京都おすすめキャンプ場14選!コテージ、温泉、ペット可の施設など

京都おすすめキャンプ場14選!コテージ、無料、温泉利用、新しいキャンプ場、ペット可のおすすめを掲載します。京都のキャンプ場は山間部に多く、風光明媚で使いやすいキャンプ場が多いといえます。今回はその中でも、特におすすめを14選にして紹介します!


アイキャッチ出典:GRAX

京都のキャンプ場は山間部に多い!

京都の夏は特に暑くなることで有名ですが、キャンプ場は比較的山間の涼しいエリアに多くあり、新鮮な避暑地としても利用したいスポット。

そして冬場には雪中キャンプもできてしまうのが京都。最近ではグランピング施設もオープンするなど、さらに目が離せない京都のキャンプ場の魅力に迫ります。

コテージのあるおすすめ京都キャンプ場4選

天女の里

京都の天女の里キャンプ場
出典:天女の里
羽衣伝説の発祥の地、乙女神社向かいのキャンプ場。フリーサイトのほか、コテージが充実しています。豪雪地帯でありながら冬季も営業していて、コテージにはなんと囲炉裏が。雪遊びを楽しんだあとで囲炉裏でぬくぬく、そんな素敵な体験も可能です。また施設横に川が流れているため、心地よい川のせせらぎを聞きながら眠ることができるサイトです。

周囲が山に囲まれた静かな場所ですが、敷地内を小川が流れているので、夜は水の音がよく聞こえます。最近は鹿がよく出るそうで、防護のネットが張って有りました。(出典:なっぷ

【詳細情報】
営業期間:通年営業
定休日:定休日なし
施設タイプ:ロッジ・ログハウス・コテージ/区画サイト/フリーサイト、サイトの地面:芝/その他
住所:京都府京丹後市峰山町鱒留1642
電話番号:0772-62-7720
アクセス:鳥取豊岡宮津自動車道・与謝天橋立ICより23km、車で約35分。
駐車場:利用者用駐車場あり(オートサイトのみ乗り入れOK)
料金:
【オートサイト】4,000円(1区画1泊)
【古民家風コテージ】11,000円(1棟1泊)
詳細はこちら


大内峠一字観公園

京都の大内峠一字観公園キャンプ場
出典:なっぷ
高台からの絶景広がる大内峠一字観公園。高台の斜面に作られたサイトからは日本三景のひとつ天橋立を「横一文字」に見下ろすことができる最高のロケーション。さらにパノラマコテージにはバルコニーがあり、ほかでは味わえない眺望を独り占めできます。また紫陽花や紅葉といった季節感のある自然に囲まれているため、四季を通して楽しめます。

きれいで管理も行き届いています。 何より絶景が眺望できます。 テントサイトが狭いのが難点。 家族5人、テントとタープでギリギリでした。(出典:なっぷ

【詳細情報】
営業期間:シーズン営業 4月1日~11月30日まで
定休日:定休日なし 期間中無休
施設タイプ:ロッジ・ログハウス・コテージ/区画サイト、サイトの地面:芝/その他
住所:京都府与謝郡与謝野町弓木坂尻3211
電話番号:0772-46-0052
アクセス:鳥取豊岡宮津自動車道・与謝天橋立ICより5km、車で約15分。
駐車場:利用者用駐車場あり(サイト内へ乗り入れNG)
料金:
【テントサイト】1,500円(1張1泊)
【コテージ】10,000円(1棟1泊)+大人1,000円、小人500円
詳細はこちら

宇津峡公園キャンプ場

京都の宇津峡公園キャンプ場
キャンプ初心者にも優しい充実施設のキャンプ場。桂川も流れる自然に抱かれた環境でテントを張れるほか、ウッドコテージも。北山杉の産地、京北地域ならではの木を贅沢に使ったコテージでは、木のぬくもりに包まれて癒されること間違いなし。安心のシャワー完備で川遊びも思いきり楽しめます。初夏には蛍にも出会えるとか。

オートキャンプ場はきれいで炭用直火コンロ、水道付き流し台も十分な数があり設備に不満を感じることはありませんでした。 近くに川があり川遊びも十分楽しめます。(出典:なっぷ

