見た目以上の実力!”エベレスト登山隊”も着用した最強レベルの防寒インナー「ひだまり®」とは

2021/12/24 更新

ここ最近、アウトドアショップでも見かける高級保温肌着「ひだまり®」シリーズをご存知ですか?エベレスト登山隊も着用したという優れたインナーで、40年以上の歴史があるんです。「寒ければ寒いほど、あたたかい!体温を守る高機能防寒インナー」の実力、気になりますよね。今回は冬用のラインアップに注目。その魅了をお伝えします!


アイキャッチ撮影:高橋 典子

冬登山の味方!防寒インナー「ひだまり®」シリーズって知ってる?

「厳しい寒さの冬山を満喫するには、どんなインナーウェアを選ぶべき?」そう、悩んでしまう人も多いはず。そんな、冷え性&寒さが苦手な人におすすめなのが、史上最強クラスに暖かい肌着「ひだまり®」シリーズ。

ここ最近、アウトドアショップでも見かけるようになりましたが、実は、40年以上も多くの人に愛用されてきた歴史ある製品。そして、あの”エベレスト登山隊も着用した”という優れたインナーなのです。

まずはラインナップをチェック

繊維メーカー・健繊(けんせん)の作る、高級保温肌着「ひだまり®」シリーズはとにかくラインナップが豊富。冬用だけでも5タイプあり、どのモデルもメンズ、レディース、タイツなど様々なタイプの商品が揃います。
今回はそんな”最強の防寒肌着”と謳われるその理由と実力を、実際に使用して検証することに。”防寒肌着”ということで、まずは冬用に注目してみます。

<冬用ひだまり®シリーズ>
商品名ひだまり®
エベレスト
ひだまり®
チョモランマ
ひだまり®
プレミアムウェーブ
ひだまり®
マッキンリー
ラビセーヌ
あったかレベル5の上
(最高レベル)
5の上
(最高レベル)
5の上
(最高レベル)
5の中5の中
生地三重構造・厚手三重構造・中厚手
着用環境寒い中での仕事やスポーツ・アウトドアシーン日常シーン
タイツ有り有り有り有り有り
メンズ
レディース

ここがスゴイ!「ひだまり®」インナーをじっくり観察

撮影:高橋 典子(ひだまり®エベレスト、ひだまり®チョモランマともに、高級感のある箱に入って手元に届きました。)
数あるシリーズの中でも、スポーツ・アウトドアシーン向け、かつ山の名前の付いたひだまり®シリーズ最高峰「ひだまり®エベレスト」「ひだまり®チョモランマ」が気になります。
まずは実際に手にとり、着用感や特徴などをチェックしてみました。
ここで紹介するのは以下の4種類。
①ひだまり®エベレストハイネック
②ひだまり®エベレスト丸首
③ひだまり®チョモランマハイネック
④ひだまり®チョモランマ丸首

最初に目を引いたのは、高級感漂うパッケージ。すでに、外箱からして只者ではない気配がぷんぷんします!

フィットする着用感!そしてめちゃくちゃ暖かい


ひだまり®エベレスト
ハイネック
ひだまり®エベレスト
丸首
ひだまり®チョモランマ
ハイネック
ひだまり®チョモランマ
丸首
シルエットややゆったりすっきり
首まわりハイネック丸首ファスナー付きハイネック丸首
袖部ラグランスリーブセットインスリーブ
(肘当て付き)
セットインスリーブ
袖口折り返し幅広め折り返し幅狭め
着丈腰回りも安心後ろの丈が長めのデザイン
素材【表側】アクリル40%、複合繊維(アクリル/アセテート)30%、毛30%
【中糸】ナイロン95%、ポリウレタン5%
【裏側】ポリ塩化ビニル(ダンロン®)100%
【表側】アクリル37%、複合繊維(アクリル/アセテート)33%、毛30%
【中糸】ナイロン100%
【裏側】ポリ塩化ビニル(ダンロン®)80%、アクリル20%
筆者は身長154cmの普通体型で、今回はMサイズを着用。
首元や袖のつき方の違いなどはありますが、どれも着た瞬間からふわっと包み込まれた感じがします。まるでセーターを着ていると錯覚するほど暖かい!
平地や屋内で普通に活動するだけなら、1枚でも十分の暖かさです。

