITEM
BCA B-2 EXT
重量:720g
シャフト:拡張時79cm/折り畳み時61cm
ブレードサイズ:25.4cm×27.9cm
ブレード形状:フラット

このスコップは軽くてカッコイイ
それにバラせるのでかさばりにくかったです


ブラックダイヤモンド ディプロイ3

ブレード内部にシャフトが収納できるのでザックにも入れやすく、収納管理がしやすいショベルです。台形断面のシャフトはブレードに合わせて湾曲しており、ワンアクションで伸び縮みさせることができて素早いセットが可能。また、重量565gで、スノーショベルの中でもとても軽いモデルです。

ITEM
ブラックダイヤモンド ディプロイ3
重量:565g
シャフト:拡張時63cm/折り畳み時43cm
ブレードサイズ:-
ブレード形状:フラット

スノーボードのバックカントリーやオフピステで使用する目的で購入しました。
1回雪山に行った時は使用する機会はなかったものの、30リットルのバックパックにすっぽり入るところや入れて背負っていても気にならないほどの軽さです。
バックカントリーやオフピステだけじゃなく意外なところで役に立ったのが子どもとの雪遊びでした。軽く適度な大きさのため子どもも楽しんで使っていました。
雪を掘るのも容易でした。


ブラックダイヤモンド エバック9

ショベルとくわの両方での使用が可能なアルミ製のショベルです。ハンドルはDハンドルを採用。ブレード容量は3.5Lで、バックカントリーに適した機能性をしっかり備えています。

ITEM
ブラックダイヤモンド エバック9
重量:902g
シャフト:拡張時98.5cm/折り畳み時71cm
ブレードサイズ:-
ブレード形状:フラット

先端を取り外して鍬モード
最初取り外し方に苦労しましたが慣れれば簡単で
スライドさせるような感じで取り外せます。
スコップ自体も軽くて扱いやすいです。
メーカー側の商品の管理上スコップを重ねて管理するようなので
ブレード表面の傷があるのは仕方ないようです。


ブラックダイヤモンド エバック7

エバック9のサイズ違いのモデルで、こちらはブレードの容量が2.65Lとなっています。エバック9同様にくわにも変形させることができます。エバック9と機能性はそのままに、25Lサイズのバックパックにも楽々収納できるサイズ感です。

ITEM
ブラックダイヤモンド エバック7
重量:794g
シャフト:拡張時94cm/折り畳み時66.5cm
ブレードサイズ:-
ブレード形状:フラット

スキーには家の雪掻き用アルミスコップを車に積んでいましたが多少長いのが難点でした。このスコップを見つけて価格とずいぶんにらめっこをして悩みましたが結局はポチッと。長さは柄を伸ばして93cm、縮めて70cm、柄の端を握りの中まで押し込んで63cm、シャベル部を外して48cm。シャベル部分は長さ28cm幅26cmと適度な面積が有り、簡単に柄から外せて向きを180°変えられるので掻き出しや穴掘りの使い方も容易でしょう。握り部分は樹脂で柄は金属。当たり前ですが使用時は手袋が必需ですね。志賀高原へ行った際に大雪に遭い車の周囲の雪よけをする時にこのシャベルが力を発揮してくれて助かりました。使用感がとても軽くシャベルからの雪離れも良くて疲れませんでした。


ブラックダイヤモンド ディプロイ7

ディプロイ3と同様の機能性を備え、こちらはブレードの容量が2.65Lとディプロイ3より倍以上も多いモデルとなります。重量がその分若干増えていますが、ブレード内にシャフトを収納できる機能性は健在で、大きめのフロントポケットを備えたザックなら、フロントポケットへの収納も可能です。

ITEM
ブラックダイヤモンド ディプロイ7
重量:700g
シャフト:拡張時68cm/折り畳み時47cm
ブレードサイズ:-
ブレード形状:フラット

シャフトが一体化、1アクションでセット可能というブラックダイヤモンドのショベル。気になっていた新製品の一つでもあったし、この機会に買っておいてもいいかなと思った。容積の違いから「3」と「7」の二つの型があって、値段の差は僅か。どちらにすべきか迷ったものの、大きい方を選ぶことに。
到着したそれを愛用するザックのパネル部分へ入れてみると、きれいに収めることができた。



ブラックダイヤモンド トランスファー 3

ブレードはエバックモデルのようにフラットで、ハンドル部分はD型とT型の両方のメリットを取り入れたハイブリッドシェイプで仕上げています。シャフトは、ディプロイのような湾曲シャフトではなくストレートなシャフトを採用し、収納時はザックのフロントへ収納できるほどに短くできます。ブレード容量は1.14Lです。

ITEM
ブラックダイヤモンド トランスファー 3
重量:692g
シャフト:拡張時79cm/折り畳み時61cm
ブレードサイズ:-
ブレード形状:フラット

氷化した雪で使うこともあるかなと思い、強度の面からブレードが金属のものを探していました。
また、シャフトの固定しやすさの点で、断面が円形のシャフトよりは四角形のシャフトの方が良いと思っていたので、その点でも満足のいく商品です。

