たった14人のプロが生む「究極の登山靴」 ついに本誌初公開!(2ページ目)

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②3D立体型ヒールカウンター
3D立体型ヒールカウンター

デザインもカッコイイですが、とにかくこの’’かかと’’が頼もしい。少し高さのあるカウンターは安定した歩きを実現してくれます。見た目以上に頑丈で、かかとで歩けてしまうほど!
かかとだけで歩く
③Bフィットインソール
オボズ Bフィットインソール

登山靴では珍しい「インソール標準装備」立体的に造られたインソールは、かかとの部分も厚みがしっかりあり、歩くたびに衝撃を吸収し、よりフィット感を感じます。
④アウトソール
オボズ アウトソール

obozが商品開発をしているのは、イエローストーンなどの2000m級の山が中心。そのため歩きにくい石場や、ぬかるみの多い水場などでも頼りになる「グリップ力」にはこだわりが。
アウトソールの種類出典:oboz
靴の種類によって変えている、アウトソールはなんと6種以上にも上るとか!地面を噛むように一歩一歩をしっかりカバーしてくれるので、一般的なトレッキングであれば十分頼りになる一足。うっすらと等高線が書かれている遊び心も◎

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