とにかくぬくぬく!柔らかな肌触り

撮影:高橋 典子
アップで生地を見てみると、生地の表と裏で表情が違います。
表示では裏地の素材配合が違いますが、見た目も触った感じも、両者とも同じ暖かさ&柔らかさ。どちらも本当に、ぬくぬくとしていて吸い付くような触り心地です。
いわゆる登山用のアンダーウェアの触り心地とは別物で、フワッとしていて気持ちがいい!

吸水率0%!?汗を外側へ放出する仕組み

撮影:高橋 典子(実験は「ひだまり®チョモランマ」で行いました。)
続いて、裏地に使われている、吸水率0%というポリ塩化ビニル繊維を使った「ダンロン®」の実力を実験をしてみました。

まず、肌側に10ccほどの水をこぼしてみます。すると、小さな水たまりのようになり、生地に染みていく気配がありません。
その後綿100%の布を被せてみると、全ての水が綿布に移動し、水のあった場所は触っても湿り気を感じません。

ひだまり®は、この裏地にダンロン®を使用することで、肌側に水分を残さず、毛細管現象効果によって表側へ水分を移動させ放出させる構造になっています。そのため、速乾性・透湿性に優ているというわけです。これはスゴイ!

着膨れゼロ!レイヤリングしやすい

撮影:高橋 典子
普段着用しているものと比べると確かに厚みがありましたが、実際にレイヤリングしてみると着膨れ感はゼロでした。
筆者のいつもの雪山レイヤリングは、以下の通り。
●いつもの雪山レイヤリング
ドライインナー ベースレイヤー 腹巻 ミドルレイヤー アウターレイヤー
●ひだまりを使ったレイヤリング
ひだまり®チョモランマ ハイネック ミドルレイヤー アウターレイヤー

行動中は結構な量の汗をかく上にものすごく冷え性なので、寒さと汗対策のためにいつもは色々と重ね着しています。さらに、化繊のインサレーションをザックに入れ、休憩時には着込んでいます。
一方、ひだまり®シリーズはドライインナーをすでに着ている状態をつくりだしてくれるため、ドライインナーが不要。たった3枚だけのシンプルなレイヤリングが完成しました。

このレイヤリングで近所を20分ほど歩いてみましたが、この日の気温は13℃もあったので暖かいというより暑い!しかし、確かに暑さを感じましたが、ベタつく気持ち悪さや汗の不快感がありませんでした。
これは、山での使用に期待感が高まります!

冬山登山で使ってみるのは〇〇に決まり!

撮影:高橋 典子
エベレストもチョモランマも着用した感じは、最高の暖かさでうっとりとする肌触り。これはもう雪山で使ってみない手はない!…ですが、スペック上ではそこまで大きな変化はなく、どちらのモデルを使うべきか悩んでしまいます。

そこで、メーカーの方に相談してみたところ、こんなアドバイスをいただきました。

ひだまり本舗
「ひだまり®エベレスト」「ひだまり®チョモランマ」共に同じ世界最高峰の名を冠しており、どちらも三重構造の生地に厚み(空気層)を持たせた商品で、ほぼ同等の性能です。
ただし、製造上の素材(糸使い)使い、カラーや仕様の違いはあります。
そういう意味では、チョモランマはスポーティーなデザインに仕上げてあり、防寒スポーツインナーと言えますね。


正直、性能の部分ではそこまで大きな違いはありません。
素材を見ると、エベレストにはポリウレタン・チョモランマにはアクリルが使用されています。ちょっとした差ではありますが、より伸縮性を重視するならエベレスト、ふんわり感を重視するならチョモランマ、という選び方でもいいかもしれませんね。

今回は特にデザイン的にもスポーティーな「チョモランマ ハイネック」を検証してみることに決定。
実際に着用して山へ行ってきました!

