初心者でも本格写真!【2022年】メーカー担当者がセレクトするおすすめ「ミラーレス一眼」7機種を徹底解説!

2022/05/12 更新

初心者でも簡単に本格的な写真を撮るなら、コンパクトボディで人気急上昇の「ミラーレス一眼」がピッタリ!2022年、メーカーがおすすめするモデルを紹介します。一眼レフとの違いやメリット・デメリット、選び方のポイント、おすすめの利用シーンもチェック。比較的安い機種から、フルサイズ、動画撮影向き、見た目がかっこいい&かわいいモデルまで。特徴を比較して、撮りたい写真に合った1台を探しましょう!

制作者

青柳 喬

2020年1月までYAMA HACKの2代目編集長。福岡県育ちで九州の山から日本アルプスの縦走、雪山登山まで様々な山を登ってきました。特にアルプスの長期縦走が大好きです。読者目線で分かりやすい、ためになる記事制作を心がけています。

青柳 喬のプロフィール

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アイキャッチ画像提供:Nikon、Canon、SONY、Panasonic、OM SYSTEM(OLYMPUS)

ミラーレス一眼とは? 一眼レフとの違いは?

提供:SONY
一眼レフ、ミラーレス、コンデジ……カメラにはいろいろな種類がありますよね。カメラ売り場に行くと、各メーカーからさまざまな機種が出ていますが、その違いはわかりますか?

「本格的な写真を撮ってみたいけど難しそう……」「機能性を説明されてもあまりわからない……」と思っている人、必見!今回は最新のミラーレス一眼について、詳しく解説します。

一眼レフカメラとの違いは?

提供:RICOH(K-3III)、Canon(ROS R)
ミラーレス一眼は、一眼レフカメラについているミラーを排除したカメラ。2つの違いはたくさんありますが、簡単にいうと「サイズの違い・構造の違い」です。
一眼レフミラーレス一眼
サイズ比較的大きめコンパクト
構造レンズから入る光を鏡で反射させてファインダーから覗いて撮影。ファインダーからはレンズを通して被写体がそのまま映し出される。レンズ内から入る光を直接センサーにあてるため鏡(ミラー)がない(レス)。センサーが読み取った光は液晶画面に映し出される。
ミラーレス一眼は、デジタル化が進んできた現代だからこそ生まれた技術です。少し前では一眼レフの方が画質が高くミラーレスよりも性能が高い、というのが一般的でしたが、近年はミラーレス一眼の性能が上がり、一眼レフとの垣根は消滅。多くのプロのカメラマンがミラーレス一眼を使用するまでになってきました。
現在はむしろ一眼レフを積極的に開発しているメーカーがほぼなくなってしまい、ミラーレス一眼がカメラ業界の主流となっています。

ミラーレス一眼のメリット・デメリットは?

ミラーレス一眼のメリット・デメリットについて比較してみました。
メリット
  • コンパクトで軽量
  • 液晶画面を見ながら撮影でき、画面で見たイメージ通りの撮影ができる
    高い連写性能など、電子制御ならではのアドバンテージがある
デメリット
  • センサーに埃が付きやすい
  • 液晶画面の表示など電池の消耗が激しい
  • 一眼レフで持っていたレンズをそのまま使うことはできない
一眼レフに比べるとミラーレス一眼は比較的軽く使い勝手がよいので、初心者にも人気の理由がよくわかります。
ただし、一眼レフを持っている人がミラーレスに乗り換える際、持っていたレンズをそのまま利用できないなどの制約も。メリット・デメリットを事前に把握して商品選びで失敗しないようにしましょう。

価格と画質を大きく左右するセンサーサイズ

センサーサイズの種類 カメラの画質と価格を大きく左右するもののひとつが光を取り込むセンサー(イメージセンサー)のサイズです。センサーのサイズが大きいほど暗い場所でもノイズが出にくく、原理的にボケの大きな写真(※)を撮ることができますが、その分カメラ自体の価格が大きく上がります。
※・・・同じ画角で撮影した場合
また、センサー自体の性能も常に向上しており、数年前のカメラと比較すると同じセンサーサイズでも画質に差が見られます。

フルサイズ(最新モデル:10万円~)

提供:SONY
一眼レフカメラの上位モデルに使用されており、プロが使用するカメラも多くはフルサイズです。

国内メーカーのミラーレス一眼では従来ソニーが唯一フルサイズカメラをだしていましたが、2018年からはニコンとキヤノンが、2019年からはパナソニックがフルサイズミラーレス市場に参入。これまでアマチュア層がメインだったミラーレス一眼ですが、2022年現在、プロアマ問わずミラーレス一眼カメラで最も注目が集まっているのはフルサイズのモデルと言っても過言ではないでしょう。

