【一斉比較】SOLの「エスケープヴィヴィ」「エマージェンシー」シリーズを集めて違いを比べてみた!

2022/04/18 更新

多くのサバイバルギアを出していることで有名なSOL。緊急時に使えるサバイバルシートから、シュラフカバーとしても使える商品まで、その機能性の高さから多くの登山者の支持を集めています。ただたくさんの商品があるため「どれを選べばわからない…」という声も。
そんな声にお答えするため、全9製品についてそれぞれの特徴や違いを徹底比較してみました!

制作者

TAKESHI

登山歴12年。家族の影響で登山の魅力を知り、100名山を中心に登ってきました。学生時代には剱岳の剣山荘にて住み込みの勤務も経験。今年から雪山登山を始めるべく、神奈川県山岳連盟主催の冬山教室を受講中です。上高地徳沢周辺の雰囲気が大好きで、オールシーズン制覇を目指してます!

TAKESHIのプロフィール

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アイキャッチ画像撮影:筆者

エマージェンシーグッズのトップメーカー「SOL」

エマージェンシーシートをかぶった様子
撮影:筆者
みなさんは「サバイバルシート」を持っていますか?
災害時の備えとして知られてきたサバイバルシートですが、その機能性の高さから、最近では登山で使う人も増えて来ました。緊急時に体を温める目的はもちろん、雨や汚れからも守ってくれたりといろいろな登山シーンで活躍。アウトドアメーカーだけでなく、100円ショップでも販売されたりと、かなり身近な存在になってきました。

SOL ラインナップ
撮影:筆者
その中でもアメリカのブランド「SOL(エスオーエル)」は、エマージェンシーグッズのトップメーカー。「サバイバル」な状況を前提に商品が開発されているため、その性能の高さは折り紙付きで、登山用品店はもちろん、一般的な量販店の防災グッズ売り場でも目にすることができるベストセラー商品になっています。

「種類が多くてわからない…」まず覚えておきたいのがこの4タイプ!

ラインナップの豊富さというのもSOLの凄さの一つ。様々な形・性能のエマージェンシーグッズを10種類近く取り揃えています。

ただ一方で、パッと見がどれも似ていて、それぞれの違いわからないという声も・・。
どれを買うか迷って、SOLをやめてしまうのはもったいない!!
そこでそれぞれの違いをわかりやすくするため、形や性能ごとに4つのタイプに分けてみました。

SOL4つの分類
撮影:筆者
①【寝袋タイプ】シュラフカバーとしても使える「エスケープヴィヴィ」シリーズ
②【シートタイプ】主に緊急時向けの「エマージェンシーブランケット」シリーズ+α
③【寝袋タイプ】主に緊急時向けの「エマージェンシーヴィヴィ」シリーズ
④【ポンチョタイプ】主に緊急時向けの「ヒートリフレクティブポンチョ」

SOLの商品には「寝袋」「シート」「ポンチョ」の形状があるためその観点で分けているのと、加えてどんな用途で使えるのか(シュラフカバー or 緊急時向け)、という観点で分けています。

シュラフカバーとしても使えるものを探している人は①を、主に緊急時向けのものを探している方は②〜④で検討すると良さそうです。

商品ラインナップはこちら

上記4つのタイプをベースに、全商品の概要をまとめたのがこちら。結局どれがほしいんだっけ?と迷ったときに参考にしてみてください。


図の作成:筆者(クリックすると大きい画像表示されます)
次からは各商品の詳細に付いて紹介していきます!

※各商品の詳細をすぐ見たい人は、該当の商品名をリックしてください。
エスケープヴィヴィ / エスケープライトヴィヴィ / エマージェンシーブランケット1人用 / エマージェンシーブランケットXL / ヘビーデューティエマージェンシーブランケット / オールシーズンブランケット / エマージェンシーヴィヴィ / エマージェンシーヴィヴィXL / ヒートリフレクティブポンチョ

①【寝袋タイプ】シュラフカバーとしても使える「エスケープヴィヴィ」シリーズ

(1)エスケープヴィヴィ(オレンジ+O.Dグリーン)

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撮影:筆者
サイズ:213×81cm
収納サイズ:φ 11×17cm
重量:241g
価格:8,690円(税別)
※オレンジとO.Dグリーンの2カラー

