ドイターの人気シリーズ総特集!口コミで定番モデルを徹底解剖

2021/07/15 更新

ドイターまとめ。人気のバックパック「フューチュラ」「エアコンタクト」「レースX」などのシリーズや、意外と知られていないシュラフなどを紹介。ドイツの歴史あるブランドでありながら、通気性とフィット感が抜群で日本でも多くの愛用者がいます!


アイキャッチ画像撮影:黒田猫太郎

ドイターの歴史と人気のバックパック「フューチュラ」

ドイターのバックパックで登山 プロの登山家から一般人まで高い人気を誇るドイター。その歴史と、特に人気の高いバックパック「フューチュラ」と「フューチュラプロ」について調べてみました。

ドイターとは

ドイター ロゴ
撮影:黒田猫太郎
ドイターはドイツのリュックサックメーカーです。もともとは郵便局の配達袋を作っていた会社でした。その後、旅行用スーツケースやバックパックを製造するようになり、1938年、アイガー北壁の初登攀の際にドイター製のリュックが使われたことからその高い性能が広く知れ渡りました。

その後も他のメーカーに先駆けナイロン製のバックパックの販売を開始したり、背面システムとして最も有名な「ドイターエアコンフォートシステム」を開発したりと、常に進化を続けています。

「フューチュラ」と「フューチュラ プロ」の違い

ドイターのバックパック ューチュラはドイターのバックパックの中でも人気の商品で、一番の特徴はその背面システムです。背中に直接当たる部分がメッシュになっていることにより、アクティブなシーンにおいても背面のメッシュとバックパックの隙間に、下部と左右から空気が入り込みとても通気性の良い仕様になっています。

・容量の違い
フューチュラシリーズは最大容量が35Lモデルまで、フューチュラプロシリーズは36L以上と容量によって住み分けがされています。

・ヒップベルトのサイドコンプレッションストラップ
フューチュラプロシリーズの最大の特徴でもある、ヒップベルトシステムはフューチュラシリーズにはないシステムで、旋回するヒップベルトとパッドにより胴体にぴったりフィットするため、アクティブなシーンでも重量の大きいパックも快適に背負うことができます。

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フューチュラシリーズ

ドイターフューチュラ32
ドイターのエアコンフォートフレックスライトシステムを搭載した、デイハイクから一泊程度の山小屋泊にもしっかりと対応できるバックパックです。高い通気性と荷重バランスが特徴のモデルです。
ITEM
ドイター フューチュラ32
【スペック】
■容量:32L+3L
■重量:1580g
■サイズ:68×32×21cm
■素材:Deuter-Super-Polytex、Macro Lite 210

流石にdeuterの製品です。デザインの機能性も良いと思います。今まで使っていたザックは直接背中に当るため、
汗がザックの表面から中に浸透し、中の物が濡れて困っていました。
その点、このザックは直接接触しない様に工夫されており、素晴らしい。
32(ℓ)は日帰りや夏の一泊では大丈夫ですが、寒い時期の泊の登山用に次は50(ℓ)以上のdeuterのザック
を購入する予定です。

ITEM
ドイター フューチュラ32
【スペック】
■容量:32L+3L
■重量:1580g
■サイズ:68×32×21cm
■素材:Deuter-Super-Polytex、Macro Lite 210

流石にdeuterの製品です。デザインの機能性も良いと思います。今まで使っていたザックは直接背中に当るため、
汗がザックの表面から中に浸透し、中の物が濡れて困っていました。
その点、このザックは直接接触しない様に工夫されており、素晴らしい。
32(ℓ)は日帰りや夏の一泊では大丈夫ですが、寒い時期の泊の登山用に次は50(ℓ)以上のdeuterのザック
を購入する予定です。


ドイター フューチュラ30SL
フューチュラ32のレディースモデルです。SLモデルは平均的な女性の体型にフィットするように設計されたモデルとなっています。
ITEM
ドイター フューチュラ30SL
【スペック】
■容量:30L+3L
■重量:1550g
■サイズ:66×30×21cm
■素材:Deuter-Super-Polytex、Macro Lite 210

妻の為に購入致しました。
やはり女性と男性では、骨格が違うので背負って長距離を歩く時には楽な様です。
あと、メッシュなので通気性が良いのも気に入った様です。


ドイター フューチュラ35EL
フューチュラ32と同様の機能性を有する35LのELモデルです。ELモデルは、身長が高い人でレギュラーモデルではなかなかフィットする背面システムを見つけることが難しい人に合うように設計されたモデルです。
ITEM
ドイター フューチュラ35EL
【スペック】
■容量:35L+4L
■重量:1650g
■サイズ:74×32×22cm
■素材:Deuter-Super-Polytex、Macro Lite 210

ドイター フューチュラ22
ハイキングや整備された登山道での使用に最適なモデルです。軽量でかつ高い通気性を誇るので、毎日のウォーキング等や小旅行にもおすすめです。
ITEM
ドイター フューチュラ22
【スペック】
■容量:22L
■重量:1140g
■サイズ:50×31×20cm
■素材:Deuter-Super-Polytex、Macro Lite 210