【詳細情報】
営業期間:通年営業
定休日:定休日あり 水曜(祝日の場合は翌日休)
施設タイプ:ロッジ・ログハウス・コテージ/区画サイト、サイトの地面:芝
住所:京都府京都市右京区京北下宇津向ヒ山1
電話番号:075-855-1950
アクセス:京都縦貫道・八木東ICより22km、車で約35分。
駐車場:利用者用駐車場あり(サイト内へ乗り入れOK)
料金:
【施設使用料】大人300円、小学生以下200円
【オートサイト】5000円(1区画1泊)
【コテージ】15,000円(1棟1泊)
詳細はこちら

ウッディパルわち

京都のウッディパルわちキャンプ場
山に囲まれたコテージ充実のキャンプ場。木々との距離が近く、すぐ横を小川も流れる流れるキャンプサイトが魅力満点。ナチュラルムードたっぷりのコテージが数タイプあります。囲炉裏もある和風の別荘気分を楽しめる棟や、ロフト付きのログハウス棟など、好みにあわせて選べます。周囲には神社もあり、誰のイメージにもある田舎に帰ったような心地になれるサイトです。

サイトのすぐ横に小川があり、つめたくてきれいな水で子供たちと水遊びができます。 昼は、川を渡って向かいの神社まで探検をしたり、夜は、花火をして、綺麗な星空を観察できます。(出典:なっぷ

【詳細情報】
営業期間:通年営業
定休日:定休日なし
施設タイプ:ロッジ・ログハウス・コテージ/区画サイト/フリーサイト、サイトの地面:芝/土
住所:京都府船井郡京丹波町下粟野向山35
電話番号:0771-84-2113
アクセス:京都縦貫道・京丹波わちICより16km、車で約25分。
駐車場:利用者用駐車場あり(サイト一部乗り入れOK)
料金:
【入場料】1人200円
【駐車料】500円(普通車1台)
【テント】1000円(1棟1泊)
【コテージ】12,000円~15,000円(時期により変動)
詳細はこちら

無料で使えるおすすめ京都キャンプ場2選

静原キャンプ場

京都の静原キャンプ場
京都市北部の山中にある野趣溢れるキャンプ場。ボーイスカウトの管理で、無料で利用できる嬉しい施設です。キャンプサイトは木立に囲まれた環境で自然との距離が近く、ワイルドなキャンプ体験を満喫できるスポット。

鹿や野性動物に遭遇する可能性もあるとか。周辺に店はないため、食材等の準備は事前に済ませておく必要があります。

京都特有の蒸し暑い気温から逃れるには最適な涼しい気候と美しい環境が最大のポイントです。立地がやや悪く、最寄りのバス停から徒歩で15分以上かかるのが難点ですが、それだけ自然が守られているというメリットにもつながっています。(出典:なっぷ

【詳細情報】
営業期間:通年営業
定休日:定休日なし
施設タイプ:バンガロー/サイトの地面:土
住所:京都府京都市左京区静市静原町1172
電話番号:075-741-9191
アクセス:名神高速・京都東ICより25km、車で約55分。
駐車場:利用者用駐車場あり(サイト内へ乗り入れNG)
料金:無料
詳細はこちら

池ヶ成公園

京都の池ヶ成公園キャンプ場
出典:なっぷ
自然公園「池ケ成公園」内にある無料で利用できるキャンプ場。芝の広い敷地ながら、比較的静かなサイトなため、ご家族やカップル、仲間たちと静かにプライベートキャンプを楽しみたいユーザーにはうってつけ。

大江山ハイキングコースの登山口近くなため、トレッキングのベースキャンプスポットとしても最適です。

広々とした風景が広がり、友人同士で他愛のない会話を存分に楽しむ事が出来ました。現場には管理人さんは見当たりませんでしたが、炊事場やトイレは清潔な状態が維持されており、気持ち良く使用する事が出来ました。(出典:なっぷ