「ひだまり®チョモランマ」の実力を試しに冬山へ行ってきました

撮影:高橋 典子(2月下旬の入笠山山頂からの眺め)

▼検証時期・場所
時期:2月下旬
場所:入笠山(1,955m)

▼検証時の気温
・出発時(標高約1,780m)…気温0℃ + 無風
・樹林帯や湿原(標高約1,780m〜1,955m)…気温-1〜8℃ + 無風
・山頂(標高1,955m)…気温-4℃ + 強風

▼検証時のレイヤリング▼
ひだまり®チョモランマ ハイネック + ミドルレイヤー(フリース) + アウターレイヤー

※気温に関しては腕時計の温度計を使用しているため実際の外気温とは解離がある場合がるため参考までに

最も気になるのは「実際の雪山ではどのくらいの保温力があるのか」ということ。そこで、雪のある入笠山で実際に着用し、【保温性】【透湿性】【速乾性】【動きやすさ】に着目しながら、検証を行いました。

【行動中】不快感ゼロ!ムレ知らずで快適すぎる

撮影:高橋 典子
いつもよりレイヤリングが少ない分、寒くないのかと不安でしたが、登山口に着いたとたんそんな心配は吹き飛びました。
まず、体がまだ温まっていないいスタート時に、いつもは感じるひやっとする寒さが全くない。さらに、いつものレイヤリングよりも重ねる枚数が少ないため、動きがスムーズ!
撮影:高橋 典子
この日は、出発時こそ気温が低かったのですが、お昼頃には日射しのあたる場所は春の陽気となり、中間のフリースを脱いでチョモランマの上にシェルを着用するスタイルに。
急斜面などを登っているとじんわりと汗ばんできましたが、ベタつく不快感も汗冷えもゼロ。また、ファスナー仕様でこまめな温度調節ができるのも◎。しかも、斜めに配置されていて、顎に当たることなくストレスフリーでした。

さらに「ひだまり®チョモランマ」一枚になってみましたが無風だったこともあり、非常に快適。左袖のワンポイントとジップのデザインでアンダーウェア感がなく、周りの目を気にすることなく快適に歩くことができました。

【休憩中】驚くほどに寒くない!本当に1枚で3枚分の「暖かさ」

撮影:高橋 典子
山頂直下の急登でアウタージャケットを脱いでいたので、風の強い山頂に出た瞬間にめちゃくちゃ寒くなりました。もちろん、すぐにジャケットを着込みます。アウターで風を防げば、上半身に寒さを感じることはありませんでした。ただし、5分と経たないうちに覆っていない顔面や太腿のあたりが薄ら寒くなり、写真を撮ってすぐに風の当たらないところまで降りてから休憩することに。

通常の冬山登山では、行動を止めて1分もすれば寒さを感じるので、立ったままの短時間休憩のみ。しかし、今回の検証では30分以上座っていましたが全く寒くなりません。念のため化繊のインサレーションをザックに忍ばせてきましたが出番はありませんでした。

歩行中にホカホカしていた感じが、休憩中にも持続し体の中心が包み込まれているような暖かさ。本当に、保温力がすごい!!

ここが気になる…

単体で着て歩いていた際、袖が短い点が若干気になりました。
ただし、これはインナーとしてフリースの下などに着用する際には、袖口がモゴモゴしないという利点でもあるので、ベースレイヤーであることを考えれば問題ではないですね。

結論:冬山を快適に楽しめる、最強防寒インナーだった!