旅行用に購入。背中に隙間があいてるので、夏場はホントに助かります。使いやすいサイズ、デザインにすごく満足しています。


ドイター フューチュラ20SL
フューチュラ22のレディースモデルです。SLモデルは平均的な女性の体型にフィットするように設計されたモデルとなっています。
ITEM
ドイター フューチュラ20SL
【スペック】
■容量:20L
■重量:1110g
■サイズ:48×30×19cm
■素材:Deuter-Super-Polytex、Macro Lite 210

画像よりほんの少し緑がかった感じです
2つに分かれてるので奥の方まで手を入れて探さないで済みそうです
背中に隙間があるので暑い季節にはとてもいいと思います


ドイター フューチュラ28
ハイキングや整備された登山道での使用に最適なモデルです。軽量かつ高い通気性を誇るので、アクティブなシーンにはもちろん、旅行時の散策等のシーンにおいても活躍してくれる商品です。?
ITEM
ドイター フューチュラ28
【スペック】
■容量:28L
■重量:1180g
■サイズ:54×32×23cm
■素材:Deuter-Super-Polytex、Macro Lite 210

子供の部活用に購入しました。二気室構造で使い勝手が良いようです。財布、携帯、ICカードなど、小物も整理して入れられます。体への負担も少なく、背中も蒸れず、よくできていると思います。


SLとかELとかって何?

ドイターのバックパックのサイズ比較画像 ドイターのバックパックの比較画像 レギュラーモデルは主に身長180cm未満の方を対象に作られたモデルで、これに対してレギュラーモデルでは背面長がフィットしない方向けに作られたものが、EL(エクストラロング)モデルです。身長180cm以上の方は背面長のサイズの関係からELモデルがおすすめとなります。
SLモデルはウィーメンズフィットモデルで女性の体型にフィットするよう作られた、女性のためのモデルとなっています。

「フューチュラ プロ」のみんなの口コミは?

デイバックしか担いだことが無く、30Lクラスは初めてなので比較できませんが とても良いフィッティングでした。冬ですが汗を一杯かくペースで低山を3時間程回りましたが 背中のべたつきは全くなかったのがうれしかったです。
夏に富士山へ登るための準備として購入したので、 練習のためまず、10kg程度の荷物を詰め込んで低山を上ってみたところ、肩より上の部分の重量が重すぎたようで 岩場で多少の揺れを感じました。 パッキングに留意せねばと感じさせられましたが、理由が分かっている分安心できてます。ハイドレーションとの組み合わせなど 富士登山前に試すことがいっぱいで 楽しみ楽しみ。出典:amazon

ちょうどいいと思います。
自分は1泊までの小屋泊まりのスノーハイク中心ですが
容量、機能とも大満足です。
背中も蒸れないので夏山でも快適です。出典:amazon

フューチュラシリーズの通気性の良い特徴をそのままに、さらに容量がアップされたプロシリーズはより登山向きの商品となっています。また、旋回するヒップベルトとパッドにより、アクティブな動きにもしっかり追従してくれるので、登山を中心に使用される方はフューチュラプロシリーズがおすすめです。

フューチュラプロ シリーズ

ドイター フューチュラプロ36
より高いフィット感と高い通気性を備えた山小屋泊やトレッキングにも対応できる中型サイズのモデルです。36Lと容量もたっぷりなので、荷物の多くなる旅行にもおすすめです。
ITEM
ドイター フューチュラプロ36
【スペック】
■容量:36L+4L
■重量:1700g
■サイズ:68×33×24cm
■素材:Deuter-Super-Polytex、Macro Lite 210

購入後、翌日、東吾妻山へ行きました。私は身長176cmでちょうど良い大きさです。今まで、同製品の22Lで、日帰り登山を楽しんでいましたが、秋は防寒具を入れると、満杯なので、今回36Lを購入して良かったと思います。


ドイター フューチュラプロ34SL
フューチュラプロ36のレディースモデルです。SLモデルは平均的な女性の体型にフィットするように設計されたモデルとなっています。
ITEM
ドイター フューチュラプロ34SL
【スペック】
■容量:34L+4L
■重量:1680g
■サイズ:66×32×24cm
■素材:Deuter-Super-Polytex、Macro Lite 210

ドイター フューチュラプロ42
こちらもフューチュラプロ36同様、高いフィット性と通気性を兼ね備えた中型のバックパックです。42Lと山小屋泊にも余裕のサイズ感なので、荷物を多めに持ち運びたい方におすすめです。
ITEM
ドイター フューチュラプロ42
【スペック】
■容量:42L+5L
■重量:1740g
■サイズ:70×34×27cm
■素材:Deuter-Super-Polytex、Macro Lite 210

もったいない気もするのですが、何が起こるかわかりませんのでしっかりとしたザックを探しておりました。ドイターは老舗ですので、期待して購入。あれやこれやと対策グッズを入れ背負ったところ、手で持つ重さの半分以下の重さしか感じませんでした。やはり、長時間歩くことを考えて作られているなぁと感心いたしました。


ドイター フューチュラプロ40SL
フューチュラプロ42のレディースモデルです。SLモデルは平均的な女性の体型にフィットするように設計されたモデルとなっています。
ITEM
ドイター フューチュラプロ40SL
【スペック】
■容量:40L+4L
■重量:1720g
■サイズ:68×34×26cm
■素材:Deuter-Super-Polytex、Macro Lite 210