SOLの定番シュラフカバーといえばこれ。独自の透湿性素材が使われた、寝袋状の製品です。内側がアルミ蒸着加工がされているため、体熱の70%を反射して保持してくれます。シュラフカバーとしてはもちろん、単体でも使えるため、夏から冬までオールシーズンで使うことができます。

(2)エスケープライトヴィヴィ

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撮影:筆者
サイズ:208×81cm
収納サイズ:φ 8×15cm
重量:156g
価格:7,480円(税込)

エスケープヴィヴィの軽量バージョンがこちら。同じ透湿性素材を使いながらも、デザインを変え、素材を薄くすることで100g近い軽量化を実現しています。エスケープヴィヴィと同じく単体利用もできるため、コンパクト性を求める方におすすめの商品です。

「エスケープヴィヴィ」と「エスケープライトヴィヴィ」の違い

1. サイズと重量
エマージェンシーライトヴィヴィのほうが1〜2まわりほど小さく、かなりコンパクトです。重量としても約100g違うため、とにかく軽量化を優先したい人はライトを検討すると良いでしょう。
エスケープヴィヴィとエスケープライトヴィヴィ 収納サイズ比較
撮影:筆者
2. 底の立体裁断
エスケープヴィヴィは足元が立体的に裁断されているため、シュラフカバーとしての使い道にぴったりです。
一方、エスケープライトヴィヴィは軽量化のため生地を重ね合わせただけの仕様のため、シュラフカバーとしてよりも、シュラフのインナーや単体で使うのに適しています。
エスケープシリーズ比較 足元
撮影:筆者
(左が「エスケープヴィヴィ」、右が「エスケープライトヴィヴィ」)

3. ジップの有無
エスケープヴィヴィには60cmのファスナーが付いているため着脱が簡単です。
一方でエスケープライトヴィヴィは軽量化のためスリットが入っているのみで、ジッパーは付いていません。
エスケープヴィヴィとエスケープライトヴィヴィのジッパー比較
撮影:筆者
(左が「エスケープヴィヴィ」、右が「エスケープライトヴィヴィ」)

4. フードの違い
エスケープヴィヴィにはフルサイズのフードが付いているため、紐で絞ることで熱を逃さないよう保持し、湿気からもシュラフ全体を守ってくれます。一方でエスケープライトヴィヴィには付いていません。
この点でもエスケープライトヴィヴィはシュラフカバーというよりも、単体の使用やシュラフのインナーとしての使い方に向いていると言えます。
エスケープヴィヴィとエスケープライトヴィヴィのフード比較
撮影:筆者
(左が「エスケープヴィヴィ」、右が「エスケープライトヴィヴィ」)

その他活用例:バックパックのインナーライナーとしてもおすすめ
エスケープヴィヴィ インナーライナー
撮影:筆者
エスケープヴィヴィは防水効果もあるため、バックパックのインナーライナーとして活用することも可能です。ただ完全防水ではないため、状況に応じてザックカバーを更に装着するなどの対応は必要です。

ITEM
SOL|エスケープヴィヴィ
サイズ:213×81cm
収納サイズ:11×17cm
重量:241g





ITEM
SOL|エスケープライトヴィヴィ
サイズ:208×81cm
収納サイズ:8×15cm
重量:156g

②【シートタイプ】主に緊急時向けの「エマージェンシーブランケット」シリーズ+α

(1)エマージェンシーブランケット 1人用

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撮影:筆者
サイズ:213×142cm
重量:82g
価格:880円(税込)

一般的な「サバイバルシート」のイメージにぴったりなのがこちら。ポリエチレンの軽量な素材でつくられ、内側には高純度のアルミ蒸着が施された1人向けサイズのシートです。体熱を90%反射してくれるため、高い保温機能を期待できます。

触り心地としてはビニール袋に近いですが、それよりもしなやかで耐久性があり、かつガサガサした感じもかなり抑えられています。
とりあえず1枚サバイバルシートが欲しい!という方にはまずこちらをおすすめします。価格も800円と最も手頃です。

エマージェンシーブランケット1人用_シートのアップ
撮影:筆者
※シートは極薄で軽量

(2)エマージェンシーブランケット XL

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撮影:筆者
サイズ:249×147cm
重量:91g
価格:1,210円(税込)

