長野県民が誇る! ご当地スーパー「TSURUYA」で携行食&お土産を探せ

2021/11/18 更新

全国各地のご当地スーパーの中でも注目の「TSURUYA(ツルヤ)」。長野県の特産品を生かしたプライベートブランド商品で人気です。この記事では登山の携行食やお土産にぴったりのツルヤ商品をセレクト。人気の秘密を県民目線で解き明かし、山麓最寄りの店舗を紹介します!

制作者

ライター

松元麻希

信州在住のライター。アウトドア専門誌の編集&営業経験を経て独立。現在は登山メディアを中心に、グルメ、住宅など幅広いジャンルのメディアでライター修行中。夏と秋は南アルプス北部周辺で登山、冬と春は白馬や木曽のゲレンデでスキーと、アウトドアを満喫している。

松元麻希のプロフィール

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アイキャッチ画像撮影:筆者

県外にもファン多数! 長野県発祥のスーパー「ツルヤ」を知ってる?

撮影:筆者
北アルプス、中央アルプス、南アルプスといった、“日本の屋根”を擁する山岳王国・長野県。そんな長野県で、県民に長く愛されているご当地スーパーがあります。その名は<TSURUYA(ツルヤ)>

ツルヤは長野県小諸市で創業して120年以上という老舗スーパーチェーン。現在は県内に36店舗、群馬県にも2店舗を展開しています。
※2021年10月31日現在
私自身、4年前に長野県に移住した県民のひとりなのですが、引っ越してきたばかりのころ、山好きでセンスのよい女性に連れて行ってもらい、いまやすっかり“ツルヤー”(⁉)に。

初めて店頭に足を運んだときの感想は……。

「なんだ、この映える陳列棚は……‼」

でした(笑)

撮影:筆者(私がとくに衝撃を受けた、映えるジャムコーナー。カラフルな瓶がずらりと並ぶ様に、胸のトキメキを抑えられませんでした)
長野県ライフを送るにつれ、県民だけではなく、県外の人からもツルヤが絶大な支持を得ているということが判明! YAMAHACK編集部員からも、こんな声がありました。
友人を連れて行くと、品揃えや陳列の美しさに感動されたり驚かれたりしました。とにかくテンションが上がります!


 

県民がツルヤを愛してやまない、5つの理由とは?

ツルヤがなぜ、これほどまでにファンを獲得しているのか。個人的な感想、そして県内外のツルヤファンへ独自に聞き取り調査(?)を行った結果を踏まえて、5つの理由を導き出しました!

①質の高いオリジナル商品が豊富

撮影:筆者(軽井沢にある大人気ブルワリー<ヤッホーブルーイング>とツルヤのコラボレーションビール。人気なのは、こちらの「Organic」。長野県民の食への意識の高さがうかがえますね!)
ツルヤにはオリジナル商品が多数あるのですが、その多くが「無添加」「化学調味料不使用」。食の安全への配慮がなされているので、安心して買うことができます。個人的には、この点がほかにないツルヤの最大の強みなのではと思うのです。パッケージのすっきりとしたデザインも、その上質なイメージをより高めている気がします。

②とにかく美しい陳列棚

撮影:筆者(ツルヤオリジナルのドライフルーツのラインナップがこちら。ジャム同様に色とりどりで、どれを買うか悩むこと必至です)
これは先述のとおりですが、ジャム、ドライフルーツ、ジュースなど種類の多い商品が整然と並んでいる様には、うっとりしてしまいます。その見た目にほだされて、あれもこれもと買いすぎてしまうのが玉にキズ……。

③産直並み?!鮮度の高い地元産食材が勢揃い

撮影:筆者(手前の3種類のえのきは、すべて長野県内にあるツルヤの契約農家で生産されたもの。季節によって、さまざまな農産物が棚を賑わせています)
長野県といえば、そう、野菜&フルーツ! 生鮮食品コーナーには、シャインマスカットやリンゴといった県内産の旬の果物も数多く並んでいます。ツルヤオリジナルのラインナップには「長野県産こしひかり」もあって、時期によっては新米が棚に並ぶことも。

