久住山[九重山](くじゅうさん(くじゅうさん))1787m

久住山[九重山] 出典:PIXTA

おすすめポイント

  • 国際条約ラムサール条約の登録湿地である「坊ガツル」は見晴らしがよく開放感あり
  • ミヤマキリシマのお花畑
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、山小屋営業ならびに交通状況などに変更が生じている可能性があります。 山小屋や行政・関連機関が発信する最新情報を入手したうえで登山計画を立て、安全登山をしましょう。

基本データ

北緯 33度6分2秒  東経 131度14分43秒

最短所要日数: 日帰り
【体力レベル】★★★☆☆ 〜 ★★★☆☆
【技術的難易度】★★☆☆☆ 〜 ★★☆☆☆
難易度について詳しくはこちら:グレーディング表

久住山[九重山]のルート情報

おすすめシーズン

9月の
平均気温

14.2

日の出 :06:09
日の入り:18:01

  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

てんきとくらすの週間登山指数

久住山[九重山]の予報(5日間)

9/29(水)
9/30(木)
10/1(金)
10/2(土)
10/3(日)

登山をするための快適さを、山頂や山麓の気象条件から、気象学的知見を用いて登山指数A~Cで表現をしています。降水量、風速、雲量などを総合的に考慮し、気象条件を独自計算したものです。

ただし、以下のリスクは含まれておりません。

  • ・雷の発生の可能性
  • ・前日の天気による道のぬかるみ
  • ・局地的大雨
  • ・土砂災害の発生の可能性
  • ・雪崩の発生の可能性
  • ・噴火の可能性
  • ・積雪の有無
  • ・濃霧
  • ・低温または高温
  • ・虫やヒルなどの発生状況

山の天気は大きく変わりやすいため、登山指数はあくまで目安としてご利用頂き、最新の気象データや天気図、各登山道情報をご確認ください。
なお、本情報に基づいた行為において発生したいかなる人物の負傷・死亡、所有物の損失・損害に対する全ての求償の責は負いかねます。ご了承下さい。

久住山[九重山]の詳しい天気を調べる

登山口へのアクセス

牧ノ戸峠

駐車場1
牧ノ戸峠レストハウス
詳細
約160台 無料
住所
大分県玖珠郡九重町湯坪瀬ノ本国有林232イ林小班
  • 博多駅から豊後中村駅への行き方

    所要時間
    3時間13分
    片道交通費
    8090円
    • 06:10発
    • 博多
    • JR山陽新幹線 のぞみ2号 東京行
      16分
    • 06:26着 / 06:39発
    • 小倉
    • JR鹿児島本線 特急にちりん3号 宮崎空港行
      1時間35分
    • 08:14着 / 08:21発
    • 大分
    • JR久大本線 特急ゆふ2号 博多行
      1時間2分
    • 09:23着
    • 豊後中村

    * 2021年9月現在の土日祝日ダイヤ。平日は異なる場合があります。

    現在時刻でナビタイム検索
  • 豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重横断線・飯田高原線に乗車し、牧の戸峠バス停で下車
    バス情報HP:https://www.town.kokonoe.oita.jp/docs/2018091900022/

周辺の温泉施設

花の温泉館

住所
熊本県阿蘇郡産山村田尻68-1
山からの距離
8.9 km
駐車場
100台(無料)
アクセス
JR豊肥本線 宮地駅よりタクシー利用25分 九州自動車道 熊本ICより国道57号・県道11号経由、産山方面へ58km
温泉について詳しく見る

耕きちの湯

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺6363-1
山からの距離
8.3 km
駐車場
15台(無料)
アクセス
JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断定期観光バス別府行きで50分、黒川温泉下車、タクシーで5分大分自動車道日田ICから国道212号・442号を黒川温泉方面へ50km
温泉について詳しく見る

くぬぎ湯

住所
熊本県阿蘇郡小国町西里2978
山からの距離
11.6 km
駐車場
70台(無料)
アクセス
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで45分、ゆうステーションで産交バス岳の湯行きに乗り換え35分、終点下車、徒歩8分大分自動車道九重ICから県道40号・国道210号・県道681号・国道387号を小国方面へ19km
温泉について詳しく見る
久住山[九重山]
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YAMA HACK編集部

YAMA HACK運営&記事編集担当。登山をきっかけに自然の力に魅了される。山で飲むコーヒーが大好き。何かあれば必ず山に行き、心身共に整える。山について新しい視点を与えられるような記事作りを心がけて日々執筆活動を行う。

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