ドイター フューチュラプロ44EL
フューチュラプロ42と同様の機能性を有する44LのELモデルです。ELモデルは、身長が高い人でレギュラーモデルではなかなかフィットする背面システムを見つけることが難しい人に合うように設計されたモデルです。
ITEM
ドイター フューチュラプロ44EL
【スペック】
■容量:44L+5L
■重量:1790g
■サイズ:76×34×27cm
■素材:Deuter-Super-Polytex、Macro Lite 210

縦走・バックパッカーにおすすめの大容量「エアコンタクト」

ドイターのバックパックを背負った女性 ドイターのトレッキング用フラッグシップモデルのシリーズがエアコンタクトシリーズです。パッドがとても厚めに作られていますので、装備が重ければ重いほど、パッドが肩、肩甲骨、腰にフィットして体がブレないような仕様になっており、快適な背負い心地を提供してくれます。

「プロ」との違い

ドイターエアコンタクトの背面画像 フューチュラプロのヒップベルトシステムもエアコンタクトシリーズ、エアコンタクトプロシリーズ共に搭載していますので、アクティブな動きにもしっかりとヒップベルトが追従してくれます。また、エアコンタクトプロシリーズは凹型のヒップベルトになっており、体の曲線に合わせた快適なパッドによりぴったりフィットし、pe補強材を使用した多層フォームにより荷重が適切に伝わります。

「エアコンタクト」のみんなの口コミは?

背負いの位置をベクロテープで位置調整ができて、自分で微調節がきく。2気室に区切ることができるので、すぐに取り出したい物と、そうでない物を仕分けて収納出来るし、背面がチャックでパネルを開閉できるので、奥に仕舞い込んだ荷物が急に必要になった際に上からだと取り出しにくいん物も、素早くアクセス出来て、大変便利な作りです。出典:amazon

一度山に入ったなら出来るだけ長い時間を山で過ごし、
肺のすみずみまで山の空気をいきわたらせたい、
と思い大型のザックを買いました。

毎日着替えることと朝食と夕食は持参することを考えると、
テント泊で3泊4日分の荷物がギリギリ入る容量だと思いました。

重い荷物が軽くなるというわけではありませんが、
ショルダーベルトとウエストベルトのパッドが肉厚なので、
体に食い込むようなことはありませんでした。
しっかりとした商品です。出典:amazon

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エアコンタクトシリーズはその大きなサイズから多くの荷物を入れる事になるため、重量のある荷物を背負っても体に負荷のかかりにくく、快適に背負うための工夫が組み込まれています。パッドが厚めになっていたり、背面長の長さを簡単に調節できるなど、背負う方にフィットできるような仕様になっています。

ドイター エアコンタクト40+10SL

縦走、長期旅行等、ハードな使用に耐えられるように耐久性に優れた素材でつくられたシリーズで、背面パッドに適度な硬さを持たせた通気性の高い中空フォームを使用していますので、快適に背負う事ができます。内蔵のXフレームは剛性を出すだけでなく、全体に荷重を腰に集約する効果を待ちます。
ITEM
ドイター エアコンタクト40+10SL
【スペック】
■容量:40L+10L
■重量:2330g
■サイズ:タテ74cmxヨコ26cmxマチ20cm
■素材:ナイロン・ポリエステル

ドイター エアコンタクト45+10SL

エアコンタクト40+10SLの45Lモデルです。
ITEM
ドイター エアコンタクト45+10SL
【スペック】
■容量:45L+10L
■重量:2430g
■サイズ:高さ76×幅26×奥行22cm
■素材:Deuter-Duratex、330D Micro Rip Pro 6.6

ドイター エアコンタクト50+10

縦走に適した背面システムを採用し、全体的な軽量化を図った快適なバックパックです。中空フォームの効果により高い背面通気性を保ち、熱気は上方に排出してくれます。重くなったバックの荷重も腰へとしっかりと伝達してくれます。?
ITEM
ドイター エアコンタクト50+10
【スペック】
■容量:50L+10L
■重量:1730g
■サイズ:H76×W32×D26cm
■素材:Deuterリップストップ210D/マクロライト210D/スーパーポリテックス600D
ITEM
ドイター エアコンタクト50+10
【スペック】
■容量:50L+10L
■重量:1730g
■サイズ:H76×W32×D26cm
■素材:Deuterリップストップ210D/マクロライト210D/スーパーポリテックス600D

ドイター エアコンタクト55+10

エアコンタクト50+10の容量55Lモデルです。
ITEM
ドイター エアコンタクト55+10
【スペック】
■容量:55L+10L
■重量:2600g
■サイズ:タテ70cmxヨコ37cmxマチ22cm
■素材:Deuterデュラテックス1000D、マイクロリッププロ6.6 330D

登山歴5年の50歳。日帰り中心から、テント泊にチャレンジしたのに合わせて購入しました。
夏場の二泊三日のテント泊で、妻に食料とテントポールを担いでもらい、調理用水は現地調達(飲用水1・5リットル)、ウレタンマット外付けで総重量15キロ程度、ザックの8~9分目。あまり余裕があるとは言えませんが、これ以上増やすと担いで歩くだけでへろへろになるだろうし、楽しみながら登山するなら限界かなと思いました。
当初は、70リットルにすればとも迷いましたが、このザックに入る範囲で持って行くものを決めた方が良いと気持ちを切り替えました。
使い勝手は、剛性のある作りで重量をしっかり腰で支えられ、とても気に入っていま