エマージェンシーブランケットの2人用サイズがこちら。2人で一緒にくるまって温まり合うような使い方が可能です。素材は1人用と変わりありません。

「エマージェンシーブランケット 1人用」と「エマージェンシーブランケット XL」のサイズを比較したのが下の写真。XLのほうが1〜2まわりほど大きくなっています。

エマージェンシーブランケット1人用とXLを比較した様子
撮影:筆者

(3)ヘビーデューティ エマージェンシーブランケット

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撮影:筆者
サイズ:244×152cm
収納サイズ:17×20×3.5cm
重量:223g
価格:2,750円(税込)

エマージェンシーブランケットと同じ素材を使いつつ、2.5倍の厚みがあるのが「ヘビーデューティ」。分厚くなった分、強く引っ張っても破けないくらいの強度があります。

サバイバルシートとしてだけでなく、テントシートやグランドシートとしても活用したい、何度も繰り返し使いたい、という場合はこちらの商品がおすすめです。

ヘビーデューティ エマージェンシーブランケットの厚み
撮影:筆者
※エマージェンシーブランケットより2.5倍の厚さでかなり丈夫

(4)オールシーズンブランケット

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撮影:筆者
サイズ:215×152cm
重量:470g
価格:2,860円(税込)

ブルーシートに近い厚さがある、SOL商品の中でも一番頑丈なアイテムがこちら。保温用のブランケットとしても使えますが、テントのグランドシートとして使われることが多くなっている商品です。
四隅に紐を通せる穴がついているため、ツェルトとして使ったり、重い荷物を運搬するキャリアーとしても活用できます。

オールシーズンブランケット_隅のアップ
撮影:筆者
活用方法:ツェルトorテントのグランドシートに
オールシーズンブランケット_グランドシートとしての活用
撮影:筆者
厚みのあるヘビーデューティ エマージェンシーブランケット、オールシーズンブランケットなら、上記イメージでグランドシートとして使えます。寒いときには銀マットなどと合わせて使うことで、更に保温性アップが期待できそうです。
ITEM
SOL|エマージェンシーブランケット(1人用)
サイズ:213×142cm
重量:82g

緊急用に
登山の緊急用に買いました。風が通らず、寒いときは役に立ちそうです。畳んだ状態もとても小さく軽いので、荷物にならないのが、良いと思います。






ITEM
SOL|エマージェンシーブランケット XL
サイズ:249×147cm
重量:91g

買い足しです
一人用をトレッキングやテント泊で使っていますが万能なので、自宅緊急用に1つ。






ITEM
SOL|ヘビーデューティ エマージェンシーブランケット
サイズ:244×152cm
収納サイズ:17×20×3.5cm
重量:223g





ITEM
SOL|オールシーズンブランケット
サイズ:215×152cm
重量:470g

③【寝袋タイプ】主に緊急時向けの「エマージェンシーヴィヴィ」シリーズ


(1)エマージェンシーヴィヴィ (オレンジ+O.Dグリーン)

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撮影:筆者
サイズ:213×81cm
重量:100g
価格:3,520円(税込)
※オレンジとO.Dグリーンの2カラー

エマージェンシーブランケットが寝袋状になったのがこちらの商品。ブランケットタイプよりやや値段は張りますが、体全体を包むことができるため、高い保温効果を期待できます。くるまったときの暖かさを重視したい方はシートタイプよりもこの寝袋タイプを選ぶと良いでしょう。
透湿性はないため、シュラフカバーとしての利用はできません。

(2)エマージェンシーヴィヴィ XL

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撮影:筆者
サイズ:213×152cm
収納サイズ:φ 6.5×13cm
重量:138g
価格:3,960円(税込)

エマージェンシーヴィヴィ(1人用)よりも、横幅が約2倍ほど大きくなった寝袋状の商品がこちら。2人でも入れるサイズなため、低体温症になった人と一緒に入って温めあうような使い方ができます。

