最初の一本はコレ!おすすめトレッキングポールや素材・仕組みまで徹底解説!

2018/08/31 更新

おすすめのトレッキングポールってどれ?デビューしたいと思っていても、素材や種類、機能まで実にさまざまなタイプがあって難しいですよね。今回はそんなトレッキングポール初心者のために、素材・種類はもちろん、おすすめのトレッキングポール、さらにトレッキングポールを使っての歩き方まで徹底解説します。自分に合ったトレッキングポールを見つけて、快適な登山を楽しみましょう。


アイキャッチ画像出典:Facebook/LEKI

トレッキングポールを使ってみよう!

トレッキングポールを使って登山する人
撮影:ane46
トレッキングは山の麓を歩く楽しみ方のことで、ポールは細長い棒のことを意味しますが、トレッキングポールは登山・トレッキング・ハイキングなど山に登る時に使う杖のことを指します。トレッキングポールは、登り坂では前に推し進む力を補助し、下り坂で負担のかかる膝への衝撃を和らげます。また足場の悪い山道で、バランスをとりやすい体勢をとることができます。

トレッキングポールの種類や仕組みとは?

トレッキングポールは形や素材など実にさまざまで、どれを選んだらいいか迷いがち。初めての1本を購入する前に、知っておきたい5つのポイントをまとめました。

グリップの形はI・Tの2種類

トレッキングポール握るグリップの形は、I型とT型の2種類。それぞれの形には特徴があります。

▼I型
トレッキングポールのI型グリップ
出典:LEKI
グリップの形がストレートで、軸を握るように持ちます。2本1組で使う場合がほとんどで、多くの登山者がI型を使っています。
・メリット:平坦な道では前に進む力が補助され、足元が悪い山道ではバランスをとりやすい
・デメリット:使い方により腕が疲れてしまうことがある

▼T型
トレッキングポールのT型グリップ
出典:LEKI
グリップの形がT字型で、上から握って持ちます。1本で使うことが多く、起伏の少ない山道をのんびり歩くのに適しています。
・メリット:少ない力で握れて疲れにくく、体重を乗せやすい
・デメリット:慣れるまでは握りにくい

素材は2種類。重さ・丈夫さのどっちで決める?

トレッキングポールで使われている素材は、アルミとカーボンの2種類。どんな特性があるのか見てみましょう。

▼アルミ
アルミ
出典:PIXTA
カーボンより重いアルミですが、安価で折れにくく安定した山歩きができます。トレッキングポールに大きな負荷がかかっても少し曲がる程度で、曲がった部分のみ修理が可能です。
・メリット:折れにくくて安価
・デメリット:カーボンより重い

▼カーボン
カーボン
出典:PIXTA
軽いので腕や体への負担が軽く、重さに対して強度が優れています。しかし岩に強くぶつけるなど、1ヶ所に過度の重さや衝撃が集中すると折れて使えなくなってしまうことも。
・メリット:アルミよりしなやかで軽く、衝撃を緩和する
・デメリット:価格が高く折れやすい

収納方法は2種類

登山ザックに収納する時のトレッキングポールの携帯性も気になるところ。トレッキングポールの収納場所を確認して、選択してみるのも1つです。

▼テレスコーピング式
トレッキングポール
出典:Amazon
昔から使われている収納方法で、耐久性が高いのが特徴です。調節できる長さも幅広く、登山者の多くはテレスコーピング式を使っています。
・メリット:安価で長さが調節でき、強度が高い
・デメリット:折りたたみ式より収納サイズがかさばる

▼折りたたみ式
トレッキングポール
出典:Amazon
軽くてコンパクトに収納できる折りたたみ式。テレスコーピング式より値段が高めですが、携帯性を重視する登山者はこのタイプを使用しています。
・メリット:軽くて、折りたたむとコンパクトになる
・デメリット:高価で長さが固定のポールもある