④高品質なのに、お値段がお手頃

撮影:筆者(ツルヤの缶詰コーナー。特に人気なのは「さば水煮缶」で、国内産のさばを利用して129円というお値打ち価格で販売されています)
いくらその商品が安心安全&新鮮であっても、価格が高すぎたら手を出しにくいですよね。しかしツルヤは、その納得のクオリティにも関わらず、良心的な価格をキープ! だからこそ、地元の人々に広く受け入れられているのです。

⑤営業時間が長くて利用しやすい

撮影:筆者(ご当地の直売所を訪ねようと思っても、営業時間が短いためにタイミングを逸することも多いはず。しかしツルヤなら、夜8時まで営業しているのでご安心を!)
どの店舗も定休日はなく(※)、日曜は朝9時から夜8時それ以外の曜日は朝9時半から夜8時まで営業しています。登山当日の朝に利用するのは難しいかもしれないけれど、前泊時に携行食を入手したり、下山後にお土産を買いに行ったりするには便利ですよね。
※不定休はあるので、事前にウェブサイトを要チェック!
長野県という土地柄、春~秋にかけては「これから登山に行きます!」とおっしゃるお客様をお見かけすることが多くなります。

【携行食編】山のおともにぴったり!オリジナル商品ベスト5

ツルヤの人気の秘密を深堀りしたところで、ここからは山の携行食に最適な商品を紹介しましょう。持ち運びに優れ、長野県らしさがあり、なにより味がおいしい商品5点を厳選。ツルヤ店員のおすすめコメント付きでお届けします。

小分けで即エネルギー補給できる「トレイルミックス」

撮影:筆者(小分けなので、歩く距離によって持ち運ぶ量を調整できるのが便利です)
登山者の携行食としては定番のトレイルミックス。「プロテインミックス」は、カシューナッツやフリーズドライチーズなどの独特な食感が癖になる組み合わせ。またそのほかにも「食物繊維ミックス」「カルシウムミックス」と種類があるので、用途に合わせて選べます。

撮影:筆者(手前から、プロテインミックス、食物繊維ミックス、カルシウムミックス。ほかに持っていく携行食との栄養バランスを考慮して、ベストなミックスを選びましょう)
20gずつのパックが7袋入った食べきりサイズで、小分けにできて山への持ち運びにも便利です!

トレイルミックス(プロテインミックス/食物繊維ミックス/カルシウムミックス)
価格:各539円

縦走時の栄養補給に!レモン酢味の「やわらかにぼし」

撮影:筆者(食べるやわらかにぼしシリーズには、ノーマルタイプや梅酢味もあります)
瀬戸内海産のいわしを獲れたての状態で素早く煮干し加工し、シチリア産レモンを使ったレモン酢をベースに、かつお節エキス、砂糖、蜂蜜、みりんを合わせて味付けされています。

塩気のある煮干しにレモン酢の風味が加わることで、登山中でもさっぱりと食べることができます。また煮干しにはカルシウムも多く含まれているので食事が偏りがちな縦走時の強い味方になるはず。

撮影:筆者(名前のとおり食感もやわらく仕上がっているため、歩きながらパクパク食べることができます)
栄養も豊富ですし、レモン酢の酸味が煮干しと絶妙にマッチしていて、登山のおともにぴったりです。

瀬戸内海産食べるやわらかにぼし レモン酢味
価格:215円

ドライなのに生感覚!「りんごのドライフルーツ」

撮影:筆者(シナノスイートは、数あるりんごの品種のなかでも甘味が強いのが特徴です)
真空濃縮釜を使い果物を低温で蜜煮する「半生製法」で加工された、りんごのドライフルーツ。“信州りんご3兄弟”と呼ばれる品種のひとつ「シナノスイート」が使われています。

