ホグロフス×Vibramが解き明かす、登山をラクにする「ソールの正解」

「登山靴のソールといえば、黄色いロゴのヴィブラム」
そう信じて選んでいる方は多いはず。でも、その性能を100%理解して履きこなせているでしょうか?
2026年5月17日(日)、北欧のアウトドアブランドHaglöfs(ホグロフス)と、登山メディアYAMA HACKがタッグを組み、ソール界の絶対王者Vibram(ヴィブラム)から特別ゲストを招いたスペシャルイベントを開催します!
トークイベントの内容はこちら(予定)

ホグロフスの2026年春夏モデルに、待望のヴィブラムソール採用シューズが登場しました。
最高のウェアを作るホグロフスが、足元の「接地感」を極めるために選んだのがヴィブラム。この発売を記念して、知っているようで知らないソールの深すぎる世界を紐解きます。
① ヴィブラムソールの種類、実は無限大?
「コンパウンド(ゴムの配合)」と「デザイン(溝の形状)」。この2つの組み合わせが、どう歩行を変えるのか。目的によって使い分けるプロの視点を伝授します。
② 「メガグリップ最強説」の真相
登山者に絶大な支持を得るメガグリップ。でも、本当にどんなシーンでも「最強」なのでしょうか?
最新技術「トラクションラグ」などの話題も交え、最適なソールの見極め方をお話しします。
③ 登山者におすすめの登山靴・ソールの「正解」とは
特定のモデルを勧めるのではなく、「なぜそれが自分に合うのか」というメカニズムを解説。あなたの靴選びの常識がアップデートされるはずです!
登壇者はこちらの3名

ホグロフス原宿店 店長 松尾 武(マツオタケシ)
アウトドアリテール業界に携わり約15年。
マウンテンアクティビティ(登山・スキー)に適した装備提案を得意としているが、中でもバックパックのフィッティングには定評がある。
趣味は登山・スキーで季節を問わず山遊びを楽しむ。
登山では道中のキノコの写真を撮ることにハマっており、同行者の足を止めることもしばしば。
フィールド以外では餃子の食べ歩きを嗜み、年に数回は宇都宮や餃子の有名な都市へ足しげく通っている
ヴィブラムジャパン株式会社 平野 伸弥(ヒラノノブヤ)
スポーツ&アウトドアマーケティングマネージャー。
複数のブランドで登山靴を中心とした営業、マーケティングを担当。
その経験を活かし2022年にヴィブラムジャパン入社。
登山、トレイルランニング、クライミング、ウィンタースポーツ、サイクリング、フィッシング
と幅広いスポーツカテゴリーに携わる。
YAMA HACK 編集長 大迫 倫太郎(オオサコミチタロウ)
兵庫県に住みながら、東京や長野を行き来し、里山やアルプスなど公私ともに山を満喫。
最近は親子登山を行ったり、自然環境の保全活動に参加したり、アウトドアの幅を拡げている。
この数年、テント泊での悪天候率が高いのが悩み。
ホグロフスの26年春夏新作を最速体験!

会場では、ヴィブラムソールを搭載した最新モデルを実際に試着いただけます。
軽さとグリップ力がどう融合したのか、その足元でぜひ確かめてくださいね!
- Haglöfs L.I.M Horizon Hike GTX Mid Men
- Haglöfs L.I.M Horizon Hike GTX Low Men
- Haglöfs L.I.M Horizon Low Men
「ホグロフス×Vibram×YAMA HACK」
トークイベントのお申し込みはこちら!

- 開催日: 2026年5月17日(日)
- 時間:13:45 受付開始 / 14:00 開始(予定)
- 登壇:Haglöfs / YAMA HACK / 特別ゲスト:Vibram Japan
- 定員:30名
- 料金:無料
- 場所:ホグロフス原宿店(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目25-18 101区画)
知ってるようで知らなかったVibramソールについて。さらにシーンに合わせた靴・ソールの選び方まで、とにかく勉強になるコト間違いなし!
プロに直接疑問をぶつけられる貴重なチャンス、お見逃しなく!
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