APS-C(最新モデル:7万円~)

提供:Nikon
一眼レフの入門機からミドルモデルまでの多くがAPS-Cサイズのセンサーを搭載しています。

ミラーレス一眼ではキヤノン、ソニー、富士フイルムに搭載されており、スマートフォンやコンデジなどと比べるとその差は歴然。コンパクトなボディでもきれいな画質がほしい人におすすめです。

マイクロフォーサーズ(フォーサーズ)(最新モデル:6万円~)

提供:OM SYSTEM(OLYMPUS)
オリンパスとパナソニックによって共同開発されたセンサー規格で、サイズはAPS-Cよりも少しだけ小さいですが、最近では画質についてはほぼ同等と考えても問題ないでしょう。

このセンサーを搭載しているカメラの良いところは、オリンパスとパナソニックのレンズを両方使えること。他のセンサーサイズだとメーカーごとに専用のレンズが必要になりますが、その心配がなく選択肢が増えるのが利点です。

1型(最新モデル:7万円~)

提供:Canon(こちらの製品はミラーレスではなくコンデジです)
コンデジのハイエンドモデルに搭載されていることが多いサイズで、最新のミラーレス一眼に使用されることはほとんどなくなりました。スマホや一般的なその他のコンデジはさらにこのサイズよりも小さくなります。

ミラーレス一眼を選ぶときに見ておきたい5つのポイント

ここまでの説明を踏まえ、ミラーレス一眼を選ぶときに押さえておきたいポイントを簡単に解説します。

①対応レンズの種類

撮影:筆者
カメラに装着できるレンズは基本的に「レンズマウント」に対応したもののみです。最初からついているキットレンズでも撮影することは可能ですが、せっかくミラーレス一眼を購入するなら美しいボケ味の単焦点レンズなども交換用に購入したいところ。

しかし、ミラーレス市場に最近参入したメーカーと以前からあったメーカーの場合、市場にあるレンズの種類も大きく変わってきます。自分が購入しようとしているカメラにはどのくらいの価格、スペックのレンズがあるのかを事前に調べて購入するようにしましょう。

また、ミラーレス一眼の本体自体は非常に軽いものが多いのですが、撮影するときはレンズを装着します。レンズが重い場合、合計重量も結局重くなってしまうのでご注意を。本体・レンズを足したらどうなるか?を考えた上でカメラ選びをしましょう

②センサーサイズ

出典:PIXTA
ミラーレス一眼に搭載されたイメージセンサーは主にマイクロフォーサーズ、APS-C、フルサイズの3種類。各社画像処理エンジンの進化はめざましいですが、基本的にはフルサイズに行くほど撮影した写真の画質は高いと考えて問題ありません。

ただしもちろん、その分顕著に価格も上がります。候補となるカメラの価格差がある場合、センサーサイズはどうなっているのか、比較するときに必ずチェックして納得して購入するようにしましょう。

③手ぶれ補正機能

撮影:筆者
カメラ内手ぶれ補正がついていないものから、さまざまな方向に非常に強力な手ぶれ補正がついているものまで、各社で多岐にわたります。一部レンズ側に手ぶれ補正がついているものもありますが、どうせならレンズに左右されずに常に効果が見込める本体側に手ぶれ補正が搭載されているモデルを選びたいところ。

手ぶれ補正の度合いも5段や6.5段などその効果もさまざま。段が上がるほど補正は強力に、軸が増えるほどさまざまな方向への手ブレが補正されるのでチェックするようにしましょう。

④動画機能

パナソニック G100V
提供:Panasonic
最近では動画撮影性能を押し出すモデルが増えてきました。特に動画撮影に力を入れているのはパナソニック。ソニーも定評があります。また最近ではキヤノンのEOS R5で8K撮影も可能なのだとか。どんどん進化する動画性能も一緒に比較しましょう。

⑤連写性能

一眼レフと比べて特にミラーレスで目を見張るのが連写性能。電子シャッターの場合だと1秒間で30枚の写真を撮影することも可能だったりします。それだけの連写が可能であれば、記念撮影で目を瞑ってた……なんてこともありません。モデルによって連写性能には大きな差が出てくるので、こちらも比較するようにしましょう。

それでは、現在発売されているミラーレス一眼をメーカーごとに紹介します!(※メーカー順不同)

OM SYSTEM(OLYMPUS)