生の果物を食べたときのような瑞々しさが残っているので、水分が奪われがちな登山時のおやつにピッタリ。シナノスイートの甘味がぎゅっと詰まっているので、山頂までの最後の登りなど、ここぞという頑張りどきにパクっと口に入れてみてください。

撮影:筆者(半生製法で作られている商品だけでも「信州白桃」「シャインマスカット」「輪切りレモン」「清見オレンジ」など種類が多数あり、選ぶのが大変!)
半生製法によって本来のシナノスイートの風味を逃さず、ひとくちサイズでもっちりやわらかな食感に仕上げました。

やわらかひとくちドライフルーツ シナノスイート
価格:291円

軽井沢の人気珈琲店とのコラボした「ドリップパッグ」

撮影:筆者(豆の種類や焙煎具合が異なるいくつかの味わいがラインナップ)
自家焙煎にこだわる軽井沢の人気店<丸山珈琲>とのコラボレーションで生まれた、ツルヤオリジナルドリップバッグ。1セットに1杯分が5袋入っています。

おすすめは、城下町である松本をイメージして作られた深煎りタイプの「信州まつもとブレンド」。甘さとコク、ほどよい苦みでふくよかな味わいの「信州まつもとブレンド」は、山で迎えるとっておきの朝の一杯に最適です。

撮影:筆者(ドリップバッグは、口が広めのシェラカップでもしっかりと固定できるサイズ感)
お手軽に新鮮でおいしいコーヒーが味わえるドリップバッグは、お土産としても人気ですよ。

軽井沢丸山珈琲 信州まつもとブレンドドリップバッグ
価格:647円

登頂のご褒美にヤッホー!「信州高原地ビール」

撮影:筆者(缶には、長野県の自然の豊かさをイメージしたデザインが施されているそう)
「よなよなエール」などで知られる軽井沢のブルワリー<ヤッホーブルーイング>とのコラボレーションで生まれた、上面発酵のエールビール。

心地よいホップの香りとクリアな味わいが特徴的な「Clear」、ブラックモルトのコクによるまろやかな苦味とローストの香りが料理との相性抜群の「Black」、厳選された有機麦芽・有機ホップのみ100%使用し、認証を受けた設備で醸造された「Organic」の3種類があります。登り終えた後のご褒美として、バックパックに忍ばせてみては?

撮影:筆者(人気の「Organic」。麦芽のコクやホップのほのかな苦みがあり、後味はすっきり)
厳選した麦芽とホップ、そして浅間山系の水という天然素材だけを原料とする、麦芽100%のプレミアムビールです! ぜひ、山の上のおいしい空気のなかでお召し上がりください。

信州高原地ビール(Clear、Black、Organic)
価格:各215円


【お土産編】長野ならではの味が勢揃い。オリジナル商品ベスト5

下山後、登山口周辺で丁度よいお土産が見つからなかった……。そんなときにチェックしてほしい、お土産に最適なツルヤの商品5点を厳選して紹介します。こちらも、ツルヤ店員のオススメコメント付き!

産地だからできる!リンゴ丸絞りの「りんごジュース」

撮影:筆者(信州産のりんごだけを使い、いくつかの品種をブレンドしています。手頃な価格で、いちばん人気のある商品)
りんごの国内生産量が、青森県に次いで2位の長野県。長野県生まれのツルヤが販売しているりんごジュースは、長野県産りんごを100%使用し、砂糖も水も一切加えずに作られたもの。

ブレンドされた「信州りんごジュース」以外にも、「ふじ」「紅玉」「混濁ふじ」など、品種や製法が異なるジュースもラインナップしています。何本か買ってみて、風味の違いを楽しんでみてください。

撮影:筆者(「紅玉」は酸味が特徴的で、アップルパイなどにも使われている品種。一方「ふじ」は、甘味が強めの品種です)
皮も芯もついたまま絞ったジュースを飲めば、まるでりんごを丸かじりした気分に!