シャフトのロック方法は4種類

ロック方法は主に4種類ですが、ピンロック+スクリューロックやピンロック+レバーロックなど組み合わせたトレッキングポールもあります。

▼レバータイプ
トレッキングポールのロック部分
出典:Amazon
長さ調節が簡単なので、力の弱い人でもトレッキングポールを使いたい時には素早く準備できます。
・メリット:長さの調節が簡単
・デメリット:レバーの凹凸が周囲に引っかかる時がある

▼スクリュータイプ
トレッキングポールのロック部分
出典:Amazon
一般的に浸透しているのがスクリュータイプで、シャフトを回して長さを調整します。信頼性があり、種類も豊富。
・メリット:安価で購入できる
・デメリット:シャフトを締める時に力の加減が必要

▼ピンロックタイプ
トレッキングポールのロック部分
出典:Amazon
シャフトを引いて小さなボタンを縁に出して使い、収納する時はボタンを押してシャフトを縮めます。収納サイズが小さくてかさばりません。
・メリット:とても軽く、コンパクトに収納できる
・デメリット:長さが固定のものが多く、強度が弱い

1本で使う?2本で使う?

トレッキングポールを使って登山している
出典:PIXTA
トレッキングポールは2本で使用するのはもちろん、1本だけでも使えます。迷う時はまず1本だけで使って、必要に応じて2本使ってみましょう。
トレッキングポールの使い分けは、体力に不安がある人は2本で使うのがおすすめ。リズムがとりやすく、登り坂で上半身と腕の力がポールに伝わり、足の負担が軽くなります。1本の場合は平坦な山道をゆっくり歩いたり、体のバランスが大きく崩れそうな時などに役立ちます。

【アルミ素材】のおすすめトレッキングポール

アルミ素材のトレッキングポールはメーカー独自の特色があり、種類がとても豊富。見た目やデザインにこだわってで選んでも、トレッキングポールの性能も十分備わっています。トレッキングポールに定評のあるメーカー3社の商品を紹介します。

LEKI(レキ)

レキのロゴ レキのトレッキングポールは、航空機などに使われている強度の高いアルミ素材を使用。ポール専門メーカーだからこそ、革新的な技術を備えたポールは、一般の登山者から山岳ガイドなどから多くの信頼を得ています。

▼ULイーグル《スクリュー式》
コストパフォーマンスが良く、シャフトを固定するロック機能が優れたULイーグル。しなやかで手になじみやすいストラップと握りやすいグリップは、さまざまな登山スタイルでも活用できます。
ITEM
レキ ULイーグル
【参考価格】8,640円(税込)
【素材】アルミ
【収納時サイズ】58㎝
【本数】2本
【重量】約460g(組)
【収納方法】テレスコーピング式
【付属品】-


▼ジャーニーSPD《レバー式》
大き目のロック部分が手にとりやすく、グローブを外さなくても容易に長さの調整ができるレキ独自のスピードロックシステム。初めての1本を検討している人やスノーハイクなどに最適です。
ITEM
レキ ジャーニーSPD
【参考価格】12,420円(税込)
【素材】アルミ
【収納時サイズ】67cm
【本数】2本
【重量】約556g(組)
【収納方法】テレスコーピング式
【付属品】-


▼SPD2_ULマイクロDSS《レバー式》
ぶれにくく安定してグリップを握れるエルゴムドグリップです。従来の仕様からグリップとロック部分を軽量化し、長時間使用しても疲れません。ダイナミックサスペンションシステムで手首などの関節に優しい仕様です。
ITEM
レキ SPD2_ULマイクロDSS
【参考価格】10,260円(税込)
【素材】アルミ
【収納時サイズ】58cm
【本数】1本
【重量】約247g
【収納方法】テレスコーピング式
【付属品】-

Black Diamond(ブラックダイヤモンド)