「エマージェンシーヴィヴィ」と「エマージェンシーヴィヴィ XL」を広げてみると、縦幅は同じで、横幅のみ広くなっています。

エマージェンシーヴィヴィのサイズ比較
撮影:筆者
ITEM
SOL|エマージェンシーヴィヴィ
サイズ:213×81cm
重量:100g

ITEM
SOL|エマージェンシーヴィヴィ XL
サイズ:213×152cm
収納サイズ:6.5×13cm
重量:100g

④【ポンチョタイプ】主に緊急時向けの「ヒートリフレクティブポンチョ」

ヒートリフレクティブポンチョ

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撮影:筆者
サイズ:142×96.5cm
重量:77g
価格:1,540円(税込)

エマージェンシーブランケットがポンチョ状になったのがこの「ヒートリフレクティブポンチョ」。ゆったりサイズで作られているため、リュックを背負ったままかぶることもできます。保温はもちろん、雨除けとしても活躍が期待できます。

ITEM
SOL|ヒートリフレクティブポンチョ
サイズ:142×96.5cm
重量:77g

コンパクトでいい
まだ使用していませんが、ポンチョの形必要かはありますが、小さく使い勝手は良さそうです


「エスケープヴィヴィ」シリーズと「エマージェンシー」シリーズの違い

それぞれの商品の特徴がわかってきたところで、シュラフカバーとしても使える「エスケープヴィヴィ」シリーズと、主に緊急時向けの「エマージェンシー」シリーズの違いを更に詳しく比べてみます。

①使われている「素材」が違う

SOL素材の比較
撮影:筆者
「エスケープヴィヴィ」シリーズには、ポリエチレン不織布の独自透湿素材が使用されており、かなりしなやかな素材感です。強く引っ張っても破れない耐久性もあるため、シュラフカバーや単体で使うのにぴったりです。

エスケープヴィヴィシリーズの素材感
撮影:筆者
※ポリエチレン不織布:しなやかでガサガサ感も少ないです

一方「エマージェンシー」シリーズは、ポリエチレン素材でビニールに近い触り心地。かなり軽量なため、緊急時に備えて携帯するのに適しています。一方で耐久性が低く、透湿性もないため、シュラフカバーとしての利用はできません。

エマージェンシーシリーズの素材感
撮影:筆者
※ポリエチレン:引っ張るとビニールのように伸びます(エマージェンシーブランケット)

②熱の反射・保持力が違う

SOL_熱反射の比較
撮影:筆者
エスケープヴィヴィの熱の反射・保持力が「70%」の一方、エマージェンシーシリーズの方は「90%」とより高い性能を持っています。これはエマージェンシーシリーズのほうが高純度でアルミ蒸着加工がされているため。
やはり緊急時にはエマージェンシーシリーズのほうが保温性の観点で適していると言えます。

③収納サイズが違う

収納サイズ比較
撮影:筆者
エマージェンシーシリーズのほうが素材が圧倒的に薄いことからサイズ感としてもコンパクトです。エスケープヴィヴィはやや厚みのある素材のため、エマージェンシーシリーズの寝袋タイプよりも大きく、重量も重くなります。

エマージェンシーシリーズはあくまでも緊急用、エスケープシリーズはシュラフカバーと、それぞれメインの用途は別の商品として捉えるのが良いでしょう

あなたにピッタリの製品はどれ?

以上、9つの製品の概要や特徴について紹介してきました。気になる製品はありましたか?改めて早見表を見ていただきながら、ご自身の目的に合った商品を見つけてみてください!


図の作成:筆者(クリックすると大きい画像が表示されます)
※各商品の詳細をもう一回見たい!と思った人は、該当の商品名をリックしてください
エスケープヴィヴィ / エスケープライトヴィヴィ / エマージェンシーブランケット1人用 / エマージェンシーブランケットXL / ヘビーデューティエマージェンシーブランケット / オールシーズンブランケット / エマージェンシーヴィヴィ / エマージェンシーヴィヴィXL / ヒートリフレクティブポンチョ

ベストなSOL商品を選んで一歩先の登山へ!

SOL全体写真
撮影:筆者
たくさんの製品があってつい悩んでしまうSOL製品ですが、製品の実力は折り紙付き。きちんと目的に合った使い方をすれば、登山をサポートする強力なパートナーになってくれます。
どうしても悩んでしまう場合は一番お手頃なエマージェンシーブランケットを試してみて、その実力を確かめてみるのもひとつの手です。
安心・安全な登山に向けて、是非一度検討してみてください!

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