ドイター エアコンタクトプロ60+15

無段階に調整可能な背面システムやアクティブフィット、バリフレックスシステムなど多彩な機能を盛り込んだバックパックです。良い背負い心地を提供する機能を搭載したハイグレードモデルです。
ITEM
ドイター エアコンタクトプロ60+15
【スペック】
■容量:60L+15Lサイドポケット8L
■重量:3180g
■サイズ:H86×W36×D24cm
■素材:Deuterマイクロリッププロ6.6 330D/スーパーポリテックス600D/デュラテックス1000D

ドイター エアコンタクトプロ70+15

エアコンタクトプロ60+15の容量70Lモデルです。
ITEM
ドイター エアコンタクトプロ70+15
【スペック】
■容量:70L+15L
■重量:3360g
■サイズ:タテ84cmxヨコ36cmxマチ25cm
■素材:Deuterバリスティックプロ6.6ー330D、リップストップ330D、デュラテックス1000D

ザック自体の重さが3キロオーバーと、ウルトラライトなご時世にそぐわないようであるが、
パッキング重量25キロ超を支えるためにはこれくらいしっかりした作りが必要。
ピップベルトが特に秀逸で、他のブランドとは一線を画す。
ドイターは日本ではコスパ抜群だが、米国ではオスプレー、グレゴリーと同等の価格帯。


ロードバイクで圧倒的人気の2シリーズ

ドイターのバックパックを背負ったバイカー ドイターにはロードバイクに最適なモデルもあり、トランスアルパインシリーズとレースシリーズがとても人気となっています。トランスアルパインシリーズ、レースシリーズそれぞれにいくつか商品がありますので、自分の使用用途にあった商品を見つけちゃいましょう。
ドイターのバックパックを背負ったバイカー アルプス越えという名のマウンテンバイクツアー用に設計された人トランスアルパインシリーズです。豊富な機能に洗練されたデザインが特徴のタウンバッグです。スマートフォンを収納するスペースもしっかりと搭載されています。

なぜ支持されるの?

ドイターのバックパックを背負ったバイカー ドイターの自転車用バッグは底の部分 が狭く作られていますので、荷物が下に偏らず前傾姿勢をとった際に荷物の重みで後ろに引っ張られる状態になる事もありません。これにより、しっかりと背中全体でバッグを支えることができ、よりバランスをとりやすくなります。
ドイター トランスアルパイン24
エアストライプシステムを搭載し、より高い背面通気性と高いフィット感を得る事ができ、アクティブなシーンにおいても快適に背負う事ができます。ジッパー式のセパレーターにより内部気室をを2気室に分割して使用する事ができます。
ITEM
ドイター トランスアルパイン24
【スペック】
■容量:24L
■重量:1150g
■サイズ:50×24×20cm
■素材:Deuter-Ripstop 210、Macro Lite 210

ドイター トランスアルパイン28SL
トランスアルパイン24と同様の機能性を有した28Lサイズのレディースモデルです。SLモデルは平均的な女性の体型にフィットするように設計されたモデルとなっています。
ITEM
ドイター トランスアルパイン28SL
【スペック】
■容量:28L
■重量:1190g
■サイズ:52×26×22cm
■素材:Deuter-Ripstop 210、Macro Lite 210

ドイター トランスアルパイン30
トランスアルパイン24の30Lモデルです。
ITEM
ドイター トランスアルパイン30
【スペック】
■容量:30L
■重量:1250g
■サイズ:54×28×24cm
■素材:Deuter-Ripstop 210、Macro Lite 210

以前安価なやつを買って失敗したので(子供用みたいで小さくきゃしゃ)、今回はレビューもしっかり見て購入。作りもしっかりしてるし、収納も細かくできるし雨天用のフードもありがたい。ただ、やはり頑丈にできてる分少し重いかな。ただし、担いでみるとその重さを忘れるフィット感にビックリ!。


レースシリーズ

ドイターのバックパック 高いフィット感と通気性を兼ね備えたエアストライプシステムを採用した小型、軽量のモデルです。通気経路を作り出した2本の曲線的なフォームストライプは、接触面を最小限に抑えることにより、最大の通気性と安定感をもたらしてくれます。サイクリングにはもちろんですが、ハイキング等の使用にもおすすめです。
ドイター レース
エアストライプシステムを搭載した軽量かつ通気性の高いバックパックです。体の曲線に合わせたS形により、どのような姿勢で乗っていてもアクティブな動きを妨げることがありません。レインカバーが付属するのも嬉しいポイントです。
ITEM
ドイター レース
【スペック】
■容量:10L
■重量:560g
■サイズ:42×21×16cm
■素材:Hexlite 100、Deuter-Ripstop 210

デザインが気に入り、半ば衝動買い
背中に密着する面積が少ないので汗をかいても不快感は少ないです

容量は若干少なめです
ちょっとコンビニで買い物するくらいなら問題ないです

背中に蒸れ防止のパッドが付いているため、グニャっと折れ曲がらずにピンっと立っているのが見栄えもよく、保管もしやすいです
また、サイドポケットが優秀で5インチスマートフォンを入れていても落ちないです
一年近く使用しましたが落ちたことはありません
リュックだとスマホを取り出すのが面倒でしたが、これなら便利です
盗まれる恐れがあるのでおすすめしませんが…