信州りんごジュース
価格:323円

リンゴにくるみと種類多すぎ!ご当地素材を使った「ジャム」

撮影:筆者(数多いラインナップのなかで、いちばん人気はこちらの「りんごバター」(140g  302円)。テレビで紹介されたことをきっかけに、火がついたのだとか)
種類が多く、特に目を引くのがジャムコーナーです。すべてのジャムにおいて、素材そのもののおいしさを生かすために、通常よりも低糖度で仕上げられているそう。

「りんご」「ブルーベリー」「いちご」「あんず」といった、ジャムの定番はもちろん、「いちごミルク」「ナガノパープル」「国産レモンバター」「のりバター」など変わり種も多数あります。価格も手頃なので、気になる味をいくつか買ってみてはいかが?

撮影:筆者(糖度30%で甘すぎず、りんごの酸味とバターのコクが絶妙な味わいをつくり出しています)
季節によってラインナップが変わるので、立ち寄るたびに新しいフレーバーを発見できるかもしれません。

四季の香りジャム
価格:各302円~

載せるだけで一品完成!チューブタイプの「なめ茸」

撮影:筆者(梅肉入りでさっぱりとした味付けの「ボトル入り梅なめ茸」もあります)
信州産えのき茸を使用して仕上げられたボトル入りタイプ。醤油、みりんなどで味付けがされているので、白米、茹でたそばやパスタ、お豆腐などに載せるだけで一品が完成してしまうのです。時間がない朝食時や夕食時の“あと一品”に活躍すること間違いなし!

撮影:筆者(豆腐の上にワンプッシュでなめ茸をトッピングをして刻みネギを添えるだけで、リッチな冷ややっこに)
そのまま押し出して使えるので、便利かつ衛生的にご利用いただけるのもポイントです。

化学調味料不使用 ボトル入りなめ茸
価格:323円

長野なのにサバ缶?県民の食卓に欠かせない缶詰

撮影:筆者(長期の保存が効くので、ツルヤに行ったらぜひまとめ買いを!)
秋から冬にかけて国内で水揚げされた、脂がのった生さばを使用したさば缶です。高品質なのに価格が手頃で、リピーターが多い商品のひとつ。

でも長野なのになぜサバ?と思いますよね。実は長野県では根曲がり竹とサバ缶を使った味噌汁が郷土料理としてあるため、常備ストックしている家庭も多いとか。水煮缶のほか、味噌煮缶もあります。

撮影:筆者(身も骨もホロホロにやわらかく、とても食べやすい。味噌汁に入れれば、あら汁風に早変わり⁉)
適度に塩味が効いていて、そのままでも充分においしいので、テント泊時の夜のおつまみにも最高です!

国内産生さば使用 さば水煮
価格:129円

信州土産のド定番も手軽に!「野沢菜茶漬け」

撮影:筆者(1袋のなかにご飯3杯分のお茶漬けが入っています)
野沢菜漬けはお土産の定番ですが、下山後の持ち運びには重く、賞味期限も気になります。そこでおすすめなのが「お茶漬け」。

信州産の野沢菜に赤しその味わいを加えて作られており、野沢菜の塩気と赤しその酸味のバランスが絶妙。やみつきになる味わいです。お土産としてセレクトしていますが、もちろん山ごはんにも便利ですよ!

撮影:筆者(炊きたてのごはんの上に振りかけて、お湯を150ml注ぐだけで完成!)
原菜にツルヤ契約栽培の信州産野沢菜を使用した、素材の味にこだわったお茶漬けです。