OM SYSTEMのミラーレス一眼はPENシリーズを中心にカメラ女子からの人気が高い一方、中上級者からの指示が熱いOM-Dシリーズなど、さまざまなラインナップがあります。
OM SYSTEMのミラーレス一眼はマイクロフォーサーズマウントを採用しており、パナソニックと同じ規格。パナソニックのライカDGレンズをOM SYSTEMのミラーレス一眼に取り付けて撮影することも可能です。

メーカーイチオシ&初心者におすすめの一台:OM-D E-M5 Mark III

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「OM-D E-M5 Mark III」は、小型軽量と高性能を両立できるマイクロフォーサーズシステムの魅力を最大限に引き出したミラーレス一眼カメラです。
OM SYSTEM担当者
OM SYSTEM担当者

手持ちでの高画質な4K動画記録も可能で、幅広いシーン・被写体で本格的な撮影を軽快に行えますよ。
OM SYSTEM担当者
OM SYSTEM担当者

ITEM
OM SYSTEM OM-D E-M5 Mark III
重量:約 414g(バッテリー等含む)
サイズ:125.3mm(W)×85.2mm(H)×49.7mm(D)(CIPA準拠 幅×高さ×奥行き 突起部含まず)
有効画素数:約2037万画素

作例
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark III 作例 O-MD E-M5 MarkIII 作例

Panasonic(パナソニック)

実は、世界初のミラーレス一眼はパナソニックの「LUMIX DMC-G1」です。
LUMIXの大きな魅力の一つが世界的な高級カメラブランド「ライカ」との提携です。ライカの認定を受けて共同設計された高性能レンズは初心者のみならずカメラ愛好家にとっても試してみたいと思わずにはいられないものばかり。レンズだけでなく動画にも定評があり、エントリーモデルから全機種で4K動画の撮影ができます。

初心者・メーカーおすすめの一台:DC-G100V

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重さ約412g(※)の小型・軽量ボディに高画質・使いやすい操作性を搭載したミラーレス一眼カメラ。
日常や旅先での思い出を動画で楽しむVlog(ビデオブログ)を簡単に高画質・高音質で記録できる充実の動画性能も備えています。
※付属レンズH-FS12032装着時。本体、バッテリー、メモリーカード含む。
パナソニック担当者
パナソニック担当者


 
4Kの高画質な動画撮影はもちろん、高音質にもこだわり、新たに「OZO Audio by Nokia」の採用により臨場感あふれる音声記録を実現。
歩き撮りや自分撮り時に起こりやすい手ブレをしっかり抑える5軸ハイブリッド手ブレ補正機能や、ピントや露出を自動で調整する動画自撮りモードも搭載するなど、アシスト機能も充実しているので一眼カメラ初心者の方でも簡単に撮影できます。
同梱のトライポッドグリップを組み合わせることで、グリップスタイルや三脚として活用でき、撮影シーンの幅が拡がります。
パナソニック担当者
パナソニック担当者

ITEM
Panasonic DC-G100V
有効画素数:2030万画素
サイズ:約 幅115.6mm×高さ82.5mm×奥行54.2mm
重量:約345g (本体, バッテリー, メモリーカード含む)

SONY(ソニー)

SONYは現在αシリーズ最高峰モデルのα1、プロ向けのフルサイズミラーレスα9シリーズ、ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレスα7シリーズ、そしてエントリーからハイアマチュア向けまでラインナップがそろうAPS-Cのミラーレスα6000シリーズを展開。今回はα7シリーズからおすすめモデルを紹介します。

アウトドアで初心者にオススメの1台:α7C

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画質の決め手はイメージセンサーの大きさ。フルサイズという大きいイメージセンサーを搭載しながらも、本体は約509g*という軽量さと小型化を実現。
*バッテリーとメモリーカード含む
ソニー担当者
ソニー担当者
一度捉えた被写体を見失うことなく、カメラ任せでピントを合わせ続けられるリアルタイムトラッキングを搭載しているので、初心者にも簡単に扱えます。
一台で写真だけでなく高画質な4K動画も撮影でき、バリアングル液晶モニターで自撮りもできるので、登山で少しでも荷物を軽くしたい人にもおすすめのモデルです。
ソニー担当者
ソニー担当者

ITEM
SONY α7C
有効画素数:約2420万画素
サイズ:約124.0 x 71.1 x 59.7mm、約124.0 x 71.1 x 53.5mm (グリップからモニターまで)
重量:約509g(バッテリー、記録メディア含む)