ドイター レースX
レースと同様の機能性を有する12Lサイズのモデルです。
ITEM
ドイター レースX
【スペック】
■容量:12L
■重量:600g
■サイズ:44×24×18cm
■素材:Hexlite 100、Deuter-Ripstop 210

思った以上に軽量でびっくりしました。背中のフィット感も申し分ありません。


ドイター レースX エアー
レースXと同様の12Lサイズのモデルですが、レースXとは異なり、エアコンフォートシステムを搭載したモデルとなっています。より通勤などのタウンライドやツーリングに適した、背面通気性に優れたモデルです。[my_affiliate_shortcode image=’https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/kyuzo-outdoor/cabinet/deuter/d4200216-5107.jpg’ title=’ドイター レースX エアー’ description=’【スペック】—my_br—■容量:12L—my_br—■重量:830g—my_br—■サイズ:44×24×18cm—my_br—■素材:Hexlite 100、Deuter-Ripstop 210′ price=’10800′ link_a=’https://www.amazon.co.jp/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC-deuter-%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B9-%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%BC/dp/B01CCD7CDK?SubscriptionId=AKIAJ5J74L77ATVX52HQ&tag=spacekey-yama-22&linkCode=sp1&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=B01CCD7CDK’ link_r=’http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00r7yn5.rbxan71d.g00r7yn5.rbxao6ed/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fkyuzo-outdoor%2Fd4200216-5107%2F&m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fkyuzo-outdoor%2Fi%2F10056725%2F’ link_l=’http://click.linksynergy.com/link?id=paNXUbSUPcg&offerid=100006.2776449&type=15&murl=https%3A%2F%2Fwww.naturum.co.jp%2Fitem%2Fitem.asp%3Fitem%3D2776449′ link_c=” review=’ロードバイク用に購入しました!—my_br—背中の通気性は、他のバックとは比べものにならないほど、最高です。—my_br—ポケットの豊富さやレインカバーのデザインなど、ドイターらしさを感じれました。—my_br—ヘルメットをつけるためには、付属品をつけなければいけませんが、非常にオススメです’ quote_source=’amazon’ quote_source_link=’https://www.amazon.co.jp/%25E3%2583%2589%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25BC-deuter-%25E3%2583%2590%25E3%2583%2583%25E3%2582%25AF%25E3%2583%2591%25E3%2583%2583%25E3%2582%25AF-%25E3%2583%25AC%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25B9-%25E3%2582%25A8%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25BC/dp/B01CCD7CDK?SubscriptionId=AKIAJ5J74L77ATVX52HQ&tag=spacekey-yama-22&linkCode=sp1&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=B01CCD7CDK’]
ドイター レース EXP エアー
背面通気性を高めたエアコンフォートフレックスライトシステムを採用したバイク専用パックです。ジッパーオープンで容量を増やせるモデルとなっていますので、ある程度の荷物の収納を必要とする方には最適なサイズとなっています。
ITEM
ドイター レース EXP エアー
【スペック】
■容量:12L+3L
■重量:870g
■サイズ:47×24×22cm
■素材:Hexlite 100、Deuter-Ripstop 210

イターというブランドは,いままであまり良い印象をもっていなかった。登山用ザックはショルダーベルトが細く,かつぎにくかった。
しかし,店でこれをみると,一発でその高品質に惚れ,すぐに購入した。
まず,汗をかいても背中のメッシュの部分が効いて,背中がつめたくない。レインカバーが内蔵されているばかりか,なんとヘルメットホルダーまで内蔵されている。また,荷物の分量に応じてサイズ調整ができる。至れり尽くせりである。悪い点が見当たらない。といっても,私はステマではない。
子供に一つ与え,私は自分用に2つもっている。自転車用に,簡単な登山用に,末永く使いたい。


バイク向けザックが充実しているドイター!

ドイター コンパクトライト
エアストライプシステムの採用によりコンパクトかつ軽量なツーリングにもおすすめのバックパックです。リペアパーツやミニポンプなどの収納に便利なフロントポケットもしっかりと搭載されています。
ITEM
ドイター コンパクトライト
【スペック】
■容量:8L
■重量:670g
■サイズ:44×21×15cm
■素材:Deuter-Microrip-Nylon、100D Pocket Rip Mini

ドイター コンパクトEXP16
エアストライプシステム採用の、激しい動きにも対応するツーリングモデルです。オートコンプレッション機能を備えたヒップベルトにより、アクティブな動きにもしっかりと追従してくれます。また、サイドジップの開放により、さらなる容量を得る事ができます。
ITEM
ドイター コンパクトEXP16
【スペック】
■容量:16L+3L
■重量:1100g
■サイズ:46×23×20cm
■素材:Deuter-Microrip-Nylon、Macro Lite 210
他にもコンパクト EXP 10SL、コンパクト EXP12があります