【詳細情報】
営業期間:シーズン営業 4月1日~11月30日まで
定休日:定休日なし 期間中無休
施設タイプ:山間/サイトの地面:芝/土
住所:京都府与謝郡与謝野町温江
電話番号:0772-43-0860
アクセス:鳥取豊岡宮津自動車道・与謝天橋立ICより12km、車で約45km。
駐車場:利用者用駐車場あり(サイト内へ乗り入れOK)
料金:無料
詳細はこちら

温泉、立ち寄り湯が使えるおすすめ京都キャンプ場3選

美山町自然文化村キャンプ場

京都の美山町自然文化村キャンプ場
木立に囲まれた温泉も楽しめるキャンプ場。美山町の自然が身近に感じられる環境に、ログハウス調の宿やかやぶき屋根の古民家、レストランまでが揃っています。

横を流れる由良川で遊べるほか、トレッキングも楽しめます。さらにアウトドアでの汗を流せる温泉もついた充実スポットです。

キャンプ場は、使ってないサイトもあるのか、5月の天気の良い土日でしたが、両隣あいていました。オートサイトでしたが、全然圧迫感がなく、小さい子連れでしたが、周りに気を使って疲れるということはなかったです。お風呂も歩いてすぐのところにあり、狭くもなく、快適でした。(出典:なっぷ

【詳細情報】
営業期間:シーズン営業 4月1日~11月まで
定休日:定休日あり 毎月第2月曜定休
施設タイプ:バンガロー/区画サイト、サイトの地面:芝/土/砂
住所:京都府南丹市美山町中下向56
電話番号:0771-77-0014
アクセス:京都縦貫道・園部ICより36km、車で約1時間。
駐車場:利用者用駐車場あり(サイト内へ乗り入れOK)
料金:
【施設使用料】大人630円、小人315円(日帰り半額)
【オートサイト】1,575円~3,150円(1区画1泊)
【ログハウス】7,350円(1棟1泊)
【清掃協力費】210円(一人)
詳細はこちら


タカジンランド久美浜オートキャンプ場

京都のタカジンランド久美浜オートキャンプ場
通年営業で四季を楽しめるキャンプ場。丹後地域では唯一の通年営業で、真冬には雪中キャンプを体験できる貴重なスポットです。

また好立地で一度に海、山、田園というフィールドに囲まれているため、さまざまなアクティビティをあわせて体験できます。さらに冬季にはカニすき、カキ料理まで堪能できて魅力たっぷり。

アットホームで静かな雰囲気。管理人さんも気さくで、親切。夜も静かで、バカ騒ぎするような方はいらっしゃらなかったし、朝は小鳥のさえずりが気持ち良く清々しい朝を迎えました。ただ、サイトが平坦な所はない!?のかも(笑)(出典:なっぷ

【詳細情報】
営業期間:通年営業
定休日:定休日なし
施設タイプ:バンガロー/キャビン/区画サイト/トレーラーハウス、サイトの地面:土
住所:京都府京丹後市久美浜町神崎1150
電話番号:0772-83-1548
アクセス:鳥取豊岡宮津自動車道・与謝天橋立ICより36km、車で約55分。
駐車場:利用者用駐車場あり(サイト内へ乗り入れOK)
料金:
【施設使用料】大人1,000円、中学生以下500円
【駐車料】500円(普通車1台)
【オートサイト】2,500円(1区画1泊)
【バンガロー】13,500円(1棟1泊)
【キャビン】6,500円(1棟1泊)
詳細はこちら

大正池グリーンパーク

京都の大正池グリーンパークキャンプ場
池と里山に囲まれた総合アウトドア公園です。森と池があり、トレッキングや釣りといったさまざまなアウトドアアクティビティに挑戦できます。キャンプサイトはもちろん、デイキャンプサイトやバンガロー、お食事処と施設が整っているのでご家族でも安心です。