信州産野沢菜使用 野沢菜茶漬け
価格:172円

下山したら即ツルヤ!山域別最寄り店舗を紹介

長野県内36店舗のうち、登山者に人気の山域の麓にあり、立ち寄りに便利な店舗を紹介します。
※店休日は各店ウェブサイトを要確認

北ア・大町白馬エリア/TSURUYA池田店

提供:ツルヤ
安曇野市と大町市を結ぶ、大町明科線(県道51号線)沿いに建つ店舗。この池田店からさらに安曇野ICに向かって5分ほど車を走らせると、ハーブ専門店「池田町ハーブセンター」もあるので、そちらもぜひチェックを。
住所:北安曇郡池田町大字池田2855
電話:0261-85-8411
営業時間:9:30〜20:00(日曜は9:00〜20:00)
www.tsuruya-corp.co.jp/store/ikeda.html

北ア・上高地エリア/TSURUYA山形店

提供:ツルヤ
上高地から松本市街地へ向かう途中にある、大型ショッピングセンター「アイシティ21」内にある店舗。アイシティには飲食店や衣料品店、映画館などさまざまなテナントも入っています。
住所:東筑摩郡山形村8030
電話:0263-98-4911
営業時間:9:30〜20:00(日曜は9:00〜20:00)
www.tsuruya-corp.co.jp/store/yamagata.html

妙高エリア/TSURUYA飯山店

提供:ツルヤ
北陸新幹線「飯山」駅から歩いて数分と、郊外にある店舗が多いツルヤのなかでは珍しく公共交通機関で行ける店舗。信越トレイルや妙高エリアの登山の帰りなどに、ぜひお立ち寄りを。
住所:飯山市大字飯山772-5
電話:0269-67-9011
営業時間:9:30〜20:00(日曜は9:00〜20:00)
www.tsuruya-corp.co.jp/store/iiyama.html

浅間山エリア/TSURUYA御代田店

提供:ツルヤ
浅間山南麓を走る北国街道(国道18号線)と十字に交わる、やまゆりライン沿いに建つ店舗。しなの鉄道線「御代田」駅からも歩いて20分弱でたどり着けます。浅間山はもちろん、軽井沢観光の前後に便利です。
住所:北佐久郡御代田町馬瀬口1743-1
電話:0267-32-7811
営業時間:9:30〜20:00(日曜は9:00〜20:00)
www.tsuruya-corp.co.jp/store/miyota.html

八ヶ岳エリア/TSURUYA茅野店

提供:ツルヤ
八ヶ岳、霧ヶ峰、南アルプスの入笠山など、山々にぐるりと囲まれた茅野市にある店舗。ドライブスポットとしても人気の高いビーナスライン沿いにあり、諏訪ICへも15分と近いので、八ヶ岳登山の前後におすすめ。
住所:茅野市本町東10-58
電話:0266-75-0611
営業時間:9:30〜20:00(日曜は9:00〜20:00)
www.tsuruya-corp.co.jp/store/chino.html

中ア・南ア北部エリア/TSURUYA伊那福島店

提供:ツルヤ
中央アルプスと南アルプスの北部に挟まれた伊那谷にある店舗。とくに南アルプス北部の行き帰りに立ち寄りやすい場所にあります。中央アルプス登山の前後には、伊那福島店から20kmほど南側に下ったところにある「TSURUYA赤穂店」が便利です。
住所:伊那市福島178-1
電話:0265-71-7811
営業時間:9:30〜20:00(日曜は9:00〜20:00)
www.tsuruya-corp.co.jp/store/ina.html

長野県内の登山時は最寄りのツルヤを要チェック!

撮影:筆者(ツルヤのオリジナル商品には、長野県産すりりんごを使用したソース類もあります。さすが、りんごの生産地・長野県のスーパーですね!)
長野県という山に囲まれた地域にあるスーパーですので、登山客の方々に向けた商品も、これからぜひ検討していきたいです。今回ご紹介いただいた商品のほかにも、まだまだたくさんのおすすめオリジナル商品があります! 「宝探し」のような気分でお好みの一品を見つけてくださいね。


このように、ツルヤは長野県内の主要な山々の麓にも店舗を構えています。長野県内の山を登る際には、ぜひその登山の前後にツルヤをチェックしてみてください!

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