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「こういうの探してた!」ワンタッチ切替できるSOLAIZ新作で、“いちいちサングラス外す”の辞めました(2ページ目)

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「かけ心地・ケア機能」を高レベルで実現!

登山する男女

アウトドア向けのサングラスも幅広く展開するソライズ。登山で選ばれる理由は、医療ノウハウに基づいた「軽く自然な掛け心地」と、徹底的な「目と肌のケア機能」を両立しているため。まぶしさをただ防ぐだけの「ファッション用グラス」とは一線を画します。

ホールド感と重心にこだわり

テンプル

長時間におよぶ集中力が必要な医療現場で求められるのは、ストレスのない自然な掛け心地。それを実現する技術が、サングラスの快適な掛け心地にも生かされています。

しなやかなテンプルは頭をほどよくホールド。しっかりと面で捉える設計で、行動中のズレを抑制

さらに、重心が後ろに来るように計算された設計で、鼻への負担を軽減。グリップ力とクッション性のあるラバー製の鼻パッドと相まって、長時間の着用でも疲れにくく、痛くなりにくい仕様です。

有害光線や眩しさから、徹底的に目を守る

レンズ越し

ソライズのレンズは、有害光線からしっかり目と肌を守ってくれる独自開発のレンズを搭載。

「紫外線(UVB・UVA)」はもちろんのこと、目に最も有害と言われている「高エネルギー可視光線(HEV)」や、肌のシワやたるみの原因とされる「近赤外線」までもカット。

こうした有害光線を防ぐことで、目の疲労も軽減してくれます。

画像左:サングラスなし 画像右:サングラスあり

さらに、反射光やギラつきを抑える偏光レンズ仕様です。日差しが直接降り注ぐ稜線などでも、クリアな視界を確保。水面の反射も抑えられるため、渓流や湖畔では水中の様子もよりハッキリと見えるようになります。

傷や割れに強いから、アウトドアでも安心

ソライズ

また、レンズの素材には衝撃に強く割れにくいポリカーボネートを採用。タフな作りもアウトドアに向いている理由です。

眩しくないのに明るい!「偏光イエローグリーン」登場

新色エイト

左:EIGHT HAKU、右:EIGHT SUN

ブレに強く、アクティブなシーンで使いやすいのが「EIGHT(エイト)」シリーズ。新色レンズの「偏光イエローグリーン」も見逃せません。

こちらは顔を包み込むように角度がついた8カーブレンズを採用したシリーズで、幅のあるスクウェア型のウェリントンタイプの「SUN」と、丸みのあるボストンタイプの「HAKU」の2型展開。

SUN

「EIGHT SUN」着用

HAKU

「EIGHT HAKU」着用

日本人の骨格に合わせたフレームデザインと、ソライズが誇る極上のフィット感で、トレイルランニングなどの動きが激しいアクティビティでも安心して掛けられます。

より明るい視界に!シリーズ最高レベルの「透過率40%」

エイトシリーズ

新色レンズ「偏光イエローグリーン」はレンズを通り抜ける光の割合を表す「可視光線透過率」が非常に高いのが特徴です。従来モデル(25〜30%)に対して、可視光線透過率40%という最も高い数値を誇ります。

登山する男女

眩しさや有害光線はブロックしながらも、明るさはキープしてくれるので、太陽の光が差しにくい樹林帯などでもクリアな視界を確保。

さらに、偏光レンズによって反射光やギラつきを抑え、明るさと見やすさを両立しています。 

有害光線も、煩わしさも、フリップアップで解決!

登山する男女

標高が上がるほど、有害光線は強くなります。長時間、標高の高い外で過ごす登山において、もはやサングラスは必須装備。

ただ、登山では「外しが面倒」と感じるシーンが多いのも事実。そんなストレスを解消してくれるのが、ソライズのフリップアップ。ワンアクションで視界を切り替えられる便利さは、一度味わったら手放せなくなるはずです。

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