作例
提供:SONY
提供:SONY

アウトドアでオススメの1台:α7 IV

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アウトドアで出会った素敵な風景も高精細な写真で残すことができる最新モデルです。
写真だけでなく動画の撮影にも優れており、動画時の手ブレ補正機能「アクティブモード*」で手持ちでの撮影をサポート。さらに思い通りの雰囲気に仕上げられる「クリエイティブルック」で、SNSで共有するときにも写真や動画が印象的になります。
* アクティブモードでは撮影画角が少し狭くなります。
ソニー担当者
ソニー担当者

また、高精細電子ファインダーを使った集中した撮影や、バリアングル液晶モニターを活用した自撮りまで、幅広い撮影スタイルに対応しているので、アウトドアでもアクティブに写真や動画の撮影を楽しみたいという方におすすめのモデルです。
ソニー担当者
ソニー担当者

ITEM
SONY α7 IV
本体重量:約665g(バッテリー等含む)
サイズ:約128.9(幅) x 96.4(高さ) x 77.5(奥行き)mm
有効画素数:約6100万画素

作例
提供:SONY
提供:SONY

Nikon(ニコン)

Nikonは以前Nikon1(ニコンワン)というエントリー向けのミラーレス一眼を展開していましたが、2015年に発売した「Nikon1 J5」を最後に販売を終了しました。しかし、2018年には新たにミラーレス一眼カメラの「Nikon Z」シリーズを発表。SONYのα7シリーズや、同時期にフルサイズミラーレス「EOS R」を発表したCanonとともにフルサイズミラーレス市場が激化しています。
Zシリーズ発売時はミラーレス用のレンズも少なかったですが、毎年多くの新レンズが登場し、ミラーレス一眼の選択肢として十分候補に挙がるようになってきました。

初心者におすすめの一台:Z 50 16-50 VR レンズキット

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小型・軽量ボディーでいつでもどこでも手軽に持ち歩ける、登山時の撮影にも最適高画質ミラーレス一眼カメラです。
登山の撮影シーンでも、風景などの広角撮影から草木の接写撮影まで、また動画撮影なども高画質な映像撮影を楽しめます。
ニコン担当者
ニコン担当者

ドリーム、モーニング、ポップ、サンデーなど20種類の仕上がりを選べる「Creative Picture Control」を搭載しており、表現の幅が広がりますよ。
ニコン担当者
ニコン担当者

Z 50を使った登山の特集動画を登山系YouTuberのかほさんが配信しているのでこちらも要チェック!
登山家YouTuber かほのカメラ日記
作例

メーカーおすすめの一台:Z 6II

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静止画と動画の両方を一切妥協したくない人におすすめのハイブリッド・フルサイズミラーレスカメラ。
高速連写性能で、ポートレート撮影やネイチャー撮影などを快適にサポートしています。
ニコン担当者
ニコン担当者
暗いシーンでも手持ち撮影が可能なボディー内手ブレ補正を搭載。
4K UHD/30p動画をフルフレームで撮影できますよ。
ニコン担当者
ニコン担当者

ITEM
Nikon Z 6II
重量:約 705g(バッテリー等含む)
サイズ:約W134xH100.5xD69.5mm
有効画素数:2450万画素

作例
提供:Nikon

Canon(キヤノン)

Canonのミラーレス一眼は、2018年に登場した「EOS R」シリーズが注目を集めています。
ハイエンドモデルの「EOS R3」などプロ・ハイアマ向けから小型軽量なモデルまでラインアップが充実。26種類の交換レンズ(2022年4月現在)により様々な表現が楽しめるのもポイント。
マウントアダプターを使えば、一眼レフ用交換レンズも使うことができます。

メーカーおすすめの一台:EOS RP・RF24-105 IS STM レンズキット

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本格派のフルサイズミラーレス一眼でありながら、軽量コンパクト設計なため登山やアウトドアにも気軽に持ち歩けます。
キヤノン担当者
キヤノン担当者
レンズ交換式カメラなので、野鳥が好きな方は高倍率ズームレンズにしてみたり、お花が好きならばマクロレンズにしてみたり、目的に合わせてレンズ交換でステップアップしていけるのも魅力のひとつです。
キヤノン担当者
キヤノン担当者

ITEM
Canon EOS RP・RF24-105 IS STM レンズキット
本体重量:約440g(バッテリー、メモリー含む/レンズ含まず)
サイズ:132.5(W)x85(H)x70(D) mm
有効画素数:2710万画素
記録メディア:SD/SDHC/SDXCメモリーカード

作例

ミラーレス一眼で手軽に本格写真を!

ミラーレス一眼は本格的で高画質かつ軽量・コンパクトで持ち運びに便利な優れもの!スマートフォンやコンデジよりも贅沢な写真を旅先で撮影してみてはいかがでしょう?

登山・アウトドア向けの一眼レフ・コンデジもチェックしよう!


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