ブラックダイヤモンドのロゴ クライミング用品のメーカーとして1989年に設立されたブラックダイヤモンド。2011年に折りたたみ式のトレッキングポールを開発して以来、リーズナブルで高機能な品質が高評で、登山界にも定着していきました。大半のトレッキングポールに、ブラックダイヤモンドの特許であるフリックロックシステムを搭載。

▼トレイル《レバー式》
トレイルシリーズは通常より長いグリップが特徴。これは、急な登り坂の時に一時的に短く持てる便利な仕様です。簡単で確実なロック操作のフリックロック2も搭載し、長さ調整もスムーズ。手頃な価格で通年使えるポールです。
ITEM
ブラックダイヤモンド トレイル
【参考価格】9,720 (税込)
【素材】アルミ
【収納時サイズ】63.5cm
【本数】2本
【重量】510g(1ペア)
【収納方法】テレスコーピング式
【付属品】カーバイドティップ、トレッキングバスケット、ティッププロテクター、パウダーバスケット

トレッキングポール2本目
1本目のトレッキングポールはスクリューロックタイプの安く無名のを
購入しまいた。
重さはそこまで苦になりませんでしたが、長さ調整するのに面倒でした。
特にずっと登り・ずっと下りなら良いですが、やはり登山は上下を繰り返す事も
多く、その度にスクリューロックは面倒でザックに入れるのもなので
逆に荷物になる始末。
今回買った、カム式(レバー式)はワンタッチで伸縮できるところは素晴らしいです。
それでいて金額も良く、ブランド物で安心ですからね!
次回の登山が楽しみです。


ITEM
ブラックダイヤモンド ウィメンズトレイル
【参考価格】9,720 (税込)
【素材】アルミ
【収納時サイズ】59cm
【本数】2本
【重量】475g(1ペア)
【収納方法】テレスコーピング式
【付属品】カーバイドティップ、トレッキングバスケット、ティッププロテクター、パウダーバスケット

いい感じ!
初のトレッキングポールです。登山・ハイキング用に使用します。色が、私の大好きなターコイズブルー。フリックロックも操作簡単。一番短くしたときの長さも、まあまあ短めと言うのもポイント高い。冬の山スキー時に、ユニセックスのブラックダイヤモンドのストック使っているのですが、重さはついそれと比べてしまうので、とても軽く感じます。満足の買い物でした。



▼ディスタンスFLZ《折り畳み式》
ディスタンスシリーズは軽くてコンパクトに収納できる、シャフトが細めのスリーシーズンモデル。ストラップは、汗ばむ季節でも蒸れにくいメッシュ素材です。その場に応じて15~20cmほど長さが調整できるので、活動的な登山に最適です。
ITEM
ブラックダイヤモンド ディスタンスFLZ
【参考価格】15,120円(税込)
【素材】アルミ
【収納時サイズ】95~110(34)cm、105~125(37)cm、120~140(40)cm
【本数】2本
【重量】95~110cm=415g、105~125cm=445g、120-140cm=475g
【収納方法】折りたたみ式
【付属品】ラバーティップ、カーバイドティップ

商品到着後、週末、六甲山系縦走に使いました。たたんだ時のコンパクトさは申し分なく、使用時もとにかく軽い事とアルミ製でもあることから衝撃を気にせずしっかり使うことができました。
今まで維持でもポールを使うことを拒んでいた私ですが、年齢と腰の痛みと体の硬さを考えるともっと早く使っていればよかったかなぁと少し反省しています。
普段は地元六甲山で訓練し、年に数回テント泊のためアルプスに向かいます。今シーズンもがんばります。


ITEM
ブラックダイヤモンド ウィメンズディスタンスFLZ
【参考価格】15,120円(税込)
【素材】アルミ
【収納時サイズ】95~110(36)cm、105~125(40)cm
【本数】2本
【重量】95~110cm=415g、105~125cm=445g
【収納方法】折りたたみ式
【付属品】ラバーティップ、カーバイドティップ

操作性(折りたたみと伸ばす)がとても簡単。


sinano(シナノ)