日常雑事をこなす時用として購入しました。

最大のポイントは、A4クリアファイルがストレスなく格納できるか否か。

展示品でチェックする事なく注文。

結果は、オーダーしたようにびったり。

この他には、ヘルメットホルダーやレインカバーが上手くおさめられている他、荷物が増えたらファスナーにより、16Lから19Lへ増加可。

全体的につくりがしっかりしていて好感が持てます。


ドイター スーパーバイク 14EXP SL
ドイター社の技術とアイディアが随所に投入されたバイクシリーズの代表モデルです。エアストライプシステムにより、高いフィット感と背面通気性を得る事ができ、活動中も快適に背負う事ができます。
ITEM
ドイター スーパーバイク14EXP SL
【スペック】
■容量:14L+4L
■重量:990g
■サイズ:46×28×17cm
■素材:Deuter-Microrip-Nylon、Matrix RS 150D
他にもスーパーバイク 18EXPも有り

ドイター ロードワン
エアコンタクトシステムを搭載し、高い背面通気性を確保したモデルです。サイクルジャージのバックポケットが使える位置で背負うことができる最軽量モデルなので、とても実用的かつ必要最低限の荷物を持ち出す方に最適です。
ITEM
ドイター ロードワン
【スペック】
■容量:5L
■重量:390g
■サイズ:44×22×10cm
■素材:Deuter-Microrip-Nylon、Matrix RS 150D

ロードバイクでの使用ですが、背負っていて疲れず、運転に負担にならない。中が、細かく分かれていて、物が迷子にならない。リュックに、厚みがなくスマートに使えます。


ドイター RSバイク12
ロードツーリングやタウンライドなどに適した小型かつ軽量のモデルです。エアストライプシステムを搭載していますので、どのようなツーリングでも最高の通気性と安定性を提供してくれます。
ITEM
ドイター RSバイク12
【スペック】
■容量:12L
■重量:650g
■サイズ:41×20×16cm
■素材:Deuterマイクロリップナイロン210D
他にもRSバイク14も有り

ドイター バイクワン20
世界初のバイク専用バックパックとして発売された当時のデザインをモチーフに、細部を改良しバイクパックのスタンダードモデルとして確立されたシリーズです。見た目のデザインもスタンダードなスタイルで、タウンユースでも使用できるバックパックに仕上がっています。
ITEM
ドイター バイクワン20
【スペック】
■容量:20L
■重量:880g
■サイズ:50×25×21cm
■素材:Deuter-Ripstop-Polytex、Deuter Duratex Bright

ドイター バイクワンエアー EXP16
背面通気性を高めたドイターエアコンフォートフレックスライトシステムを採用したバイク専用パックです。ジッパーオープンで容量を増やす事ができ最大20Lまで拡張でき、収納力が高い仕様になっています。
ITEM
ドイター バイクワンエアー EXP16
【スペック】
■容量:16L+4L
■重量:1050g
■サイズ:48×25×22cm
■素材:Deuter-Ripstop-Polytex、Deuter Duratex Bright

ビジネスシーンに最適なモデルが密かに人気

ドイターのビジネス用バックパック 多くの書類の収納に便利なビジネス仕様にも最適なバックパックシリーズです。グラントとグラントプロの2展開となっており、双方ともエアコンタクトシステムを採用し、ビジネスモデルながらも快適な背負い心地を追求したモデルになっています。
ドイター グラント
通勤通学におすすめな、たくさんの書類等を収納することができるモデルです。容量24Lと大容量で、PCスリーブやタブレットのポケットも設けてあり、とても実用面にも考慮された仕様になっています。?
ITEM
ドイター グラント
【スペック】
■容量:24L
■重量:960g
■サイズ:47×31×22cm
■素材:Deuter-MacroLite 420

決め手はブラック一色と、両サイドのボトルホルダー。
ボトルホルダーはスマホや折りたたみ傘をサッ入れることができて便利です。
背中のパッドはエアスルーで、夏場でもマシです。
背負い心地は良好。
1泊程度なら十分対応できます。
チェストベルトはビジネス用途には不要なので切り捨てました。


ドイター グラントプロ
グラントと同様の機能性を有した30Lのモデルで、容量が少し多めになっています。
ITEM
ドイター グラントプロ
【スペック】
■容量:30L
■重量:1400g
■サイズ:47×33×26cm
■素材:Deuter-MacroLite 420

短期の出張で、コロ付きカバンも必要ないしと思ってこの商品を購入してみました。
グラント、ギガバイク、と悩んでの購入です。
出張時には、PC関連、筆記用具、着替え、などなどを詰め込みましたが、
仕切りが多いので偏ることなく収めることが出来ました。
今回は新幹線での移動でしたが、飛行機の時も国内であれば機内持ち込みサイズという事なので、
使いやすいかなと思っています。
作りがしっかりしているので、収納が少なくても型くずれ型くずれがしないので、個人的には満足です。
しっかりしてないと、持ち運び時が疲れるので。
ただ、これ買っちゃうとギガバイクも欲しくなってしまいました。


3wayの「スイッチバック」も人気!

