コーヒーミルは電動のものを手に入れよう!おすすめ比較12選

コーヒーミルの電動式をご紹介!カリタなどのおすすめで人気な電動式のコーヒーミルを、臼式とカット式に分けてまとめました。デロンギやニトリ、おしゃれなボダムもあるので、価格やコンパクトさ、静かさなどを考慮して好みのものを手に入れよう!


アイキャッチ画像出典:楽天市場

人気でおしゃれなコーヒーミル 電動と手動の比較

コーヒーミルの電動式を使う人の手
出典:楽天市場
電動のコーヒーミルの魅力は、なんといっても簡単でお手軽なことろ。ボタン1つ押すだけですぐに出来上がります。毎朝コーヒーを飲みたいけど時間をかけたくない!と言う人におすすめです。

コーヒーミルの電動式とならんで人気な手動式
出典:楽天市場
手動のコーヒーミルはその時間や雰囲気をゆっくりと楽しむことができます。またインテリアとしても映えるアンティークなデザイン性が魅力的!こだわりたい人は手動のコーヒーミルも良いですね。

コーヒーミルの電動が欲しい!おすすめ比較12選

コーヒーミル 電動 臼式

カッター式よりは値段が高いですが、その分均等に豆を挽いてくれるのでムラが少ないです。粗さ調節はダイヤルでできます。

カリタ セラミックミル C-90

臼歯にセラミックを使用し、切れ味よく豆を挽くことができる定番型の電動ミル。9段階の粗さ調節で、好みの風味を楽しむことが可能です。コンパクトで場所を取らないのも嬉しい一品。
カリタ セラミックミル C-90
ITEM
カリタ セラミックミル C-90
重量:1.3kg
サイズ:高さ約21.5cm × 幅約15cm × 奥行約8.5cm
コーヒーミルの基本ができている。本来はゆっくりと手回しでするのが一番香り高く挽く事ができるのだが、それが毎日で・・となるとそうそうできなくなる。で、これを使用して10年近く。挽いたコーヒーが下に落ちていくという基本的なところがしっかりしていて刃がセラミックであって手入れ無し(定期的にはした方が良い)でOKで、刃こぼれも無い。最後ぐらいになると何粒か豆がはねるのでそこで一旦OFFにし、ハケ(画材店などの幅広のもの)で優しく落としON/OFFを細かくするとOK。かっぷを取り外し、カップ縁に静電して張り付いてる微小の粉をハケで落とし、ネルに入れ珈琲を点てるとGooD!誰にでもオススメの品です。 出典:Amazon

カリタ コーヒーミル C-150

ドリップコーヒーからエスプレッソ用まで、コーヒーを様々なスタイルで楽しみたい場合もしっかりと対応できるコーヒーミルです。容量の割に軽量なので、お手入れ時も簡単に操作可能です。

カリタ コーヒーミル C-150
ITEM
カリタ コーヒーミル C-150
重量:1.03kg
サイズ:高さ約23.7cm × 幅約15.7cm × 奥行約10.4cm
調整が効くのが一番の利点ですね。それと手入れもしやすい。音がうるさいのは我慢するしかないですが、他もだいたいうるさいと思うので問題ないです。蓋のところと透明プラスチックの部分の上の方に豆粉がたまりやすいです。毎回コンコンして落とし、落ち切れない部分をたまに掃除してます。鉄の焼けるような臭いが使い始めは気になるかもしれません。でも壊れてもまたコレを買いそうなので総合して★5つです。 出典:Amazon

デロンギ うす式 コーヒーグラインダー KG79J

スタイリッシュなコーヒー機器で定評のあるデロンギの電動コーヒーミル。豆の量や粗度を調整してセットできるので、毎朝の作業はボタンひとつで済みます。自動でもホッパーの蓋が完全に閉まっていないと作動しないようになっているので、安全対策も万全です。

デロンギ うす式 コーヒーグラインダー KG79J
ITEM
デロンギ うす式 コーヒーグラインダー KG79J
重量:1.5kg
サイズ:高さ約26cm × 幅約13cm × 奥行約16cm
以前、手動コーヒーミル使用して来ましたが電動が欲しく値段も手頃で購入して見ました。まず本体に200グラムほどいれられて、粉の粗さ調節もしやすく挽く量も調節できるので飲みたい分だけ挽くと言う、もう満足ですね。ただ粉が入る所掃除が四角じゃなく丸型だったらもっと掃除しやすいかなと思います。 出典:楽天市場

メリタ コーヒーミル パーフェクトタッチII CG-5B

最大12杯分のコーヒー豆を一回で挽くことができるのが魅力のメリタ コーヒーミル パーフェクトタッチII。家族や友人たちとの賑やかなコーヒータイムの準備を、短時間で済ませることができる優れものです。
メリタ コーヒーミル パーフェクトタッチII CG-5B
ITEM
メリタ コーヒーミル パーフェクトタッチII CG-5B
重量:1.1kg
サイズ:高さ約21.9cm × 幅約11.3cm × 奥行約15.3cm
手動のミルに疲れて電動のものを探しました。好みの荒さに豆が引けるので、これに決めました。
入れる豆の量と挽く時間設定ができるのも便利です。大正解でした! 出典:Amazon

