冬の外出、こんなお悩みありませんか?寒さや滑りやすさを解決する「センダー モック ロー」
冬が近づくと、足元の底冷えや滑りやすい路面が気になって、外に出るのが少しおっくうになりがちですよね。「普段履きのスニーカーだと冷えるけれど、重厚な登山靴を街で履くのはちょっと……」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。

そんな冬の足元問題に嬉しい答えを出してくれたのが、スイスのアウトドアブランド「マムート」から2026年10月8日(木)に登場した新作ウィンターシューズ「Sender Moc Low(センダー モック ロー)」です。
160年以上の歴史を持つマムートが山岳フィールドで培った高い技術力を、日常使いしやすいモックシューズへと贅沢に落とし込んだこの一足。冬の街歩きから週末の日帰りハイキングまで、軽快で暖かな歩行をサポートしてくれます。
登山者目線で見る「センダー モック ロー」4つの魅力

独自ソールで濡れた路面や落ち葉トレイルも安心
冬の街中で出くわす濡れたアスファルトや、ハイキングコースの濡れた落ち葉などは滑りやすく注意が必要ですが、「センダー モック ロー」なら安心感があります。
マムート独自の「Winter Gripソール」を採用しており、さまざまな路面状況で優れたグリップ力を発揮。日常の移動はもちろん、冬の低山ハイクでも安定感のある歩行をしっかりサポートしてくれます。
履いた瞬間から温かい!熱反射&高機能インサレーション
寒さの厳しい季節に頼もしいのが、圧倒的な保温性です。 アッパーには180gの「Mammut LOOP™インサレーション」を採用。さらに、足から出る熱を効率よく反射して保持するヒートリフレクティブ構造を搭載しています。
足先まで暖かさが包み込んでくれるため、普段のお出かけはもちろん、登山後の疲れた足を癒やすリラックスシューズや冬旅のお供としても大活躍します。
脱ぎ履きスムーズなモック構造と包み込むフィット感
靴紐を結ぶ手間がないソックライナー構造(モック構造)を採用しているため、サッと履けてストレスなく脱げるのが大きな魅力です。
足を入れるとソックスのように包み込まれる心地よいフィット感があり、忙しい朝や脱ぎ履きの多いシーンでも実にスムーズ。一度この快適さを体験すると、冬のメインシューズから外せなくなりそうです。
街に馴染むミニマルデザインと環境への配慮
山仕様の機能性を備えつつも、見た目は街使いにぴったりな洗練されたミニマルデザイン。カラーはスタイルを選ばない「black」、クリーンな印象の「white-moonbeam」、落ち着いたトーンの「sablun-black」の3色が用意されています。
また、リサイクルポリエステルやPFCフリー撥水加工を採用しており、環境にも配慮したサステナブルな一足に仕上がっている点も選ぶ理由になります。
160年以上の歴史が信頼の証!マムートの技術を日常に取り入れよう

1862年にロープメーカーとしてスイスで誕生したマムートは、160年以上にわたり極限の環境下での安全性を追求し続けてきたプレミアムブランドです。
そんな本格派ブランドだからこそ作れた「センダー モック ロー」は、まさに「山岳技術の安心感」と「街履きの気軽さ」を両立させた理想的なシューズ。冬の寒さに負けず、街も自然も思い切り楽しみたい方にぴったりの一足です。
この冬は足元から快適さをアップデートして、新しいお出かけスタイルを楽しんでみませんか?
マムート センダー モック ロー(メンズ)
- 価格:23,100円(税込)
- カラー:white-moonbeam、sablun-black、black
- サイズ:UK 6.5~UK 11.5
- 重量: 320g(UK 8.5)
- ヒールドロップ:8
- 断熱性値(EN ISO 20334):-5
マムート センダー モック ロー(ウィメンズ)
- 価格:23,100円(税込)
- カラー:white-moonbeam、sablun-black、black
- サイズ:UK 4~UK 7
- 重量: 280g(UK 5.5)
- ヒールドロップ:8
- 断熱性値(EN ISO 20334):-5
