③大好評の「UVパーカー」は今年も大バスリ間違いなし!
フェイスガードが付いたワークマンのUVパーカーは、日焼けしたくない女性の強い味方。昨年も大人気でしたが、今シーズンは進化モデルも登場し、さらなるヒットの予感です。
【1,500円】クールUV フェイスガードパーカー(管理番号:46629)

着脱可能なフェイスガードが付いた定番モデル。紫外線遮へい率90%以上、吸水速乾、接触冷感素材です。袖口にサムホールあり。
【1,900円】クールUV 遮熱 サンシェードパーカー(管理番号:46609)

程よいハリ感のサンバイザー付きフードがポイント。フェイスガードも付いており、これ一着あれば紫外線対策はばっちり。フードをかぶってジップを上まで閉めれば、顔まわりがしっかりガードされます。
UVカット(UPF50+)、紫外線遮へい率95%以上、吸水速乾、接触冷感素材。加えて2WAYストレッチが効いて、動きやすさも◎です。袖口にはサムホール付き。
【2,300円】クールUV サンシェードパーカー EX+(管理番号:46643)

“不審者パーカー”と呼ばれ、昨年SNSで大ヒットしたこちら。ジップを上まで閉めると完全に顔を隠せるうえに、フードのひさしも大きく、まるでハットをかぶっているかのよう。

2026年モデルは、口元に空気の通り穴が追加され、より呼吸がしやすくアップデートされています。
多重に編んだ生地によって紫外線を反射させ、肌を赤く日焼けさせるA波(UVA)と、肌の奥深くまで届き、弾力低下やしわなどの老化の原因ともなるB波(UVB)の両方を防ぎます。さらに、生地自体の機能のため、UVカット機能が長続きするのも特長。
UPF50+、紫外線遮へい率95%以上、吸水速乾、接触冷感、ストレッチ素材です。袖口にはサムホール付き。
【2,900円】クール撥水 UV パーカーロング(管理番号:46653)

UVカット(UPF50+)、撥水、接触冷感など、夏にうれしい機能が充実したロング丈パーカー。

ツバ付きのフードが顔まわりをしっかりカバーし、日差しをガード。フード後部には髪を外に出せるホールがあり、着用時の快適さにも配慮されています。

袖口はサムホール付きで、手のひらや手の甲までしっかりカバー。さらに背面にはベンチレーションを備え、通気性がよくムレにくい設計です。

前後差のある裾がデザインポイント。ウエスト内側のドローコードでフィット感の調整も可能。フロントには小物収納に便利なポケットも備えています。
【1,900円】クール撥水 UV パーカーショート(管理番号:46652)

さらっと羽織れるショート丈バージョンも展開。基本の仕様はロングパーカーと同じです。
【2,500円】クール撥水 UV クラッシーコンボパーカー(管理番号:46636)

UVカット(UPF50+)に加え、紫外線遮へい率95%以上を実現した、高いUV対策性能が魅力。さらに遮熱機能も備えており、強い日差しの中でも快適に過ごせます。

目元以外をしっかり覆うフェイスガードと、ツバ付きの帽子型フードを組み合わせることで、顔まわりまでしっかりガードできる設計。ドローコードでフードのフィット感を調節できます。首の後ろから髪を出せる仕様のため、ロングヘアでも安心。

背中にはベンチレーションがあり、抜群の通気性。耐久撥水やストレッチ性もあり、動きやすく、アウトドアや日常使いにも対応します。裾はドローコードで絞れる仕様。サムホール付き。
【1,780円】クール撥水 UV カーゴパンツ(管理番号:46654)

なんとUVカット(UPF50+)機能を備えたカーゴパンツも!接触冷感でひんやり涼しく、さらっとした穿き心地。暑い季節でも快適に過ごせる一本です。

ウエストはゴム仕様でフィット感がよく、着脱もスムーズ。複数のポケットを備えているため収納力もあり、作業シーンでも便利に使えます。

撥水加工が施されているうえに、裾は内側のドローコードで絞ることができ、雨風の侵入を軽減。さらに、膝付近までメッシュ地のインナーパンツが付いており、通気性の良さもポイントです。
④とにかくリーズナブル!晴雨兼用の折りたたみ傘が充実

日傘やサングラスなどの小物も充実!灼熱の太陽のもとで頼れる、3種類の晴雨兼用折りたたみ傘が登場しています。
【1,500円】雨晴れ兼用 遮熱スリムアンブレラ(管理番号:65803)
【880円】雨晴れ兼用 デイリーアンカーアンブレラ(管理番号:65802)
【2,300円】雨晴れ兼用 両面チタン遮熱アンブレラ(管理番号:65804)