ボダム BISTRO コーヒーグラインダー

スタイリッシュなフォルムが特徴的なボダム BISTRO コーヒーグラインダー。カラーラインナップも豊富でキッチンのおしゃれアイテムとしても活躍します。豆を挽く性能だけでなく、掃除が簡単なことでも定評がある才色兼備なマシンです。

ボダム BISTRO コーヒーグラインダー
ITEM
ボダム BISTRO コーヒーグラインダー
重量:1.48kg
サイズ:高さ約27.5cm × 幅約15.6cm × 奥行約12cm
美味いコーヒーを飲みたいならこれをお勧めする。この製品の前に使用していたコーヒーグラインダーはカッターで豆を粉砕して粉にするタイプであったが、これは違う。ドリルのような形状の金具と臼のような形状の金具の両方でまさしく豆を挽くという感じで粉にしてくれる。豆を粉砕して粉にする方法で味が違うとは聞いていたがそれを実証してみせる。また、清掃も簡単でいつも清潔な状態にしておけるのも◎。素晴らしいコーヒーグラインダーである。 出典:Amazon

カリタ KCG-17 NEXT G

カリタ社が販売するプロ仕様のグラインダー。サイズや重量は大きめですが、ノスタルジックなデザインも手伝ってキッチンに置いたときの印象はむしろスマートです。静電気除去装置が施され、挽かれた豆が飛び散らない構造になっています。

カリタ KCG-17 NEXT G
ITEM
カリタ KCG-17 NEXT G
重量:3.2kg
サイズ:高さ約40.1cm × 幅約12.3cm × 奥行約21.5cm
静電気除去機能が、スゴイ!今まで使っていたグラインダーに比べ、音がとても静かです。デザインも、小ぶりでスマート、とてもオシャレ。そして何よりも、静電気による粉のまとわり付きや散乱が全くと言っていい程ありません。モーターの過熱防止のため、粉に出来る量が1度に60gまでですが、家庭用としての使用なら問題ないと思います。 出典:楽天市場

コーヒーミル 電動 カット式

プロペラのような歯が回り、コーヒー豆を粉砕します。価格は比較的安価なものが多く、スイッチを押す長さで粗さの調節ができます。

カリタ イージーカットミル EG-45

片手でつかめるコンパクトさで重宝するカリタ イージーカットミル。空回り防止設計が備わり安全性も高い製品です。挽いた豆は蓋を使ってそのままドリッパーに移せる手軽さが嬉しいです。

カリタ イージーカットミル EG-45
ITEM
カリタ イージーカットミル EG-45
重量:570g
サイズ:高さ約18.5cm × 幅約9cm × 奥行約9cm
器具の構造は至って簡単であるにも関わらずキャップをしっかり閉めないと動作しない安全設計がなされています。ところで、コーヒー豆は挽き方でも味が変わるものですがなんでも、粉の様に細挽きすると成分抽出過多が起こり美味しくない成分まで抽出されてしまうのだそうです。この話しを聞いて早速、安い豆で粗挽きを試しましたらエーッ!と絶句するほど美味しくなりました!! 出典:Amazon

カリタ 電動コーヒーミル CM-50

50gの豆を15秒で挽き終わるカリタ電動コーヒーミルCM-50 があれば、忙しい朝でも手軽に美味しいコーヒーが楽しめます。スッキリとしたデザインで収納しやすい形状が人気のコーヒーミルです。

カリタ 電動コーヒーミル CM-50
ITEM
カリタ 電動コーヒーミル CM-50
重量:750g
サイズ:高さ約17.8cm × 幅約9.9cm × 奥行8.2cm
なかなかスッキリした形状が気に入ってます。お茶の葉を粉にして、回転寿司の粉茶ふうにして飲んでます❗茶粕を捨てるのが簡単ですよ。茶でも珈琲豆でも粉になってから、別の容器に移す時に、口が細くなってたら、粉が左右に落ちなくて済みます❗改善されたら、とても便利になります🎵 出典:Amazon

ハリオ 電動コーヒーミル・カプセル

その名のとおり、カプセルのようなデザインの可愛らしい卓上電動コーヒーミル。日に何度もコーヒーをいれたい場合は、小さなスペースを利用して設置できるハリオの電動コーヒーミル・カプセルが便利です。

ハリオ 電動コーヒーミル・カプセル
ITEM
ハリオ 電動コーヒーミル・カプセル
重量:800g
サイズ:高さ約18.4cm × 幅約10.2cm × 奥行11.2cm
1日に何杯もドリップコーヒーを飲みます。そんなコーヒー生活の中で、挽きたてコーヒーを飲むことは贅沢な楽しみです。今まで、中挽きを購入しドリップしていましたが、やはり挽きたては香りがぜんぜん違ってきます。高く香ってきて、至福のひと時が味わえます。このコーヒーミルの使い方はごく簡単で、豆を入れてスイッチを押すだけ。粗さ調節も、ふたから見える状態により、手加減で調節するような、シンプルな機能です。デザインもシンプル。でも、手軽で安くて、挽きたてコーヒーを楽しめる良きツールです。 出典:Amazon

