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マウンテングルメラボ

「3分待つのもやめました」お湯を注いだ瞬間に完成する“究極のポテトピュレ”が山ごはんをアップデート

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目次

人気のポテトピュレに、待望の新フレーバーが仲間入り!

「山でこそ、美味しいものを食べたい」というハイカーの願いを形にしてきたクラフト登山食ブランド「MOUNTAIN GOURMET LAB.(マウンテングルメラボ)」。

お湯を注いで混ぜるだけで完成する利便性は同ブランドの大きな魅力ですが、2026年4月6日(月)、人気のポテトピュレシリーズに待望の新作が仲間入りします。山の食卓をさらに豊かにする、こだわりが詰まった新フレーバー2種を紐解きます。

独自のレシピ設計で実現した「質感」と「香り」

今回の新作も、三宿の日本料理店「namida」の田嶋シェフが監修。ブランドお馴染みの「お湯を注いで混ぜるだけ」という手軽さはそのままに、ポテトピュレならではの「もっちりとなめらかな質感」と、鼻に抜ける「重厚な香り」を両立させています。

3分、5分といった待ち時間を必要とせず、お湯を入れた瞬間に立ち上がる贅沢な香りは、疲れた身体を優しく癒してくれます。

今回新たに発売されるのは、こちらの2つのフレーバー。

きのこ香るポテトピュレ ピエモンテ風

北イタリアの郷土料理をイメージし、にんにくとキノコが力強く香る一皿。本物のトリュフ粉末を贅沢に加え、森の深みを感じさせるリッチな味わいに仕上がっています。

梅しそとトマトのポテトピュレ

和の「梅しそ」と洋の「トマト」を掛け合わせた、意外性のある組み合わせ。トマトの酸味に梅のアクセントが加わり、どこかホッとするような、それでいて未体験の美味しさが広がります。

4月6日(月)より発売開始

絶景とともに、三宿の名店「namida」の田嶋シェフが監修した本格的な一皿を味わう。「運べるガストロノミー」の新たな自信作を、ぜひ次回の山行で試してみてはいかがでしょうか。

他のラインナップも要チェック!

マウンテングルメラボ 香ばし海老のレモン麻婆飯

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