収納のしやすさで、ディプロイ3とどちらが良いか迷いましたが、ストレートシャフトの方が分解して収納することも出来るし、ザックの横にも固定しやすいので、こちらを選択して良かったと思います。
ちなみに、分解時には、シャフトが長さ約42cm、ブレードが長さ約36cm・幅約22cmになりますので、ザックに全部収納することも可能です。


モンベル コンパクトスノーショベル

ブレードとシャフトには軽くて強度のあるアルミニウム合金を使用し、重量525gの軽量性を実現。シャフトは2段階に長さを調節でき、力が入りやすい断面形状で握りやすく作業がしやすい仕上がりです。

ITEM
モンベル コンパクトスノーショベル
重量:525g
シャフト:拡張時54~66cm/折り畳み時38cm
ブレードサイズ:27cm×21cm
ブレード形状:フラット

軽くコンパクトで大変良い。携帯性が良い。丈夫で良い。ザックに取り付けが出来る。


モンベル アルパインスノーショベル

こちらもコンパクトスノーショベル同様、ブレードとシャフトには軽くて強度のあるアルミニウム合金を使用し、2段階に長さを調節できるシャフトとなっています。グリップは握りやすいDグリップ。ブレードが大きめで除雪能力も高い仕上がり。

ITEM
モンベル アルパインスノーショベル
重量:720g
シャフト:拡張時67cm・83cm/折り畳み時49cm
ブレードサイズ:31cm×26cm
ブレード形状:フラット

マムート アルゲーターツイスト

ブレードとシャフトを分離でき、シャフトは2分割にして収納できます。また、プレシェイプ回転式シャフトによってスクープとカットの2つの異なるブレードポジションを設定でき、作業内容に合わせた最適な動力伝達が可能です。

ITEM
マムート アルゲーターツイスト
重量:670g
シャフト:拡張時80cm/折り畳み時60cm
ブレードサイズ:27.5cm×21.5cm
ブレード形状:フラット

マムート アルゲーターライト

緊急時の使用を念頭においたバックカントリー向けのショベルです。重量が460gと非常に軽量な上、シャフトとブレードを分離できるのはもちろん、ザックに入れても嵩張らない形状にデザインされています。

ITEM
マムート アルゲーターライト
重量:460g
シャフト:拡張時54cm・75cm/折り畳み時37cm
ブレードサイズ:20.5cm×23.5cm
ブレード形状:フラット

雪山へ向かう前にスノーショベルを準備しよう

スノーショベル
出典:PIXTA
使い道の幅が広いスノーショベルは雪山登山には欠かせない装備です。夏山と違って雪が降り積もった冬の山では、テントを設営するのにも雪面の整地が必要ですし、雪崩に巻き込まれたり、吹雪いて道に迷ったりといったリスクと常に隣合わせでもあります。雪山登山を成功させるためにも、いざというときのためにも、しっかり用意しておきましょう。

紹介されたアイテム

K2 レスキューショベル プラス アイス…
サイトを見る
K2 アバランチショベル スピードシャベ…
サイトを見る
BCA アーセナルショベルA2EXT
サイトを見る
BCA ボンバーショベルB52EXT
サイトを見る
BCA RS Plus EXT アバラン…
サイトを見る
BCA SHAXE TECH
サイトを見る
BCA SHAXE SPEED SHOV…
サイトを見る
BCA B-2 EXT
サイトを見る
ブラックダイヤモンド ディプロイ3
サイトを見る
ブラックダイヤモンド エバック9
サイトを見る
ブラックダイヤモンド エバック7
サイトを見る
ブラックダイヤモンド ディプロイ7
サイトを見る
ブラックダイヤモンド トランスファー 3
サイトを見る
モンベル コンパクトスノーショベル
サイトを見る
モンベル アルパインスノーショベル
サイトを見る
マムート アルゲーターツイスト
サイトを見る
マムート アルゲーターライト
サイトを見る

関連する記事

関連する山行記録 byヤマレコ

この記事が気に入ったら
「いいね!」をしよう
milkywaygalaxy
milkywaygalaxy

バックパックを背負って向かった旅先で経験した、登山やツーリング、ダイビングなどのアウトドアに魅せられ早数年。次はどこで何をしようか、考えるだけでわくわくしてきます!そんなアウトドアの魅力を言葉で伝えたいと思います。

登山専用コミュニティサイト「ヤマレコ」

アウトドアのすべてを、ひとつのアプリで。

150以上のアウトドアメディアの記事や動画、3万枚以上のみんなの写真も見られる!
アウトドアの「知りたい!」「行きたい!」がきっと見つかる!
お気に入りの記事や写真を集めて、スキマ時間に素早くチェック!