シナノのロゴ 日本の山のに登るために、日本人の体形に合わせたトレッキングポールを追求し続けているシナノ。0.1mm単位の精確さ、疲れにくくて日本人の手に馴染むフィット感、長く使うほどシナノのこだわりを実感できます。

▼ロングトレイル《レバー式》
シャフトのロック方法は、力が弱い人でも簡単に長さを調整できるレバータイプです。長く使用できるように、レバー内部のシャフト周囲にステンレスを内蔵。耐久性の高い超軽量アルミなので、これからトレッキングポールを使いたい人におすすめです。
ITEM
シナノ ロングトレイル125
【参考価格】12,420円(税込)
【素材】超軽量アルミ
【収納時サイズ】 59cm
【本数】2本
【重量】約250g(1本)
【収納方法】テレスコーピング式
【付属品】-

信頼あるシナノの品物が送料、代引き手数料込みでこの値段で買えたのはラッキーでした。
お店の対応も早く満足です。


ITEM
シナノ ロングトレイル115
【参考価格】12,420円(税込)
【素材】超軽量アルミ
【収納時サイズ】 55cm
【本数】2本
【重量】約240g(1本)
【収納方法】テレスコーピング式
【付属品】-

実物を店舗で見て、手に持った時にしっくりときて持ちやすかったのでこれにしました。本当はアンチショックが付いてるのが欲しかったのですが、私(女性)の手の大きさとこのポールの手の部分がピッタリでグリップしやすかった。重さも軽かった。ただ、ポールとして伸ばして持つと手の部分(上)の重さと先の部分の重さのバランスは気になりました(手の方が重く、先が軽すぎる感じ)。ですが実際、山で使ってみますと、全く気にならず、むしろ先が軽いのが私には楽だった(笑)他のメーカなどのアンチショック付きも捨てがたかったですが、握りやすさで選んで良かったです。



▼フォトチョイス《レバー式》
8種類の写真から好きなデザインを選べるトレッキングポール。強度の高い超軽量アルミ使用で、軽量かつ耐久性も抜群です。山の中に落としがちな先ゴムにストッパーも付いているので安心。山を楽しく歩くための機能が満載です!
ITEM
シナノ フォトチョイス
【参考価格】12,420円(税込)
【素材】超軽量アルミ+カーボン
【収納時サイズ】 57cm
【本数】2本
【重量】約219g(1本)
【収納方法】テレスコーピング式
【付属品】-

【カーボン素材】のおすすめトレッキングポール

カーボン素材は高価で折れやすいと言うデメリットがあるものの、アルミ素材にはない良さを存分に活かしたトレッキングポールがそろっています。軽さの次に何を絞り込むかは、登山スタイルや体力などを考慮して選んでみましょう。

LEKI(レキ)

▼マイクロバリオ カーボン《折り畳み式》
スピードロックシステムよりも、さらに軽くコンパクトなスピードロック2システムを搭載しています。収納時もロック部分がかさばらず、3段折りたたみで長さも約37cmとコンパクト。嬉しいスタッフサック付きです。
ITEM
マイクロバリオ カーボン
【参考価格】29,700円(税込)
【素材】カーボン
【収納時サイズ】37㎝
【本数】2本
【重量】約446g(組)
【収納方法】折りたたみ式
【付属品】スタッフサック

高いだけあっていい物です。
折りたたんでザックにしまい込めるポールを探していました。以前に持っていた分割できないポールを持っていて、電車に乗っている時に人にぶつけそうになったため、ザックに入るポールで、かつ、体を任せられる安心できるポール、それがこれです。
ブラックダイヤモンド製でも分割できるポールがありますが、こちらはアンチショック機能付きです。これを持って、5回ほど山行に行きました。
値段は高いですが、買ってよかった。


Black Diamond(ブラックダイヤモンド)