また車で30分ほど走れば、100%天然温泉の上方温泉が。アウトドアを存分に楽しんだ後に温泉に浸かりたいという方にはおすすめです。

【詳細情報】
営業期間:通年営業
定休日:定休日あり 水曜日(祝祭日の場合は翌日)、年末年始
施設タイプ:ロッジ・ログハウス・コテージ/バンガロー/区画サイト
住所:京都府綴喜郡井手町多賀一ノ谷20-1
電話番号:0774-99-4733
アクセス:京奈和自動車道・田辺西ICより13km、車で約25分。
駐車場:利用施設付近に駐車可能
料金:
【野外利用料】大人550円、中高生500円、子ども(3歳~)450円
【駐車料】500円(1日)
【テント泊サイト】1,530円~(1張1泊)
【バンガロー】10,310円~(1棟1泊)
詳細はこちら

新しいおすすめ京都キャンプ場1選

京都のGRAXキャンプ場
出典:GRAX
手ぶらで楽しめる新しいキャンプスタイルを提案するグラックス。キャンプに必要な道具は全て設置されているため、準備せずに行くだけでキャンプを楽しめます。トレンドのグランピングテントを体験できるほか、キャビンやトレーラーも利用できます。初心者やグランピングを体験してみたい方におすすめの施設です。

【詳細情報】
営業期間:通年営業(グランピングは冬季休業)
定休日:無休
施設タイプ:グランピングテント/トレーラーハウス/キャビン
住所:京都府南丹市園部町大河内広谷1-14
電話番号:0771-65-5001
アクセス:京阪神から1時間
駐車場:1区画1台。場外駐車場有り。

料金:
【グランピングテント】11,000~27,000(シーズン、タイプにより変動)
【スカイビューテント グランピング(定員3〜4名)】9,000円~20,000円(シーズンにより変動)
【ルミエールキャビン(定員3〜4名)】9,000円~21,000円(シーズンにより変動)
【トレーラーハウス(定員3〜4名)】14,500円~27,000円(シーズンにより変動)
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ペット可のおすすめ京都キャンプ場1選

府民の森ひよし

京都の府民の森ひよしキャンプ場
ドッグランが併設されたペットに優しいキャンプ場。サイトは整備された芝面が多く、愛犬にも安心です。設備は綺麗で使用料が安く、コスパに優れたキャンプ場という側面も。周辺環境も充実、大型の道の駅があり、食料調達はもちろん、お風呂とプールまで楽しめます。

今年から行きはじめ今ではホームとなっています。ここは何と言ってもサイト料が安い、炊事場・トイレも綺麗だしコインシャワーは5分100円近くの道の駅には、お風呂とプールがあり子供達もお気に入りの場所です。夜になるとクワガタがでたり、珍しい虫もいますので楽しみですよ。(出典:なっぷ

【詳細情報】
営業期間:通年営業
定休日:年末年始休業あり
施設タイプ:キャビン (ケビン)/区画サイト
住所:京都府南丹市日吉町天若上ノ所25
電話番号:0771-72-1339
アクセス:京都縦貫道・園部ICより9㎞、車で約15分
駐車場:利用者用駐車場あり(サイト内へ乗り入れNG)
料金:
【テントサイト】1,000円~1,500円(1区画1泊)
【キャビン】大人3,000円、高校生2700円、小中学生2,400円
【サブキャビン】15,000円(1棟1泊)
詳細はこちら

キャンパーに大人気のおすすめ京都キャンプ場3選

高嶋キャンプ場

京都の高嶋キャンプ場
丹後半島の先端、京丹後市の高嶋海水浴場に隣接したキャンプ場。砂浜にテントを張ることも可能で、目前には透明度の高い丹後半島の海が広がります。

波の音を聞きながらテントで眠り、朝目覚めて海の日の出も楽しめます。地元に住む方々で運営されていて、温もりが感じられる施設です。とにかく雰囲気抜群の人気キャンプサイトです。

キャンプ場自体もキレイですが、やはり夕陽がとてもキレイです。温泉やスーパーなどの近辺施設も車で10分程度で揃っていますので連泊も十分可能です。キャンプ場の前の海では海水浴も釣りも楽しめますので色々な世代の方が幅広く楽しめると思います。(出典:なっぷ