撮影:高橋 典子
今回、出発してから帰るまで、寒いと思うことは1度もありませんでした。保温力の高さはもちろん、最初から最後までサラッとした着心地をキープし汗冷えもしない。
ひだまり®チョモランマは、「冬山でも、寒さも汗冷えも感じることなく快適に過ごせるインナーウェア」と、いうことがわかりました。

雪山はもちろんスキーなどのウィンタースポーツからキャンプまで、冬のアウトドアアクティビティ全般におすすめのアイテムと言えますね。
こんなシーンにおすすめ!
・雪山登山やバックカントリーなどスノーアクティビティ全般
・レイヤリング次第では寒い時期の低〜中山程度のトレッキング
・厳冬期のキャンプやスポーツ観戦
・釣りやバイクツーリングなど屋外での活動
ライター  高橋
気持ちのよい暖かさが続き、常に快適な着用感でした。個人的には、左袖の山ワッペンがレトロな可愛いさでツボ。
ベストなどと合わせれば冬の低山ハイクでも使えそうなので、晩秋から早春までの長期間で活躍しそうです。
今回は検証していませんが、冬場のテント泊山行でも使ってみたいな、というポテンシャルの高さを感じました

実は、ひだまり®シリーズはお値段が1万円強で少々張るのですが、ドライインナーいらずで1枚何役もこなしていると思えばむしろお得。いわゆる登山用の肌着の機能をきちんと持ちつつ、肌着のカテゴリーには収まらないエクストリームなインナーウェアでした。

優れた暖かさの秘密!ひだまり®シリーズ共通の”三重構造”

”1枚の肌着なのに驚くほど暖かい”冬用ひだまり®シリーズは、暖かさを生み出す特殊な「3つの素材(ダンロン・ナイロン・キュートリー)」が層になった構造となっています。この”三重構造”こそがあの暖かさの秘密。
最後にその構造や性能について説明します。

作成:高橋 典子
高い保温力のポイントは、防寒性を保持するために独自の混紡糸「ダンロン®※1と、あたたまった空気を保温する働きをもつ特殊な加工編地であることなんです。

まず、肌側にダンロン®を使用し、保温力を高め速乾性と透湿性を確保。その上に、ナイロンを重ねることでエアポケットを作り、あたたまった空気を逃しません。

そして、外側の表地には消臭機能のある、三菱ケミカルの「キュートリー(CUTELY)™」を使用。多孔質な構造と繊維中に練り込んだ消臭剤により臭気を吸着・中和し消臭する力を持っています。この機能により、縦走など長期にわたる着用時でも匂いが気になりません。
<ひだまり三重構造のポイント>
・体温を魔法瓶のように蓄えて逃さない「保温力
・空気の層で包み込む特殊加工編地で「保温力up
・汗を外側へ放出!肌側はつねにサラサラ「速乾性・透湿性
・優れた「消臭機能
※1「ダンロン®」とは
ダンロン®は、熱伝導率が小さく外気の影響を受けにくい特性があり、体温であたためられた暖気を留めて保温力を高める混紡糸。さらに、吸水率0%のため、かいた汗は毛細管現象で外側へ放出し、内側に水分を残さない優れもの。 ちなみに、吸水率が大きいと素材自体の吸水により、吸水した水分の蒸発時に多量の蒸発潜熱を奪い、保温性が低下します。つまり、吸水率の値が小さい程、保温性が高いと言えます。

最高に暖かい、特別なインナーウェア!

撮影:高橋 典子
今回、検証で使用したハイネックタイプは、登山などのアウトドアで使い倒す方におすすめです。アウトドアだけでなくデイリーにも使うなら丸首タイプが使いやすいでしょう。寒がり&冷えが気になる方、とにかく1度触れてみてください。その暖かさに虜になること間違いなし!
▼詳しくしくは公式HPをチェック!
ひだまり本舗 本店オンラインショップ

今回、試したのはこちら!