ラッセルホブス コーヒーグラインダー7660JP

150Wのハイパワーモーターが自慢のラッセルホブス コーヒーグラインダー7660JPモデル。中挽きの場合なら、コーヒー7~8杯分の豆(約60g)を10秒程で挽き終わります。パワフルなコーヒーミルを使って準備時間を短縮し、手軽に美味しいコーヒーを楽しみましょう。
ラッセルホブス コーヒーグラインダー 7660JP
ITEM
ラッセルホブス コーヒーグラインダー 7660JP
重量:1.1kg
サイズ:高さ約21.5cm × 幅約12.5cm × 奥行約12.5cm
好きな加減で楽に豆を挽くことができます。あまり時間が短いと均一に挽くことができなくなってしまいますが、豆を入れる容器も取り外しができるので、移すのに便利です。容器には結構な嵩もあり、蓋もしっかりと覆えているので、豆が飛び散ってしまうこともありません。 出典:楽天市場

デロンギ カッター式コーヒーグラインダー KG40J

容量が大きめですが、手に取りやすいくびれた形で持ち運びもラクラク。ホッパーが取り外しできるので、挽いた後の豆の移し替えやお掃除も簡単です。

デロンギ カッター式 コーヒーグラインダー KG40J
ITEM
デロンギ カッター式 コーヒーグラインダー KG40J
重量:900g
サイズ:高さ約25cm × 幅約11cm × 奥行12.5cm
ホッパーの取り外しができるので、購入決定。掃除用ブラシも本体にセットされているのでとっても便利。少々価格高めですが、購入して正解でした。 出典:Amazon

ニトリ コーヒーミル ビーノ

とにかくコンパクトな電動コーヒーミルが欲しい!というときにオススメな製品がニトリ コーヒーミル ビーノ。刃はステンレス製で錆びにくく、メンテナンスにも手間を取りません。軽量なので持ち運びにも便利なコーヒーミルです。

ニトリ コーヒーミル ビーノ
ITEM
ニトリ コーヒーミル ビーノ
重量:550g
サイズ:高さ約15.9cm × 幅約10cm × 奥行7.9cm

便利な電動コーヒーミルで、簡単手軽に美味しいひとときを!

コーヒーミルの電動式とコーヒー豆
鮮度が味を大きく左右するコーヒーは、やっぱり挽き立てが断然美味しく香り高いです。ゆっくりと落ち着いたコーヒータイムはもちろん、忙しい目覚めの一杯も充実した味わいを求めたい。そんな時の強い味方が電動のコーヒーミルです。豆を挽く数十秒間で広がる香りを感じながら、新鮮なコーヒーをお楽しみください。

Enjoy fresh coffees with electric coffee grinders!

電動コーヒーミルでフレッシュなコーヒーを楽しもう!

紹介されたアイテム

カリタ セラミックミル C-90

カリタ セラミックミル C-90

¥7,279 税込

カリタ コーヒーミル C-150

カリタ コーヒーミル C-150

¥6,262 税込

デロンギ うす式 コーヒーグラインダー KG79J

デロンギ うす式 コーヒーグラインダー KG79J

¥6,058 税込

メリタ コーヒーミル パーフェクトタッチII CG-5B

メリタ コーヒーミル パーフェクトタッチII CG-5B

¥4,380 税込

ボダム BISTRO コーヒーグラインダー

ボダム BISTRO コーヒーグラインダー

¥14,400 税込

カリタ KCG-17 NEXT G

カリタ KCG-17 NEXT G

¥59,270 税込

カリタ イージーカットミル EG-45

カリタ イージーカットミル EG-45

¥2,300 税込

カリタ 電動コーヒーミル CM-50

カリタ 電動コーヒーミル CM-50

¥3,690 税込

ハリオ 電動コーヒーミル・カプセル

ハリオ 電動コーヒーミル・カプセル

¥4,410 税込

ラッセルホブス コーヒーグラインダー 7660JP

ラッセルホブス コーヒーグラインダー 7660JP

¥4,341 税込

デロンギ カッター式 コーヒーグラインダー KG40J

デロンギ カッター式 コーヒーグラインダー KG40J

¥6,480 税込

ニトリ コーヒーミル ビーノ

ニトリ コーヒーミル ビーノ

¥1,990 税込

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コーヒーミルの電動式とコーヒーカップ
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Kamio
Kamio

疲れたら山へ、落ち込んだら海へ。気付けば精神の軸はいつでも自然。「自由」であることが最高の贅沢だから、好きな遊びはサーフィンとバックカントリースキー。大学で環境学を専攻し、都会に暮らしながらも自然と寄り添う生き方を模索中。息子とフィールドで遊びまわる日々を心待ちに、育児も張り切る新米ライター。

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