ドイターのスウィッチバッグ 3way仕様のビジネストラベルバッグです。手提げとして、ショルダーバッグとして、バックパックとしてあらゆるシーンに対応してくれる変幻自在の便利バッグです。タウンユースはもちろん、ビジネスシーンから旅行まで幅広い状況に対応することができます。

ドイター スイッチバック2

3way仕様で様々なシーンで活躍間違いなしの便利バッグです。通勤通学にはもちろん、旅行にも持ち出すことができちゃいます。エアストライプシステムを採用していますので、背負い心地についても考慮されたモデルになっています。
ITEM
ドイター スイッチバック2
【スペック】
■容量:16L+4L
■重量:1150g
■サイズ:43×30×15cm
■素材:Deuter-MacroLite 420

楽天の自転車屋さんで購入しました。
低評価のほつれやすいとの評価はバッタ物かロットの問題ですね!
アークテリクス、グレゴリー、吉田カバン、マンハッタンなどの3wayバッグとカタログデータを比較して購入しましが、電車やバス通勤のビジネスマンには最適です。
実際には縦持ち、横持ち、肩掛け、バックパックと4wayですし、絶妙な角度と位置でポケットやファスナーが配置されています。
レインカバーが付属していないので、タトンカXXSのレインカバーを千円ほどで購入しましたが、ジャストサイズでした。


ドイターはシュラフもあるって知ってた?

ドイターのシュラフで眠る赤ちゃん ドイターといえばバックパックのイメージがありますが、実はシュラフも販売しています。その種類も冬季の登山に適したハイエンドモデルから超軽量タイプのもの、女性用、キッズ用まで幅広く販売しています。

超軽量!バナナ2本分!?

ドイター ドリームライト500
重量はおよそバナナ2本分と超軽量タイプの化繊モデルです。暑い時期での使用はもちろんですが、寒い時期のインナーシュラフとしても活躍してくれます。使い方次第でトラベル、ツーリングなどオールラウンドに使用できます。
ITEM
ドイター ドリームライト500
【スペック】
■重量:600g
■長さ:205cm
■内寸:185cm
■収納サイズ:ø12cmx25cm
■使用時期:夏
■使用温度目安:13度

8月に宮城でボランティアで使いましたが、小さいし軽いし大変便利でした。夏のキャンプや車中泊とかで重宝しそうですね。


夏~秋対応のスタンダードモデル

ドイター オービットN+5
ドイタースリーピングバッグのスタンダードモデルです。生地は1枚の縫い目のない生地を使用することで重量を抑えていますので、軽量な仕様になっています。夏山から春秋のキャンプまで幅広いシーンで使用することができるモデルです。
ITEM
ドイター オービットN +5
【スペック】
■重量:910g
■長さ:205cm
■内寸:185cm
■収納サイズ:ø15cmx39cm
■使用時期:夏山から春秋
■使用温度目安:9度
他にもオービット0、オービット-5モデルも有り

冬期中級登山にも対応したハイエンドモデル

ドイター エクソスフィア-8
真冬の寒さにもしっかりと対応したハイエンドモデルのシュラフです。横方向に25%の伸縮性を持たせていますので、シュラフ内でも快適な寝心地を提供してくれます。
ITEM
ドイター エクソスフィア-8
【スペック】
■重量:1950g
■長さ:205cm
■内寸:185cm
■収納サイズ:ø22cmx49cm
■使用時期:冬
■使用温度目安:-2度

寝袋も女性モデル有

ドイター エクスソフィア-4SL
レディースもでるのシュラフです。フードとフット部を新たに改良し、詳細な人間工学に基づいた快適設計となっています。動きの自由を確保し快適な寝心地をもたらしてくれます。
ITEM
ドイター エクスソフィア-4SL
【スペック】
■重量:1400g
■長さ:198cm
■内寸:170cm
■収納サイズ:18cmx43cm
■使用時期:夏山から冬期の低山
■使用温度目安:2度

子ども用も!

ドイター リトルスターEXP
子供用の見た目にも可愛らしいシュラフです。レディース用も子供用も揃うので家族でキャンプする際に最適な商品です。幼児から身長95~130cmくらいまでの対応となります。
ITEM
ドイター リトルスターEXP
【スペック】
■重量:750g
■長さ:115-145+30cm
■内寸:95-130cm
■収納サイズ:ø17cmx36cm
■使用時期:夏
■使用温度目安:-

寝袋のたたみ方とケア

ダウンのシュラフは収納方法もとてもシンプルですよね!袋にどんどん詰め込むだけ!これならストレスなく収納作業もできちゃいます。

愛用者多し?ドイターのファーストエイドキット

ドイターのファーストエイドキットの画像 絆創膏や常備薬等を収納することができ、中身はしっかりと小分けにできる仕切りも付いておりとても便利な仕様になっています。アクティブなシーンはもちろん、もしもに備えてカバンの中に忍ばせて置きたい商品です。

みんなの口コミ

探鳥会に参加すると、時々お子さんたちが来られます。
秋口は特にスズメバチ類が興奮しやすいのと また蝮の毒が強くなる時期にあたりますので、ポイズンリムーバーを収納でき また傷口の消毒・痛みどめなど入れるバックを探していました。そして選んだのがこの商品です。
野外活動で大きすぎずに必要最小限のものを入れるのにこのサイズでちょうどでした。ベルトを通すことができてぶら下げることができ赤色で白の十字がよく目立って印象的ですのでケガの時などすぐにみんなが頼りにしてくれそうです。
中に入れているものは 下記のものを常備しています。
・綿棒 ・不織布テープ ・殺菌消毒薬(マキロン) ・水銀体温計 ・目薬 ・経皮吸収型沈痛抗炎症剤(ロキソニンテープ)
・リバテープ ・数枚 ・一枚刃カッター ・滅菌カットガーゼ ・ポイゾンリムーバー(取扱説明書付き) ・救急+災害ハンドブック ・携帯裁縫セット(はり・はさみ) ・毛抜き