▼ディスタンスカーボンFLZ《折り畳み式》
ディスタンスシリーズのカーボン素材を使用したポール。ディスタンスFLZと同様に、シャフトのボタン部分にアルミリングを使用することで、頻繁に触れる箇所を強くて変形しにくい仕上がりにしています。小型化したフリックロック2で操作性もアップ。
ITEM
ブラックダイヤモンド ディスタンスカーボンFLZ
【参考価格】20,520 (税込)
【素材】カーボン
【収納時サイズ】95~110(34)cm、105~125(37)cm、120~140(40)cm
【本数】2本
【重量】95~110cm=350g、105~125cm=360g、120~140cm=370g
【収納方法】折りたたみ式
【付属品】ラバーティップ、カーバイドティップ


▼ディスタンスカーボンZ《折り畳み式》
ディスタンスカーボンFLZからフリックロックを省いたのがディスタンスカーボンZ。長さは固定ですが、カーボン素材の良さを実感できる軽さ。日帰りの長時間登山や小屋泊登山など、荷物が多い時でも軽くてコンパクトに収納できます。
ITEM
ブラックダイヤモンド ディスタンスカーボンZ
【参考価格】18,360 (税込)
【素材】カーボン
【収納時サイズ】100(33)cm、110(37)cm、120(40)cm、130(43)cm
【本数】2本
【重量】100cm=265g、110cm=275g、120cm=285g、130cm=295g
【収納方法】折りたたみ式
【付属品】ラバーティップ、カーバイドティップ

sinano(シナノ)

▼カーボンW《レバー式》
Fastのシャフトは、超軽量アルミとカーボンの2種類使い。手元に近いシャフトは超軽量アルミを、2~3段目のシャフトはカーボンを使用。素材の使い分けで重心の位置を変えることで、手首や腕が疲れない快適な登山が楽しめます。
ITEM
シナノ Fast-130 カーボンW
【参考価格】18,900円(税込)
【素材】超軽量アルミ+カーボン
【収納時サイズ】60cm
【本数】2本
【重量】約225g(1本)
【収納方法】テレスコーピング式
【付属品】-

ITEM
シナノ Fast-115 カーボンW
【参考価格】18,900円(税込)
【素材】超軽量アルミ+カーボン
【収納時サイズ】 56cm
【本数】2本
【重量】約210g(1本)
【収納方法】テレスコーピング式
【付属品】-

軽くて女性用にはお薦めです
一緒に山歩きをするのに丁度良いのではと、妻と母用に購入しました。2000mクラスの百名山登山で80前の母に使ってもらったところ、ほぼ標準時間で歩くことが出来ました。自分用と2セットをザックに付けても重さを感じないのも良いです。ただし、レバー操作は年寄りには固すぎて自分では出来ず、長さ調整はしてあげなければなりませんでした。


実際にトレッキングポールを使って歩いてみよう

トレッキングポールを使って歩く女性
出典:PIXTA
平地では前への推進力に、登り坂では腕や上半身の力を動力に、下り坂では体のバランスを安定させ膝を守る。トレッキングポールを使って山を歩くことはメリットがたくさん!正しいフォームで歩きましょう。

登りの歩き方

トレッキングポールを使った歩き方
撮影:nao
歩幅が広いと疲労の元になるので、歩幅を狭く一歩一歩登りましょう。

下りの歩き方

トレッキングポールを使った下り方
撮影:nao
足の裏全体で静かに地面を踏み、体の重心のバランスをとるようにポールをつきます。

▼トレッキングポールを使った歩き方についてもっと知りたい方は、こちらの記事も読んでみてください。

ベストパートナーを選んで快適登山に!

トレッキングポールを使って登山している
出典:PIXTA
登山アイテムの中で脇役になりがちなトレッキングポール。でもトレッキングポールには、登山者をサポートする主役並みの役目があります。ぴったりのトレッキングポールを選んで、快適な登山を楽しみましょう。

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ane46
ane46

肩の怪我をリハビリしながらレベルアップを目指すイレブンクライマー。時々山女子になります。

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