【ひだまり チョモランマ】
ITEM
ひだまり チョモランマハイネック(メンズ)
素材 :【表側】アクリル37%、複合繊維(アクリル/アセテート)33%、毛30%
【中糸】ナイロン100%
【裏側】ポリ塩化ビニル(ダンロン®)80%、アクリル20%
サイズ :M〜LL
カラー:1色

ITEM
ひだまり チョモランマハイネック(レディース)
素材 :【表側】アクリル37%、複合繊維(アクリル/アセテート)33%、毛30%
【中糸】ナイロン100%
【裏側】ポリ塩化ビニル(ダンロン®)80%、アクリル20%
サイズ:M〜LL
カラー:1色

ITEM
ひだまり チョモランマ丸首(メンズ)
素材 :【表側】アクリル37%、複合繊維(アクリル/アセテート)33%、毛30%
【中糸】ナイロン100%
【裏側】ポリ塩化ビニル(ダンロン®)80%、アクリル20%
サイズ :M〜LL
カラー:1色

ITEM
ひだまり チョモランマ丸首(レディース)
素材 :【表側】アクリル37%、複合繊維(アクリル/アセテート)33%、毛30%
【中糸】ナイロン100%
【裏側】ポリ塩化ビニル(ダンロン®)80%、アクリル20%
サイズ :M〜LL
カラー:1色

【ひだまり エベレスト】
ITEM
ひだまり エベレスト ハイネック(メンズ)
素材 :【表側】アクリル40%、複合繊維(アクリル/アセテート)30%、毛30%
【中糸】ナイロン95%、ポリウレタン5%
【裏側(ダンロン®)】ポリ塩化ビニル100%
サイズ :M、L
カラー:3色

ITEM
ひだまり エベレスト ハイネック(レディース)
素材 :【表側】アクリル40%、複合繊維(アクリル/アセテート)30%、毛30%
【中糸】ナイロン95%、ポリウレタン5%
【裏側(ダンロン®)】ポリ塩化ビニル100%
サイズ :M、L
カラー:3色

ITEM
ひだまり エベレスト 丸首(メンズ)
素材 :【表側】アクリル40%、複合繊維(アクリル/アセテート)30%、毛30%
【中糸】ナイロン95%、ポリウレタン5%
【裏側(ダンロン®)】ポリ塩化ビニル100%
サイズ :S〜LL
カラー:5色

ITEM
ひだまり エベレスト 丸首(レディース)
素材 :【表側】アクリル40%、複合繊維(アクリル/アセテート)30%、毛30%
【中糸】ナイロン95%、ポリウレタン5%
【裏側(ダンロン®)】ポリ塩化ビニル100%
サイズ :S〜LL
カラー:5色

冬用「ひだまり」シリーズは他モデルもありますよ!

【ひだまり プレミアムウェーブ】
ITEM
ひだまり プレミアムウェーブ(メンズ)
素材 :【表側】アクリル40%、キュートリー30%、毛30%
    【中糸】ナイロン100%
    【裏側(ダンロン)】ポリ塩化ビニル100%
サイズ :S〜LL
カラー:2色

ITEM
ひだまり プレミアムウェーブ(レディース)
素材 :【表側】アクリル40%、キュートリー30%、毛30%
    【中糸】ナイロン100%
    【裏側(ダンロン)】ポリ塩化ビニル100%
サイズ :S〜LL
カラー:2色

【ひだまり マッキンリー】
ITEM
ひだまり マッキンリー(メンズ)
素材 :【表側】アクリル40%、複合繊維(アクリル/アセテート)30%、毛30%
【中糸】ナイロン100%
【裏側(ダンロン®)】ポリ塩化ビニル100%
サイズ :S〜LL
カラー:4色

ITEM
ひだまり マッキンリー(レディース)
素材 :【表側】アクリル40%、複合繊維(アクリル/アセテート)30%、毛30%
【中糸】ナイロン100%
【裏側(ダンロン®)】ポリ塩化ビニル100%
サイズ :S〜LL
カラー:4色

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高橋 典子

ハイクとミニマルキャンプをこよなく愛するフリーライター。次はどこに行こうか、9歳の息子と地図を眺めるのが日課。最近は、山岳気象予報に興味津々!

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