COCOHELI 山岳遭難対策制度(ココヘリ) 550万円までの捜索救助を実施 入会金1,100円OFFで申込む
リュックを背負ったまま着られるレインウェア|KARRIMOR(カリマー)「carry poncho(キャリーポンチョ)」

リュックを背負ったまま着られるって便利。カリマーの「carry poncho」が雨の日の手間を減らしてくれそう

ザックを下ろさずにサッと羽織れる。KARRIMOR(カリマー)の新作「carry poncho」は、30Lまでのリュックを背負ったまま着脱可能なレインウェア。急な雨のストレスを減らしてくれそうな一着です。

本ページはアフィリエイトプログラムを利用しています。

目次

リュックを背負ったまま着脱できる!カリマーの新作レインポンチョが登場

KARRIMOR(カリマー)から登場した「carry poncho(キャリーポンチョ)」

急な雨に降られたとき、レインウェアを取り出すためにザックを下ろして、荷物を整理して、慌てて着込む……。そんな一連の動作を面倒に感じたことがある人も多いのではないでしょうか。

英国発祥のアウトドアブランド・KARRIMOR(カリマー)から登場した「carry poncho(キャリーポンチョ)」は、そんなストレスを軽減してくれる新作レインウェアです。

キャリーポンチョ着用
(左)リュックを背負ったままでの着用時、(右)通常の着用時

最大の特徴は、30Lまでのリュックサックを背負ったまま着脱できること。荷物を下ろさずにサッと羽織れるため、移動中や行動中でもスムーズに雨へ対応できます。

行動中のストレスを減らす、実用的なディテールにも注目

裾のバタつきを軽減するドローコード

carry ponchoは、実際のアウトドアシーンを想定した細かな工夫も特徴。裾にはドローコードを配置し、風が吹いた際のバタつきを軽減。ポンチョ特有の扱いづらさにも配慮されています。

ワンアクションで調整可能なフード口アジャスター

また、フード口のアジャスターはワンアクションで調整可能。天候が変わりやすい場面でも、素早くフィット感を調整できます。

止め間違いを抑止する両脇スナップボタン

さらに、袖口のスナップボタンには配色仕様を採用。留め間違いを防ぎやすく、細かな使い勝手にも気を配った設計です。

防水透湿素材を採用し、幅広いアウトドアシーンに対応

PFH×SフリーのC6はっ水加工

素材には、カリマー独自の防水透湿素材を使用。表面にはPFH×SフリーのC6はっ水加工を施し、裏面には特殊ポリウレタン膜を採用しています。雨の侵入を防ぎながら、アウトドアでの快適性にも配慮されたつくりです。

想定されているシーンは、ハイキングや低山登山だけではありません。キャンプや野外フェス、旅行など、幅広い場面で活躍。「突然の雨への対応を、もっとラクにしたい」。そんな人にとって、頼れる一着になりそうです。

濡れたままでも収納しやすいスタッフバッグ付き

スタッフバッグ

付属するスタッフバッグは、ロールトップ型を採用。シームテープ仕様となっており、濡れたポンチョも収納しやすくなっています。雨が止んだあとも扱いやすく、持ち運びまで含めて実用性を意識した仕様です。

  • 価格:14,500円(税込)
  • 素材:WEATHER TITE 2L(ポリエステル 100%)
  • サイズ:M、L
  • カラー:ライトカーキ
  • 重量340g(Lサイズ)