【詳細情報】
営業期間:通年営業
定休日:定休日なし
施設タイプ:区画サイト/フリーサイト、サイトの地面:芝/砂
住所:京都府京丹後市丹後町上野
電話番号:0772-75-0437
アクセス:鳥取豊岡宮津自動車道・与謝天橋立ICより37km、車で約1時間。
駐車場:利用者用駐車場あり(オートサイトのみ乗り入れOK)
料金:
【オートサイト】4,000円(1区画1泊)
【AC付オートサイト】5,000円(1区画1泊)
【砂浜テントサイト】2,000円~4,000円(1張1泊)+別途駐車料1,000円
詳細はこちら

かぶと山キャンプ場

京都のかぶと山キャンプ場
久美浜湾とかぶと山に抱かれたキャンプ場。海と山を同時に満喫できる立地で、施設周辺で様々なアクティビティを体験できます。

メロンやブドウといったフルーツ狩りをはじめ、陶芸やガラス細工が体験できる工房も。自然とアウトドアはもちろん、散策地としても楽しめるスポットです。

オートサイトの目の前が砂浜で、とても見晴らしが良いです。こどもたちは磯の生き物を探したり海辺を散策したりして喜んでいました。後ろの山には古いけれどアスレチック遊具があり、少し登れば遊ぶことができます。(出典:なっぷ

【詳細情報】
営業期間:シーズン営業 4月1日~11月末まで
定休日:定休日なし 期間中無休
施設タイプ:区画サイト、サイトの地面:芝/砂/その他
住所:京都府京丹後市久美浜町向磯66
電話番号:0772-83-1457
アクセス:鳥取豊岡宮津自動車道・与謝天橋立ICより35km、車で約55分。
駐車場:利用者用駐車場あり(オートサイトのみ乗り入れOK)
料金:
【オートサイト】3,000円(1区画1泊)
【テント専用サイト】3,000円(1張1泊)
【タープ使用】1,000円
詳細はこちら


男山レクリエーションセンター

京都の男山レクリエーションセンターキャンプ場
スポーツ設備充実の総合レジャー施設にあるキャンプ場。ソフトボール場にフットサルコート、テニスコートまで施設内に備えています。

テントサイトのほか、ロッジとキャビンもあり。スポーツとキャンプを同時に楽しみたいなら間違いなくおすすめのスポットです。

フットサルのグラウンドやフィットネスクラブなどのスポーツ施設も充実しており、単なるキャンプ場としてだけではなく、野外活動全般を楽しむ事が出来ます。(出典:なっぷ

【詳細情報】
営業期間:通年営業(年末年始休業あり)
定休日:定休日あり 毎月第2月曜定休
施設タイプ:キャビン/ツリーハウス・その他、サイトの地面:芝/砂
住所:京都府八幡市八幡大谷85-21
電話番号:075-983-1611
アクセス:名神高速・大山崎ICより5km、車で15分以内。
駐車場:利用者用駐車場あり(サイト内へ乗り入れNG)
料金:
【テントサイト】600円(1張1泊)
【キャビン】3,600円(1棟1泊)
【ロッジ】8,400円(1棟1泊)

詳細はこちら

京都の地形が生みだす個性豊かなキャンプ場

京都のキャンプ場の夜
出典:GRAX
山あり海あり平地ありの地形から、京都では多数のバラエティに富んだキャンプ場を選ぶことができます。自然を感じ、四季折々を楽しめ、アクティビティからグルメまであります。

山と海、そして日本の原風景を感じさせる田園地域もあり、思わず梯子キャンプしたくなってしまうほどキャンプ場が充実しています。初日は限りなく野営に近いワイルドキャンプ、二日目はグランピングでご馳走をいただく。そんな変化に富んだ二泊三日コースも楽しいかもしれません。(ライター/夏野 栄)

IN the campground of KYOTO full of variety , charm is plentiful.

京都のバラエティに富んだキャンプ場は魅力たっぷり。

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京都府のキャンプ場
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YAMA HACK編集部
YAMA HACK編集部

YAMA HACK運営&記事編集担当。登山をきっかけに自然の力に魅了される。山で飲むコーヒーが大好き。何かあれば必ず山に行き、心身共に整える。山について新しい視点を与えられるような記事作りを心がけて日々執筆活動を行う。

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