持参して印象に残ったことは野外活動をしているのにもかかわらず意外とケガに対する認識が薄いということでした。
けっこう皆さんの関心を引くことになりいろいろと尋ねられました。特に教員の方からのお尋ねが多く感じられました。出典:amazon

鮮やかな色で、存在感一際。収納力は用途にもよると思いますがファーストエイド用途では充分ではないかと。私は包帯3本、三角巾2枚、保護ガーゼ、ハサミ、傷絆創膏数枚、絆創膏、清浄綿などを入れて車に積んであります。
さすがにパンパンですが、副子を除けば、これで一通り応急処置に対応できると思います。出典:amazon

値段の割りに凝った作りになっていて、とても所有感が沸いてきます。

写真だと分かりにくいのですが、ジッパーを開けてると
さらにチューブ系を挿す袋がペロっと広がります。
三つ折り財布みたいな感じですね。
ですのでリップクリームや虫除けスプレーなんかも
袋内で暴れることなく、納まってくれます。

全体的な大きさのイメージとしては
メッシュ部分には普通サイズのホカロンがピッタリ入るサイズです。
高さを含めると普通のお豆腐1パックぐらいでしょうか。
詰め込もうと思えば結構色々入ります。

山に行くときはこれのメッシュ部分にお金やカードを入れたりして
財布も兼ねてしまっています。

女性の方なら、簡単な化粧道具を山に持っていくのにも便利だと思います。出典:amazon

ドイター ファーストエイドキット

常備薬やバンドエイドなどが収納でき、内側は中身が分かりやすく小分け収納に便利なメッシュポケットや仕切りが付いています。オールラウンドジッパー式なので荷物の取り出しも簡単です。
ITEM
ドイター ファーストエイドキット

まさにファーストエイドバックです。私はアウトドア用に購入しましたが家庭用にも最適ですよ。このご時世備えあればうれいなし。以上 


ドイター ファーストエイドキット アクティブ

ファーストエイドキットと同様の仕様で、アクティブなシーンにおいても持ち出ししやすいよう、よりコンパクトになったモデルです。
ITEM
ドイター ファーストエイドキット アクティブ

ドイター ファーストエイドキット プロ

ファーストエイドキットと同様の仕様で、ファーストエイドキッドシリーズの中でも一番大きいサイズになっています。より多くの備えを目的とされる方にはこちらがおすすめです。
ITEM
ドイター ファーストエイドキット プロ

家族キャンプ用に買いました。さっそく娘が膝を擦りむき役立ちました!


必要な中身を準備しよう!

ドイターのファーストエイドキット画像 常備薬や絆創膏はもちろん、ハサミやガーゼ、包帯、消毒液等、怪我の応急処置に必要なものを優先的に入れておくのがおすすめです。その他にも目的に合わせて持ち出すと良いでしょう。毒虫がいることが想定される場所においてはポイズンリムーバーも入れておくと安心です。下記の記事を参考に中身を充実させましょう。


    修理と店舗について

    ドイターのバックパックをミシンで直している画像 ドイターはドイツのブランドですが、日本ではイワタニプリムス株式会社が輸入代理店となっています。修理専用の窓口を設けていないため、修理希望・見積もり希望の場合は購入店舗、もしくは取扱店舗に直接持っていきましょう。(下記の店舗検索をご利用ください)。製品に関して不明な点がある場合は、下記に問い合わせることも可能です。
    イワタニ・プリムス株式会社
    TEL:03-3555-5605
    E-MAIL: otoiawase@iwatani-primus.co.jp

    実際に店舗で製品を見てみたい!

    ドイターのバックパック画像 ドイターは比較的全国のアウトドアショップで扱っています。有名なICI石井スポーツやカモシカスポーツ、L.Breathなどに置いていますが、年のためドイターのサイトで確認しましょう。好日山荘は店頭での取り扱いが終了したとの情報がありますので注意してください。好日山荘Webshopではドイターのアウトレット製品がまだ販売されているようです。

    ドイター 取扱店舗情報

    快適性抜群のドイター製品

    ドイターのバックパック画像 ドイターの製品はどれも快適性に富んだものが多く、アクティブなシーンをより快適にしてくれること間違いなしです。その快適性からリピーターも多くいらっしゃいます。まだドイター製品を使用したことがない方は、是非一度店舗で実物に触れて体験してみましょう。

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          ドイター フューチュラプロ42
          ドイター フューチュラプロ40SL
          ドイター フューチュラプロ44EL
          ドイター エアコンタクト40+10SL
          ドイター エアコンタクト45+10SL
          ドイター エアコンタクト50+10
          ドイター エアコンタクト50+10
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          Ryo

          旅行・写真が好きな神奈川在住のRyoです。写真を撮りながら旅行するのが好きで、1年に1度の海外旅行は欠かせません!近年はアウトドアの魅力に惹かれアウトドア初心者として勉強中。ライターとしても駆け出しですが、役立つ・使える情報を発信できるよう頑張ります!

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