- (左)スリムに携帯できて約140gと軽量な「遮熱スリムアンブレラ」
- (中央)880円という低価格でもしっかりとUVカットできる「デイリーアンカーアンブレラ」
- (右)両面のチタンコーティングにより驚異の遮熱“マイナス15℃”(※)を実現した「両面チタン遮熱アンブレラ」
※「遮熱-15°C」とは、実使用においての数値ではなく、体感温度を示すものではありません。両面チタンコーティング生地と比較布との比較試験による3分後の結果(第三者検査機関による数値)です。着用環境や個人差により感じ方が異なります

いずれもUPF50+。「両面チタン遮熱アンブレラ(右)」のみ自動開閉式(ジャンプ式)で、ボタンを押すだけでパッと開きます。


「遮熱スリムアンブレラ(左)」のみ5本骨で、ほか2つは6本骨。親骨の長さは、「デイリーアンカーアンブレラ(中央)」のみ49cmで、ほか2つは50cmです。
⑤新作シューズが続々!本格ランニングモデルもデビュー

おなじみのアウトドアサンダルやマリンシューズはバリエーションが豊富で今季も注目。ですが、今シーズンとくに見逃せないのは、満を持して登場した本格ランニングシューズです。
【3,900円】ハイバウンスファントムライド(管理番号:53585)

2種類の高反発素材を組み合わせ、ハイバウンスシリーズ最高レベルの反発性を実現したランニングシューズ。より速く、より効率よく走りたい人に向けたPROモデルで、フルマラソンでの着用も想定しているそう。

最大の特長は、硬度の違う特殊発泡ソールを組み合わせた、独自開発の「BounceTECH Union(バウンステック・ユニオン)」ソールユニット。

分子レベルから設計された二重構造により、着地時の衝撃をやわらかく受け止める「タフ層(オレンジ)」と、蹴り出しを力強くサポートする「ソフト層(ホワイト)」を組み合わせ、驚異的な反発力を生み出します。
カーボン繊維配合のH型のスケルトンプレートも搭載。これにより、走行時の推進力が一段と高まり、パフォーマンス向上を後押しします。

さらに、履き口のライニングには高耐久素材「タフテリアルインサイド」を採用。擦れに強く、ハードな使用にも対応できるタフさも備えています。
反発力と耐久性を両立し、走りを追求するランナーに応える一足です。
【2,300円】ハイバウンスサマーブレイク(管理番号:53831)

ワークマン独自開発の高反発ソール「BounceTECH(バウンステック)」を搭載したサマーシューズ。

スリッポンタイプでサッと履きやすく、抜群のクッション性。面ファスナーでかかと部分をしっかりフィットさせることができます。
【2,500円】フィールドサンダル(管理番号:53857)

足にしっかりフィットする、スニーカー感覚で履けるフィールドサンダル。つま先は丸みのある設計で、足先をやさしく保護してくれます。
通気性がよく、暑い日でも快適な履き心地。ドローコードには反射糸を使用しており、視認性にも配慮されています。海や川といった水辺のレジャーはもちろん、街履きにも。
【980円】マリンシューズ(管理番号:53807)

軽量×速乾の水陸両用マリンシューズ。伸縮性のある素材で、足にしっかりフィット。個性的な3種類の柄がラインナップされています。
【1,500円】メッシュサボシューズ(管理番号:53820)

厚めのクッションを内蔵したサボシューズ。地面からの突き上げを感じにくく、アウトドアシーンにぴったり。
⑥ギミックが秀逸!日常からアウトドアまで活躍しそうなバッグたち
【2,900円】アーバンマルチストレージ ヘルメットトート(管理番号:68994)

一見普通のヘルメットバッグですが……

ガバッと大きく開く収納ポケットが超便利。荷物を整理しながらスムーズに取り出せる使い勝手のよさが魅力です。

容量は約14L、サイズは縦約40cm×横約37cmとゆとりがあり、しっかり収納できる設計。ショルダーストラップ付きで、斜め掛けもOK!
【1,900円】アーバンマルチストレージ ショルダー(管理番号:68982)

ショルダーバッグも、フロントに便利なマルチポケットを装備。

バッグの中で迷子になりがちな小物類を、整理しながら収納できます。
【2,900円】チェンジフォームリュック(管理番号:66930)

このショルダーバッグもただ者ではありませんでした。開けてみたら……

リュックサックに変身!

ポケットが充実していて、しっかりとマチがあるので、荷物が多い人にも良さそうです。
